アントナン・アルトー Antonin Artaud 1896-1948
Nonfiction/Etc.
『演劇とその形而上学』 『思考の腐蝕について -アントナン・アルトーとジャック・リヴィエールとの手紙』
  • Joint Work:アントナン・アルトー(Antonin Artaud)
  • Joint Work:ジャック・リヴィエール(Jacques Riviere)(1886-1925)
  • Tr:飯島耕一(Koichi Iijima) Pb:思潮社(ShityoSha)
  • 1967
『ヴァン・ゴッホ』 『ヴァン・ゴッホ』 『思考の腐蝕について -附・アルトー詩集』 『ヘリオガバルス -または載冠せるアナーキスト』 Heliogabale ou l'anarchiste couronne 『デッサンと肖像』 Antonin Artaud 『神の裁きと訣別するため』
  • Tr:宇野邦一(Kuniichi Uno)/鈴木創士(Soshi Suzuki) Pb:河出文庫(Kawade bunko)
  • Co:宇野邦一(Kuniichi Uno)/鈴木創士(Soshi Suzuki) 2006/7
  • ISBN4-309-46275-8
    • 「神の裁きと訣別するため」Tr:宇野邦一
    • 「残酷劇」Tr:宇野邦一
    • 「『神の裁きと訣別するため』をめぐる書簡」Tr:宇野邦一
    • 「ヴァン・ゴッホ社会による自殺者」Tr:鈴木創士
『神経の秤・冥府の臍』
「鳥のポールまたは愛の広場」
Complete Collection
『アントナン・アルトー全集01』
  • Tr:清水徹(Tooru Shimizu)/他 Pb:現代思潮社(Gendai ShichoSha)
  • Co:清水徹(Tooru Shimizu) 1971
    • 「序言」Tr:清水徹
    • 「ローマ教皇への上奏文」Tr:清水徹
    • 「ダライ=ラマへの上奏文」Tr:清水徹
    • 「ジャック・リヴィエールとの往復書簡」Tr:粟津則雄
    • 「冥府の臍」Tr:大岡信
    • 「神経の秤 -附・ある地獄日記の断片」Tr:清水徹
    • 「初期詩篇 一九一三-一九二三」Tr:大岡信/釜山健
    • 「初期散文作品」Tr:篠沢秀夫
    • 「空の双六」Tr:飯島耕一
    • 「ビルボケ」Tr:豊崎光一
『アントナン・アルトー全集01』
『アントナン・アルトー著作集1 -演劇とその分身』 Le theatre et son double 『アントナン・アルトー著作集2 -ヘリオガバルス または戴冠せるアナーキスト』 Heliogabale ou l'anarchiste couronne 『アントナン・アルトー著作集3 -貝殻と牧師 -映画・演劇論集』 OEuvres completes d'Antonin Artaud 『アントナン・アルトー著作集4 -革命のメッセージ』 Messages Revolutionnaires 『アントナン・アルトー著作集5 -ロデーズからの手紙』 Lettres ecrites de Rodez
『アルトー後期集成1』
  • 監修:宇野邦一(Kuniichi Uno)/鈴木創士(Soshi Suzuki)
  • Tr:宇野邦一(Kuniichi Uno)/岡本健(Ken Okamoto) Pb:河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)
  • Co:宇野邦一(Kuniichi Uno)/岡本健(Ken Okamoto) 2007/3
  • ISBN978-4-309-70531-6
    • 「タラウマラ タラウマラ族におけるペヨトルの儀式」
    • 「タラウマラの国への旅について」
    • 「アンリ・パリゾーへの手紙」
    • 「トゥトゥグリ」
    • 「『エル・ナシオナル』に掲載されたタラウマラ族に関する三つのテクスト」
    • 「『ヴヮラ』に掲載されたテクスト」
    • 「『タラウマラの国への旅』の補遺」
    • 「ペヨトルに関する一注釈」
    • 「タラウマラ族に関する手紙」
    • 「アンリ・パリゾーへのロデーズからの手紙」
    • 「1944年ロデーズの小品三篇 この作品を読むと」
    • 「詩への反逆」
    • 「フランス人におけるアンティゴネ」
    • 「英文作品の翻案五篇 ルイス・キャロルの翻案」
    • 「火の乳呑み子」
    • 「イズラフェル」
    • 「覚書1943年〜1944年」
    • 「アルトー・ル・モモ アルトー・ル・モモの帰還」
    • 「母サントル・メールと神パトロン・ミネ」
    • 「絶対者への侮辱」
    • 「父・母への呪詛」
    • 「精神異常と黒魔術」
    • 「インディオの文化」
    • 「此処に眠る」
    • 「ピーター・ワトソンへの手紙」
『アルトー後期集成3』
  • 監修:宇野邦一(Kuniichi Uno)/鈴木創士(Soshi Suzuki)
  • Tr:鈴木創士(Soshi Suzuki)/荒井潔(Kiyoshi Arai)/佐々木泰幸(Yasuyuki Sasaki) Pb:河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha)
  • Co:鈴木創士(Soshi Suzuki)/荒井潔(Kiyoshi Arai)/佐々木泰幸(Yasuyuki Sasaki) 2007/6
  • ISBN978-4-309-70533-0
    • 「アルトー・モモのほんとうの話」
    • 「アンドレ・ブルトンへの手紙」
    • 「カイエ1945 フランスの聖なる原理への回帰」
    • 「親愛なるソランジュへ」
    • 「神の演劇的魂」
    • 「神のコレラ」
    • 「紅に焼かれた天使たち」
    • 「シュルレアリスムとキリスト教時代の終焉」
    • 「ひとつの魂がどこにでもついてきて、私はそれを熱愛する」
    • 「カイエ1946 ロベール・デスノスの『星の場所』」
    • 「思うに〈虚言症〉は」
    • 「現実は身体の生理学のなかにあるのではなく」
    • 「私はぞっとするような夢を見た」
    • 「ヨガについて」
    • 「病人たちと医者たち」
    • 「私は十年間精神異常者たちと過ごした」
    • 「人体解剖学には我慢できない」
    • 「演劇と解剖学」
    • 「いつも同じ条件へのマーグルそしていかなる条件にも制約されないものへのマーグル」
    • 「苦悩する意識の上の猥褻さの木琴の響きに向かって」
    • 「時宜を得ない死とアルチュール・アダモフの告白」
    • 「今夜、それは起こった」
    • 「裏切り者コールリッジ」
    • 「バルテュスの絵の前では」
    • 「カイエ1947 なぜバルテュスの絵からは」
    • 「動かないページの上の形象たちは」
    • 「「バリ島民への手紙」のためのノート」
    • 「私はデッサンについて」
    • 「精神糞くらえ」
    • 「何かについて一言」
    • 「なぜ私は病気なのか」
    • 「言語が去って十年になる」
    • 「人体」
    • 「俳優を精神異常にする」
    • 「私はもう詩の言葉を信じない」
    • 「カバラに反対する手紙」
    • 「ここは、はちきれそうな場所だ」
    • 「人間の顔は仮に」
    • 「人間の顔」
    • 「これらのノートは」
    • 「ピエール画廊で読まれるために書かれた三つのテキスト」
    • 「演劇と科学」
    • 「イエス・キリストの真の物語」
    • 「キリストに生まれついた者に私はつばを吐く」
    • 「キリストであることはイエス・キリストだということではない」
    • 「そしてもし私が最後の審判の再検討について話すとするならば」
    • 「さてそれならば」
    • 「『パリーワルシャワ』草稿」
    • 「パリーワルシャワ」
    • 「私は生きていたし」
    • 「人が苦しむ場所」
    • 「思考は次から次へと」
    • 「存在には、徐々に危険になっていく」
    • 「私は認めない」
    • 「カイエ1948 存在たちは」
    • 「魔術にかかると」
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