『犬を愛してね -私と犬のすばらしき生活』 The Dogs of Our Lives (1995)
- Ed:ルイーズ・G・マレー(Louise Goodyear Murray)
- Tr:大出健(Ken Ohide) Pb:心交社(ShinkoSha)
- Co:大出健(Ken Ohide) 1997/7/31
- ISBN4-88302-319-2
- 「はじめに」 ルイーズ・G・マレー(Louise Goodyear Murray)
- 「シーザーとブルータスと聖フランチェスコ」 スー・モンク・キッド
- 「ぼくはチョーサー」 バーバラ・マーフィー
- 「名コーチ「ブルー・チェリー」」 ドン・チェリー
- 「遊ぶ犬」 ローレンス・プリングル
- 「時計のように」 ナンシー・W・シェパール
- 「人間と犬の絆」 ポール・R・ブラック
- 「スーパースター「ベンジー」」 ジョー・カンプ
- 「はぐれ犬「ジョージ」」 スーザン・モリナーリ
- 「やさしい巨人たち」 シャイラー・F・ボールドウィン
- 「忠犬「スミ」」 ミルドレッド・ファーマン
- 「不法侵入者」 クレイグ・B・ハンロン
- 「ギテイオンからの贈り物」 ピーター・ヒーヴァロン
- 「リブ・ロースト行方不明事件」 チップ・ブロック
- 「わびしい行き先」 ジェニファー・マックスウェル
- 「留守番電話」 エスター・R・ホーツィグ
- 「ファミリー・サーカス」 ビル・キーン
- 「犬を愛してね」 マドリーン・J・エリクソン
- 「タコとドーナッツ」 セリーナ・M・エイマン
- 「愛犬の魂を見送るまで」 ダニエル・ピンクウォーター
- 「「バリー」」 ノーマン・V・パール
- 「番犬フラッシュ」 エミリー・W・オウレット
- 「シープドッグがどうしても必要」 ジェーン・ワースマン
- 「漁師とその犬の物語」 マグダ・A・ゴンザレス
- 「もうひとりの予算委員会議長」 チップ・ブロック
- 「いっしょに走った友の死」 ジョン・T・パーブズ
- 「心のある場所が住むべき場所」 イヴォンヌ・キューポロ
- 「愛するフォリー」 ヴィッキー・W・ファウラー
- 「中古犬? しかしその忍耐力はすばらしい」 ジョーン・フィンガー
- 「私の犬たち」 フィリス・ディラー(Phyllis Diller)
- 「天国の散歩」 ディーアン・L・ラン
- 「道路の王様」 ジーナ・ダミコ
- 「犬との散歩」 ドナルド・ホール(Donald Hall)
- 「弟の愛犬」 メアリー・ドナヒュー・ブラウン
- 「子どもたちの巣立ったあとに」 マリリン・G・ファーマン
- 「町の犬と田舎の犬」 ゴードン・P・スモール
- 「別れ」 ロバート・ニュートン・ペック(Robert Newton Peck)
- 「サッカー犬」 ハワード・D・ランドール
- 「「ニッキー」」 ニータ・B・アレン
- 「腕白デニス」 ハンク・ケッチャム
- 「犬にふりまわされた日」 マキシン・クーミン
- 「ダフィが私の小鳥を食べてしまいました」 エミリー・ダイシンガー
- 「犯罪とガンに立ち向かう「K-9デューク」」 デビッド・フリードランダー
- 「賢者」 ジョン・E・クランチ
- 「グレイハウンド犬「シリウス」」 ロジャー・A・カラス
- 「変身」 マージ・サプリッキー
- 「帰ってきた愛犬」 ウォルター & アーデリー・グールディング
- 「勇気ある犬に関する五つの寓話」 スーザン・ベス・ペッファー
- 「何より辛い愛犬の死」 ウイリアム・F・バークレー・ジュニア
- 「疲れた犬」 スーザン・F・ローマン
- 「出会った犬たち」 ロバート・G・マレー
- 「ヒッピー犬、ハッピーな家に落ちつく」 リアンナ・ランズマン
- 「大声で吠えてくれたおかげで」 ローズマリー・L・レアリー
- 「ケイシー」 ケイシー・ガイズワイト
- 「猟犬フレックルとベッツィ」 カート・ゲーリング
- 「嵐の日に出会った王子」 ラルフ・A・ハイマン
- 「「ルーファス」」 クリス・ヴァン・エッテン
- 「Bite 対 Byte」 ジェームズ・ゴーマン
- 「ブラッキー」 キャスリン・マッキニス
- 「イヌ科辞典」 ペグ・キーレット
- 「身元不明」 ルイーズ・G・マレー(Louise Goodyear Murray)
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