| ハンス・クリスチャン・アンデルセン |
Hans Christian Andersen |
1805-1875 |
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| Juvenile |
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アンデルセン、その名を知らぬひとは、まず日本にはいないと思う。
「みにくいあひるの子」「マッチ売りの少女」
読んではなくとも、ストーリーは語れるはずだ。
しかしだ、全体像を知ってるひとは、どれだけいるのだろうか。
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| 真珠書房 |
『アンデルセン童話集』
- Tr:森川憲之助(Kennosuke Morikawa) Pb:真珠書房
- 1922(大正11)
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| アルス |
『アンデルセン童話集』
- Tr:鈴木三重吉(Miekichi Suzuki) Pb:アルス/日本児童文庫30
- Ill:清水良雄(Yoshio Shimizu) 1927
- Tr:鈴木三重吉(Miekichi Suzuki) Pb:名著普及会/日本児童文庫/復刻版30
- 1982/2
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| 興文社 |
『アンデルセン童話集』
- Ed:菊池寛(Kan Kikuchi) Pb:興文社/小学生全集05
- Ill:武井武雄(Takeo Takei) 1928
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| 岩波書店(Iwanami Shoten) |
『即興詩人』 Improvisatoren (1835)
『絵なき絵本』 Bilderbuch ohne Bilder (1839)
『アンデルセン童話集1』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1938/11/1
- 「火打箱」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「お姫様とゑんどう豆」
- 「イーダちやんの花」
- 「親指姫」
- 「いたづらっ子」
- 「旅の道づれ」
- 「人魚のお姫様」
- 「皇帝の新しい着物」
- 「幸運のオーヴァシューズ」
- 「雛菊」
- 「しつかり者の錫の兵隊」
- 「白鳥」
『アンデルセン童話集2』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1939/1/23
- 「パラダイスの園」
- 「飛行鞄」
- 「こふのとり」
- 「青銅の猪」
- 「友愛の盟」
- 「ホメロスの墓の薔薇一輪」
- 「オーレルゴイェ(眠りの精)」
- 「薔薇の妖精」
- 「豚飼ひ」
- 「蕎麦」
- 「天使」
- 「夜鶯」
- 「仲よし」
- 「みにくいあひるの子」
- 「樅の木」
- 「雪の女王」
『アンデルセン童話集3』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1939/9/5
- 「にはとこ小母さん」
- 「かがり針」
- 「鐘」
- 「お祖母樣」
- 「妖精の丘」
- 「赤い靴」
- 「高跳び競争」
- 「羊飼ひの娘と煙突掃除人」
- 「デンマーク人ホルゲル」
- 「マッチ売りの女の子」 Den lille Pige med Svovlstikkerne (1848)
- 「城の土塁に立ちて」
- 「養老院の窓から」
- 「古い街灯」
- 「お隣りさん」
- 「トゥック坊や」
- 「影法師」
- 「古い家」
- 「水のしづく」
- 「幸福な一家」
- 「ある母親の物語」
- 「カラーの話」
- 「亜麻」
『アンデルセン童話集4』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1940/2/16
- 「不死鳥」
- 「ある物語」
- 「もの言はぬ本」
- 「『差別があります』」
- 「古い墓石」
- 「世界一の美しい薔薇の花」
- 「年の話」
- 「最後の日」
- 「まつたくその通り!」
- 「白鳥の巣」
- 「上機嫌」
- 「心の痛み」
- 「すべては正しい場所に!」
- 「食料品屋の侏儒の妖精」
- 「千年後には」
- 「柳の木のもとに」
- 「莢からとび出た五つのゑんどう豆」
- 「天から落ちて来た一枚の葉」
- 「『あの女は役立たず』」
- 「最後の真珠」
- 「二人の娘」
- 「海のはてにすむとも」
- 「小豚の貯金箱」
- 「イブと小さいクリスティーネ」
『アンデルセン童話集5』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1941/2/14
- 「のろまのハンス」
- 「光栄のいばらの道」
- 「壜の口」
- 「ユダヤ娘」
- 「賢者の石」
- 「ソーセージの串でつくつたスープ」
- 「ひとり者ぢいさんの寢間帽子」
- 「『一廉のもの』」
- 「古い槲の木の最後の夢」
- 「ABCの本」
- 「沼の王の娘」
『アンデルセン童話集6』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1941/9/3
- 「走り競争」
- 「鐘が淵」
- 「わるい王樣」
- 「風が物語る」
- 「パンをふんだ娘」
- 「塔番のオーレ」
- 「アンネ リスベット」
- 「子供のおしやべり」
- 「真珠の飾りひも」
- 「ペンとインキ壷」
- 「墓の中の子供」
- 「農家の雄鶏と風見の雄鶏」
- 「『美しいものよ!』」
- 「砂丘の物語」
『アンデルセン童話集7』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1942/9/25
- 「人形つかひ」
- 「二人の兄弟」
- 「古い教会の鐘」
- 「駅馬車で來た十二人」
- 「こがね虫」
- 「お父つあんのすることはいつもよし」
- 「雪だるま」
- 「あひるの庭で」
- 「新しい世紀の詩神」
- 「氷姫」
- 「蝶」
『アンデルセン お話と物語集8』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohhata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1942/11/25
- 「プシケ」
- 「かたつむりとばらの木」
- 「鬼火が町に…」
- 「風車」
- 「銀貨」
- 「ベルグルムの僧正とその一族」
- 「子供部屋で」
- 「黄金の宝」
- 「嵐が看板を移す話」
- 「茶瓶」
- 「民謡の鳥」
- 「小さいみどり」
- 「侏儒の妖精と奥さん」
- 「パイターとペイターとペーア」
- 「しまふことは忘れることはできない」
『アンデルセン お話と物語集9』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohhata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1943/9/30
- 「門番のむすこ」
- 「引越し日」
- 「夏待ち草」
- 「をばさん」
- 「ひきがへる」
- 「おぢいさんの絵本」
- 「ぼろ」
- 「ヴェーン島とグレーン島」
- 「誰がいちばん幸福だったか」
- 「木の精」
- 「鶏ばあさんグレーテの一家」
- 「あざみの経験」
- 「うまい思ひつき」
- 「運は針のなかにも」
- 「彗星」
- 「週の日」
『アンデルセン お話と物語集10』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohhata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1946/12/5
- 「日の光の物語」
- 「曽祖父」
- 「蝋燭」
- 「最も信じ難いこと」
- 「家ぢゆうの人に言ったこと」
- 「『をどれ、をどれ、わたしの人形』」
- 「『アマゲル婆さんに聞くがよい』」
- 「大きい海蛇」
- 「庭師と主人」
- 「蚤と教授」
- 「ヨハンネ婆さんの話」
- 「門の鍵」
- 「かたは」
- 「歯いた叔母さん」
『アンデルセン童話集1』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 新版:1964/1/16
- 「火打箱」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「エンドウ豆の上に寝たお姫様」
- 「小さいイーダの花」
- 「親指姫」
- 「いたずらっ子」
- 「旅の道づれ」
- 「人魚姫」
- 「皇帝の新しい着物」
- 「幸運の長靴」
- 「ヒナギク」
- 「しつかり者の錫の兵隊」
- 「野の白鳥」
『アンデルセン童話集2』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 改版:1964/2/16
- 「パラダイスの園」
- 「空飛ぶトランク」
- 「コウノトリ」
- 「青銅のイノシシ」
- 「友情のちかい」
- 「ホメロスの墓のバラ一りん」
- 「眠りの精のオーレ・ルゲイエ」
- 「バラの花の精」
- 「豚飼い王子」
- 「ソバ」
- 「天使」
- 「ナイチンゲール」
- 「仲よし」
- 「みにくいあひるの子」
- 「モミの木」
- 「雪の女王」
『アンデルセン童話集3』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 改版:1964/10/16
- 「ニワトコおばさん」
- 「かがり針」
- 「鐘」
- 「おばあさん」
- 「妖精の丘」
- 「赤いくつ」
- 「高とび選手」
- 「羊飼いの娘とエントツ掃除人」
- 「デンマーク人ホルガー」
- 「マッチ売りの少女」 Den lille Pige med Svovlstikkerne (1848)
- 「城の土手から見た風景画」
- 「養老院の窓から」
- 「古い街灯」
- 「おとなりさん」
- 「ツック坊や」
- 「影法師」
- 「古い家」
- 「水のしずく」
- 「幸福な一家」
- 「ある母親の物語」
- 「カラーの話」
- 「アマの花」
『アンデルセン童話集4』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 改版:1964/12/16
- 「不死鳥」
- 「ある物語」
- 「もの言わぬ本」
- 「「ちがいがあります」」
- 「古い墓石」
- 「世界一の美しいバラの花」
- 「年の話」
- 「最後の日」
- 「まつたくそのとおり!」
- 「白鳥の巣」
- 「上きげん」
- 「心からの悲しみ」
- 「みんなその正しい場所に!」
- 「食料品屋の小人の妖精」
- 「千年後には」
- 「柳の木の下で」
- 「さやからとび出た五つのえんどう豆」
- 「天から落ちて来た一枚の葉」
- 「「あの女は役立たずろくでなし」」
- 「最後の真珠」
- 「ふたりのむすめ」
- 「海のはてにすむとも」
- 「子豚の貯金箱」
- 「イブと小さいクリスティーネ」
『アンデルセン童話集5』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 改版:1965/1/16
- 「まぬけのハンス」
- 「光栄のイバラの道」
- 「ユダヤ娘」
- 「びんの首」
- 「賢者の石」
- 「ソーセージの串でつくつたスープ」
- 「ひとり者じいさんのナイトキャップ」
- 「「たいしたもの」」
- 「年とったカシワの木の最後の夢」
- 「ABCの本」
- 「沼の王の娘」
『アンデルセン童話集6』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 改版:1966/2/16
- 「かけっこ」
- 「鐘が淵」
- 「わるい王樣」
- 「風は物語る」
- 「パンをふんだ娘」
- 「塔の番人オーレ」
- 「アンネ・リスベット」
- 「子供のおしやべり」
- 「真珠の飾りひも」
- 「ペンとインキ壷」
- 「墓のなかの子供」
- 「農家のおんどりと風見のおんどり」
- 「「美しいものよ!」」
- 「砂丘の物語」
『アンデルセン童話集7』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 改版:1966/11/16
- 「人形つかい」
- 「ふたりの兄弟」
- 「古い教会の鐘」
- 「駅馬車で來た十二人」
- 「コガネムシ」
- 「父さんのすることはいつもよし」
- 「雪だるま」
- 「アヒルの庭で」
- 「新しい世紀のミューズ」
- 「氷姫」
- 「チョウ」
『アンデルセン童話集8』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohhata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1967/2/16
- 「プシケ」
- 「カタツムリとバラの茂み」
- 「鬼火が町にと沼のばあさんそう言った」
- 「風車」
- 「銀貨」
- 「ベアグルムの僧正とその一族」
- 「子供部屋で」
- 「金の宝」
- 「あらしが看板を移す話」
- 「茶びん」
- 「民謡の鳥」
- 「小さいみどりたち」
- 「ニッセと奥さん」
- 「パイターとペイターとペーア」
- 「しまうことは忘れることはできない」
『アンデルセン童話集9』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohhata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1969/5/16
- 「門番のむすこ」
- 「引越し日」
- 「夏もどき(マツユキソウ)」
- 「おばさん」
- 「ヒキガエル」
- 「名づけ親の絵本」
- 「ぼろきれ」
- 「ヴェーン島とグレーン島」
- 「だれがいちばん幸福だったか」
- 「木の精ドリアーデ」
- 「にわとりばあさんグレーテの一家」
- 「アザミの経験」
- 「うまい思いつき」
- 「運は一本の針のなかにも」
- 「彗星」
- 「週の日」
『アンデルセン お話と物語集10』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohhata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1970/12/16
- 「日の光の物語」
- 「ひいおじいさん」
- 「ろうそく」
- 「とても信じられないこと」
- 「家じゅうの人に言ったこと」
- 「「おどれ、おどれ、お人形さん」」
- 「「アマール女に聞くがよい」」
- 「大きなウミヘビ」
- 「庭師と主人」
- 「ノミと教授」
- 「ヨハンネ婆さんの話」
- 「門のかぎ」
- 「かたわもの」
- 「歯いたばあさん」
『完訳 アンデルセン童話集1』 Eventyr og historier (1837)
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)赤740-1
- 1984/5/16
- 「火打箱」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「エンドウ豆の上に寝たお姫様」
- 「小さいイーダの花」
- 「親指姫」
- 「いたずらっ子」
- 「旅の道づれ」
- 「人魚のお姫様」
- 「皇帝の新しい着物」
- 「幸運の長靴」
- 「ヒナギク」
- 「しつかり者の錫の兵隊」
- 「野の白鳥」
- 「パラダイスの園」
- 「空飛ぶトランク」
- 「コウノトリ」
『完訳 アンデルセン童話集2』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1984/5/16
- 「青銅のイノシシ」
- 「友愛のちかい」
- 「ホメロスの墓のバラ一りん」
- 「眠りの精のオーレ・ルゴイェ」
- 「バラの花の精」
- 「豚飼い王子」
- 「ソバ」
- 「天使」
- 「ナイチンゲール」
- 「仲よし」
- 「みにくいアヒルの子」
- 「モミの木」
- 「雪の女王」
- 「ニワトコおばさん」
- 「かがり針」
- 「鐘」
- 「おばあさん」
- 「妖精の丘」
- 「赤いくつ」
- 「高とび選手」
- 「羊飼いの娘とエントツ掃除人」
- 「デンマーク人ホルガー」
- 「マッチ売りの少女」 Den lille Pige med Svovlstikkerne (1848)
- 「城の土手から見た風景画」
- 「養老院の窓から」
- 「古い街灯」
『完訳 アンデルセン童話集3』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1984/5/16
- 「おとなりさん」
- 「ツック坊や」
- 「影法師」
- 「古い家」
- 「水のしずく」
- 「幸福な一家」
- 「ある母親の物語」
- 「カラーの話」
- 「アマの花」
- 「不死鳥」
- 「ある物語」
- 「もの言わぬ本」
- 「「ちがいがあります」」
- 「古い墓石」
- 「世界一の美しいバラの花」
- 「年の話」
- 「最後の日」
- 「まつたくそのとおり!」
- 「白鳥の巣」
- 「上きげん」
- 「心からの悲しみ」
- 「みんなその正しい場所に!」
- 「食料品屋の小人の妖精」
- 「千年後には」
- 「柳の木の下で」
- 「さやからとび出た五つのえんどう豆」
- 「天から落ちて来た一枚の葉」
- 「「あの女は役立たずろくでなし」」
- 「最後の真珠」
- 「ふたりのむすめ」
- 「海のはてにすむとも」
- 「子豚の貯金箱」
- 「イブと小さいクリスティーネ」
『完訳 アンデルセン童話集4』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1984/5/16
- 「まぬけのハンス」
- 「光栄のイバラの道」
- 「ユダヤ娘」
- 「びんの首」
- 「賢者の石」
- 「ソーセージの串でつくつたスープ」
- 「ひとり者じいさんのナイトキャップ」
- 「「たいしたもの」」
- 「年とったカシワの木の最後の夢」
- 「ABCの本」
- 「沼の王の娘」
- 「かけっこ」
- 「鐘が淵」
- 「わるい王樣(伝説)」
- 「風は物語る」
- 「パンをふんだ娘」
- 「塔の番人オーレ」
- 「アンネ・リスベット」
『完訳 アンデルセン童話集5』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1984/5/16
- 「子供のおしやべり」
- 「真珠の飾りひも」
- 「ペンとインキ壷」
- 「墓のなかの子供」
- 「農家のおんどりと風見のおんどり」
- 「「美しいものよ!」」
- 「砂丘の物語」
- 「人形つかい」
- 「ふたりの兄弟」
- 「古い教会の鐘」
- 「駅馬車で來た十二人」
- 「コガネムシ」
- 「父さんのすることはいつもよし」
- 「雪だるま」
- 「アヒルの庭で」
- 「新しい世紀のミューズ」
- 「氷姫」
- 「チョウ」
『完訳 アンデルセン童話集6』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1984/5/16
- 「プシケ」
- 「カタツムリとバラの茂み」
- 「鬼火が町にと沼のばあさんそう言った」
- 「風車」
- 「銀貨」
- 「ベアグルムの僧正とその一族」
- 「子供部屋で」
- 「金の宝」
- 「あらしが看板を移す話」
- 「茶びん」
- 「民謡の鳥」
- 「小さいみどりたち」
- 「ニッセと奥さん」
- 「パイターとペイターとペーア」
- 「しまうことは忘れることはできない」
- 「門番のむすこ」
- 「引越し日」
- 「夏もどき(マツユキソウ)」
- 「おばさん」
- 「ヒキガエル」
- 「名づけ親の絵本」
- 「ぼろきれ」
- 「ヴェーン島とグレーン島」
- 「だれがいちばん幸福だったか」
『完訳 アンデルセン童話集7』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波文庫(Iwanami bunko)
- 1984/5/16
- 「木の精ドリアーデ」
- 「にわとりばあさんグレーテの一家」
- 「アザミの経験」
- 「うまい思いつき」
- 「運は一本の針のなかにも」
- 「彗星」
- 「週の日」
- 「日の光の物語」
- 「ひいおじいさん」
- 「ろうそく」
- 「とても信じられないこと」
- 「家じゅうの人に言ったこと」
- 「「おどれ、おどれ、お人形さん」」
- 「「アマール女に聞くがよい」」
- 「大きなウミヘビ」
- 「庭師と主人」
- 「ノミと教授」
- 「ヨハンネ婆さんの話」
- 「門のかぎ」
- 「かたわもの」
- 「歯いたばあさん」
『アンデルセン童話選』
『アンデルセン童話集』 Eventyr og historier
『アンデルセン童話選』
- Ed/Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:岩波書店(Iwanami Shoten)/岩波世界児童文学集12
- 1993/11
- 新装版:2003/5
- ISBN4-00-115712-8
- 「おやゆび姫」
- 「皇帝の新しい着物」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「みにくいアヒルの子」
- 「モミの木」
- 「人魚姫」
- 「ヒナギク」
- 「野の白鳥」
- 「マッチ売りの少女」
- 「びんの首」
- 「赤いくつ」
- 「あの女はろくでなし」
- 「雪の女王」
『スズの兵隊』 The Steadfast Tin Soldier
『はだかの王さま』 The Emperor's New Clothes
『アンデルセン自伝』 Das Märchen meines Lebens (1846)
|
| 近代社 |
『アンデルセン童話集』
- Tr:竹友藻風(Soufuu Taketomo) Pb:近代社/世界童話全集
- 1929
|
| 平凡社(HeibonSha) |
|
『雪の女王』
「知られた詩と忘れられた詩」
|
| 開拓社 |
『アンデルセン童話集 with Exercises』
- Ed/Tr:開拓社編輯所 Pb:開拓社/The Kaitakusha Extensive Reading Series
- 1935/9
|
| 富山房(Fuzanbo) |
『アンデルセン童話集 第1集 小さい人魚姫』
『アンデルセン童話集 第2集 一本足の兵隊』
『アンデルセン童話集 第3集 雪の女王』
『アンデルセン童話集 第4集 ある母の物語』
『ぶたかい王子』
- Tr:北村太郎(Tarou Kitamura) Pb:富山房(Fuzanbo)
- Ill:リスベート・ツヴェルガー(Lisbeth Zwerger) 1987/12
- ISBN4-572-00298-3
|
| 童話春秋社 |
|
『アンダアセン傑作物語 -世界名作物語』
|
| 講談社(KodanSha) |
『アンデルセン童話』
『即興詩人』
『アンデルセン童話集』
『おやゆび姫』 Pulgarcita
- 監修:武政太郎(Tarou Takemasa)/宗像誠也(Seiya Munakata)
- 『おやゆびひめ -アンデルセン童話』Tr:平塚武二(Takeji Hiratsuka) Pb:講談社(KodanSha)/講談社の幼児絵本14
- Ill:沢田重隆(Shigetaka Sawada) 1955
『人魚のお姫さま』
『にんぎょひめ』
『白鳥の王子』
『はだかの王さま -アンデルセン童話集』
『はだかの王さま -ほか アンデルセンどうわ』
『みにくいあひるの子』 El patito feo
『アンデルセン童話集2』
『絵のない絵本』 Bilderbuch ohne Bilder
『アンデルセン童話集』
『アンデルセン童話集1 -人魚のおひめさま』
『アンデルセン童話集2 -雪の女王』
『アンデルセンどうわ集』
『アンデルセンどうわ集1』
『ぼくのものがたり -アンデルセン自伝』 Das Marchen meines Lebens
- Tr:高橋健二(Kenji Iwasaki) Pb:講談社(KodanSha)
- Ill:いわさきちひろ(Chihiro Iwasaki) 2005/2
- ISBN4-06-212805-5
「アンデルセン童話集」
「アンデルセン名作集」
「すずのへいたい」
「にんぎょひめ」
「おやゆびひめ」
「裸の王さま」
「マッチ売りの少女・飛行かばん」
「マッチ売りの少女/他」
|
| 東京出版 |
『雪の女王 他5篇 -アンデルセン童話集』
- Tr:阪本越郎(Etsurou Sakamoto) Pb:東京出版
- 1946/4
- 「飛行鞄」
- 「天使」
- 「五粒の豆」
- 「みにくい家鴨の子」
- 「薔薇の小妖精」
- 「雪の女王」
|
| 文壽堂出版部 |
『白鳥 -アンデルセン童話集』
- Tr:阪本越郎(Etsurou Sakamoto) Pb:文壽堂出版部
- Ill:高澤圭一(Keiichi Takasawa) 1946/11
- 「白鳥」
- 「りんごの花とたんぽぽ」
- 「ひな菊」
- 「こふのとり」
- 「小さなアイダの花」
- 「もみの木」
|
| 香柏書房 |
『赤いお馬 -アンデルセン童話集』
- Tr:鈴木三重吉(Miekichi Suzuki) Pb:香柏書房
- 1946/12/25
|
| コスモポリタン社 |
『アンデルセン童話集』
- Four Volumes
- Ed:日本童話協会
- Tr:平林広人(Hirondo Hirabayashi) Pb:コスモポリタン社
- 1947-1949
|
| 民風社 |
『野の白鳥 -アンデルセン童話集』
- Tr:浦口真左(Masa Uraguchi)/山室みき(Miki Yamamuro) Pb:民風社
- Ill:須山計一(Keiichi Suyama) 1947
|
| 愛育社 |
『マッチ売りの娘』
- Tr:酒井朝彦(Asahiko Sakai) Pb:愛育社/愛育文庫103/アンデルセン童話集1
- Ill:林義雄(Yoshio Hayashi) 1947/9/10
|
| 子供の日本社 |
『アンデルセン童話集 -世界童話名作全集』
- Tr:浜田広介 Pb:子供の日本社
- 1948/3/1
|
| 七星社 |
『アンデルセン童話集 -世界名作童話選集』
- Ed:藤井樹郎(Jyurou Fujii) Pb:七星社
- Ill:鈴木寿雄(Toshio Suzuki) 1948/9/25
|
| 学窓社 |
『アンデルセン童話集 -英和対訳』
- Ed/Tr:青木常雄(Tsuneo Aoki) Pb:学窓社
- 1948
|
| 冨士出版 |
|
『人魚のお姫様 -アンデルセン童話集』
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| 荻原星文館 |
『アンデルセン童話集』
- Tr:長沼依山(Izan Naganuma) Pb:荻原星文館
- Ill:中村千尋(Chihiro Nakamura) 1949/3/30
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| 郁文堂書店 |
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『アンデルセン童話集』
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| 広島図書 |
『アンデルセン童話集』
- Two Volumes
- Ed/Tr:大木惇夫(Atsuo Ohki) Pb:広島図書/銀の鈴文庫/童話・名作篇03,04
- Ill:初山滋(Shigeru Hatsuyama) 1950
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| 東京読書会 |
『アンデルセン童話集 -美しい話の巻』
- Tr:中山一郎(Ichirou Nakayama) Pb:東京読書会
- 1950
『アンデルセン童話集 -面白い話の巻』
- Tr:中山一郎(Ichirou Nakayama) Pb:東京読書会
- 1950
『アンデルセン童話集 -ためになる話の巻』
- Tr:中山一郎(Ichirou Nakayama) Pb:東京読書会
- 1950
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| 角川書店(Kadokawa Shoten) |
『アンデルセン童話集』
- Tr:番匠谷英一(Eiichi Banshoya) Pb:角川文庫(Kadokawa bunko)
- 1951
- 「親指姫」
- 「赤い靴」
- 「天使」
- 「うぐいす」
- 「いいなずけ」
- 「みにくいあひるの子」
- 「火打箱」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「えんどう豆の上にねたお姫さま」
- 「いたずらっ子」
- 「旅の友だち」
- 「皇帝の新しいお召物」
- 「ひな菊」
『アンデルセン童話集2』
- Tr:番匠谷英一(Eiichi Banshoya) Pb:角川文庫(Kadokawa bunko)
- 1952
- 「人魚姫」
- 「マッチ売りの女の子」
- 「小さいイーダのお花たち」
- 「白鳥」
- 「飛行カバン」
- 「こうのとり」
- 「眠りの精」
- 「豚飼い」
- 「そば」
- 「もみの木」
- 「さやからとび出た五粒のえんどう豆」
『アンデルセン童話集3』
- Tr:番匠谷英一(Eiichi Banshoya) Pb:角川文庫(Kadokawa bunko)
- 1956
- 「りりしい錫の兵隊」
- 「影」
- 「イブと小さいクリスチーネ」
- 「雪の女王」
- 「かがり針」
- 「鐘」
- 「羊飼いの娘と煙突そうじ人」
- 「古い街灯」
- 「水のしずく」
- 「ある母親の物語」
- 「羊の話」
『絵のない絵本』 Bilderbuch ohne Bilder
『即興詩人』 Improvisatoren
『アンデルセン童話集1 -小さい人魚姫』
『アンデルセン童話集2 -雪の女王』
『アンデルセン童話集3』
「マッチ売りの少女」 Den lille Pige med Svovlstikkerne (1848)
「モミの木」 Grantraeet
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| 三十書房 |
『アンデルセン童話集』
- Ed/Tr:与田準一(Jun'ichi Yoda) Pb:三十書房/新児童文庫21
- Ill:杉全直(Tadashi Sugimata) 1951
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| 小峰書店(Komine Shoten) |
『即興詩人』
『アンデルセン研究』
- Ed:日本児童文学学会 Pb:小峰書店(Komine Shoten)
- 1969
- 「日本におけるアンデルセン紹介史-明治・大正期中心の覚え書き」 福田清人
- 「日本におけるアンデルセン研究の展開-蘆谷蘆村(重常)の研究業績を中心として」 滑川道夫
- 「『アンデルセン自伝』-その「詩」と「真実」について」 大畑末吉
- 「アンデルセンの童話以外の作品-附・アンデルセン詩抄」 山室静
- 「アンデルセンとシャミッソー-影法師をめぐる稀作の比較研究」 田中梅吉
- 「アンデルセンとキルケゴール -キルケゴールの処女作品を通じて」 大谷愛人
- 「アンデルセンとディケンズ」 南史子
- 「アンデルセンと宮沢賢治」 西田良子
- 「アンデルセンと日本童話」 鳥越信
- 「アンデルセンと日本の三人の童話作家-小波、三重吉、広介と「かがり計」をめぐって」 桑原三郎
- 「ファンタジーにおける「通路」の問題-アンデルセンの作品をめぐって」 上野瞭
- 「「裸の王様」と「衣大名」」 村松定孝
- 「デンマークにおけるアンデルセン研究の新しい動向」 平林広人
- 「アンデルセン論」 エドモンド・ゴッスTr:田谷多枝子
- 「人間として、童話詩人としてのH・C・アンデルセン」 ゲオルク・ブランデス(Georg Morris Cohen Brandes)
- 「アンデルセン童話集書評」 ニコライ・A・ドブロリューボフTr:北村順治
- 「夢と童話の巨匠」 サムイル・ヤー・マルシャークTr:北村順治
- 「自作童話についてのアンデルセンの覚え書き」Tr:林穣二
- 「アンデルセンの日本への初訳「王様の新衣裳」」Tr:在一居士
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| 開文社(KaibunSha) |
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『アンデルセン童話集』
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| 潮文閣(Chobunkaku) |
『アンデルセン童話集 -面白い話の巻』
- Tr:中山一郎(Ichirou Nakayama) Pb:潮文閣(Chobunkaku)/世界童話文庫/別巻4
- 1952
『アンデルセン童話集 -美しい話の巻』
- Tr:中山一郎(Ichirou Nakayama) Pb:潮文閣(Chobunkaku)/世界童話文庫/別巻5
- 1952
『アンデルセン童話集 -ためになる話の巻』
- Tr:中山一郎(Ichirou Nakayama) Pb:潮文閣(Chobunkaku)/世界童話文庫/別巻6
- 1952
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| 新潮社(ShinchoSha) |
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『絵のない絵本』 Bilderbuch ohne Bilder
『人魚の姫 -アンデルセン童話集I』
『おやゆび姫 -アンデルセン童話集II』
『マッチ売りの少女 -アンデルセン童話集III』
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| いずみ書房 |
『人魚姫 -アンデルセン童話集』
- Tr:まえかわみちすけ(Michisuke Maekawa)/他 Pb:いずみ書房/外国童話名作集02
- Ill:井関完二(Kanji Izeki) 1954
|
| 同和春秋社 |
『アンデルセン童話集 新訳』
- Three Volumes
- Tr:楠山正雄(Masao Kusuyama) Pb:同和春秋社
- 1955
「アンデルセン童話集」
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| 學生社 |
『アンデルセン童話集』
- Ed/Tr:増田良繁 Pb:學生社/直読直解アトム英文双書02
- 1957
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| ポプラ社(PoplarSha) |
『みにくいあひるの子』
『にんぎょ姫』
『アンデルセン童話集01 -おやゆび姫』
- Ed/Tr:野村純三(Junzou Nomura) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:日向房子(Fusako Hyuga) 1958
『アンデルセン童話集02 -赤いくつ』
- Ed/Tr:佐藤茂(Shigeru Satou) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:小坂茂(Shigeru Kosaka) 1958
『アンデルセン童話集03 -はだかの王さま』
- Ed/Tr:馬場正男(Masao Baba) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:吉崎正巳(Masami Yoshizaki) 1959
『アンデルセン童話集04 -空とぶかばん』
- Ed/Tr:松山市造(Ichizou Matsuyama) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:石井健之(Takeyuki Ishii) 1959
『アンデルセン童話集05 -雪の女王』
- Ed/Tr:杉山勝栄(Katsuei Sugiyama) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:立野保之介(Yasunosuke Tateno) 1959
『アンデルセン童話集06 -すずのへいたい』
- Ed/Tr:野村兼嗣(Kenshi Nomura) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:川本哲夫(Tetsuo Kawamoto) 1959
『アンデルセン童話集07 -マッチうりの少女』
- Ed/Tr:内田英二(Eiji Uchida) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:日向房子(Fusako Hyuga) 1959
『アンデルセン童話集08 -ぶたかい王子』
- Ed/Tr:桑原三郎(Saburou Kuwabara) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:吉崎正巳(Masami Yoshizaki) 1959
- 1959
『アンデルセン童話集09 -火うちばこ』
- Ed/Tr:平方久直(Hisanao Hirakata) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:水野二郎(Jirou Mizuno) 1959
『アンデルセン童話集10 -五つぶのえんどう豆』
- Ed/Tr:室谷幸吉(Kokichi Murotani) Pb:ポプラ社(PoplarSha)
- Ill:石井健之(Takeyuki Ishii) 1959
『アンデルセン童話』
『なまりのへいたい』
『おやゆびひめ』
『はだかのおうさま』
『まほうのながぐつ』
『五つのえんどうまめ』
『マッチ売りの少女』
「ひとり者のナイトキャップ」
「あの女はろくでなし」
「父さんのすることにまちがいはない」
「小クラウスと大クラウス」
「人魚姫(にんぎょひめ)」
「イブと小さいクリスティーネ」 Ib and Little Christine
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| あかね書房(Akane Shobo) |
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『人魚のおひめさま』
『雪の女王』
『アンデルセン童話』
『アンデルセン童話集』
|
| 偕成社(KaiseiSha) |
『即興詩人』
『マッチ売りの少女』
『アンデルセン童話』
『雪の女王』
『はくちょうの王子』
『アンデルセン絵童話』
『アンデルセン童話集』
『にんぎょ姫』
『はだかのおうさま』
『アンデルセン絵話』
『あかいくつ』
『おやゆびひめ』
『マッチ売りの少女』
『みにくいあひるのこ』
『マッチ売りの少女・絵のない絵本』
『おやゆび姫 -完訳アンデルセンどうわ』
『すずのへいたいさん -完訳アンデルセンどうわ』
- Tr:山内清子(Kiyoko Yamanouchi) Pb:偕成社(KaiseiSha)/世界のどうわ
- Ill:ジャン=ピエール・コルドロッフ(Jean-Pierre Corderoc'h) 1987/6
- ISBN4-03-445110-6
『はだかの王さま -完訳アンデルセンどうわ』
『マッチうりの少女 -完訳アンデルセンどうわ』
『みにくいあひるの子 -完訳アンデルセンどうわ』 Eventyr og Historier
『もみの木 -完訳アンデルセンどうわ』
「アンデルセン童話」
「にんぎょ姫」
「マッチ売りの少女」
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| 創元社(SogenSha) |
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『即興詩人』
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| カバヤ児童文化研究所 |
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『駅馬車の十二人 -アンデルセン童話』
『おやゆびひめ』
|
| 鶴書房(Tsuru Shobo) |
『人魚の姫』
『人魚の姫』
- Ed:山本和夫(Kazuo Yamamoto)/石森延男(Nobuo Ishimori)
- Ed/Tr:大平陽介(Yohsuke Ohira) Pb:鶴書房(Tsuru Shobo)/少年少女世界名作全集10
- Ill:鈴木義治 1975-1976?
- 「人魚のひめ」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「みにくいあひるの子」
- 「まめつぶの上にねたおひめさま」
- 「マッチ売りの少女」
- 「はだかの王さま」
- 「おや指ひめ」
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| 金の星社(Kin no HoshiSha) |
『アンデルセン童話』
『ひらがなアンデルセンどうわ』
『人魚ひめ』
『アンデルセン名作集01 -おやゆび姫』
『アンデルセン名作集02 -マッチ売りの少女』
『アンデルセン名作集03 -はだかの王さま』
『アンデルセン名作集04 -白鳥の王子』
『アンデルセン名作集05 -はだかの王さま』
- Ed/Tr:土家由岐雄(Yukio Tsuchiya) Pb:金の星社(Kin no HoshiSha)
- 1961/10
- 「はだかの王さま」
- 「一本足のへいたい」
- 「五つぶのえんどうまめ」
- 「走りきょうそう」
- 「のろまのハンス」
- 「火うちばこ」
- 「ぎんか」
- 「イブと小さいクリスティーネ」
- 「ぬまの王さまのむすめ」
『はだかの王さま』
『マッチ売りの少女』
『白鳥の王子』
『おやゆび姫』
『みにくいあひるのこ』
『にんぎょひめ』
『はだかのおうさま』
『はくちょうのおうじ』
『まっちうりのしょうじょ』
『おやゆびひめ』
『にんぎょひめ』
『マッチうりの少女』
『おやゆびひめ』
『にんぎょひめ』
『サンベリーナ -おやゆび姫』 Hans Christian Andersen's Thumbelina
- 原作:ハンス・クリスチャン・アンデルセン
- 作品:ドン・ブルース/The Author:ジュスティーヌ・コーマン
- Tr:光野多恵子(Taeko Mitsuno) Pb:金の星社(Kin no HoshiSha)
- 1995/6
- ISBN4-323-01875-4
|
| 創藝社(SogeiSha) |
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『即興詩人』
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| 第三書房 |
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『みにくいアヒルの子』
『こうのとり』
『空飛ぶトランク』
『アンデルセン童話』 Marchen aus Andersen
『絵のない絵本』 Bilderbuch ohne Bilder
『絵のない絵本』
『アンデルゼン童話』 Marchen aus Andersen
|
| 牧書店 |
『アンデルセン童話集』
- Ed/Tr:村岡花子(Hanako Muraoka) Pb:牧書店/世界名作シリーズ01
- Ill:須田寿(Hisashi Suda) 1959
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| 小学館(Shogakukan) |
『アンデルセン童話』
『アンデルセン童話集』
- Two Volumes
- 監修:川端康成(Yasunari Kawabata)
- Ed/Tr:西山敏夫(Toshio Nishiyama) Pb:小学館/世界の五大童話全集04,05
- Ill:若菜珪(Kei Wakana) 1963
『マッチうりの少女』
『しっかりもののすずのへいたい』
『はだかの王さま』
『人魚ひめ』 The Little Mermaid
『完訳アンデルセン童話集01』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/4
- ISBN4-09-267101-6
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2009/9
- ISBN978-4-09-230171-9
- 「火打ち箱」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「えんどう豆の上にねたおひめ様」
- 「小さいイーダちゃんの花」
- 「親指ひめ」
- 「いたずらっ子」
- 「旅の道連れ」
- 「人魚ひめ」
- 「皇帝の新しい服」
- 「幸運のオーバーシューズ」
- 「ひなぎく」
- 「しっかりしたすずの兵隊さん」
- 「野の白鳥」
『完訳アンデルセン童話集02』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/4
- ISBN4-09-267102-4
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2009/10
- ISBN978-4-09-230172-6
- 「楽園の庭」
- 「空とぶトランク」
- 「こうのとり」
- 「青銅のいのしし」
- 「友情のちかい」
- 「ホメロスのお墓のばら一輪」
- 「眠りの精オーレおじさん」
- 「ばらの花の妖精」
- 「ぶた飼い王子」
- 「そば」
- 「天使」
- 「夜鳴きうぐいす」
- 「好きな人」
- 「みにくいあひるの子」
- 「もみの木」
- 「雪の女王」
『完訳アンデルセン童話集03』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/5
- ISBN4-09-267103-2
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2009/11
- ISBN978-4-09-230173-3
- 「にわとこおばさん」
- 「かがり針」
- 「鐘」
- 「おばあさん」
- 「妖精のおか」
- 「赤いくつ」
- 「高とび選手」
- 「ひつじ飼いのむすめと、えんとつそうじ屋さん」
- 「デンマーク人ホルガー」
- 「マッチ売りの少女」
- 「とりでの土手からの一場面」
- 「養老院のまどから」
- 「古い街灯」
- 「おとなりさん」
- 「ツックぼうや」
- 「影法師」
- 「古い家」
- 「水のしずく」
- 「幸せな一家」
- 「あるお母さんの話」
- 「カラー」
- 「あま(亜麻)」
- 「不死鳥」
- 「ある物語」
- 「無言の本」
- 「ちがいがあります」
- 「古い墓石」
- 「世界でいちばん美しいばら花」
『完訳アンデルセン童話集04』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/5
- ISBN4-09-267104-0
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2009/12
- ISBN978-4-09-230174-0
- 「年の話」
- 「最後の審判の日に」
- 「まったくほんとう!」
- 「白鳥の巣」
- 「上きげん」
- 「心からの悲しみ」
- 「みんな、あるべき所に!」
- 「食料品屋のこびとの妖精」
- 「数千年後には」
- 「やなぎの木の下で」
- 「ひとつのさやから出た五つのえんどう豆」
- 「天国からの一まいの葉」
- 「役に立たなかった女」
- 「最後の真珠」
- 「ふたりのむすめ」
- 「海のはてでも」
- 「子ぶたの貯金箱」
- 「イブと小さいクリスティーネ」
- 「まぬけのハンス」
- 「栄光のいばらの道」
- 「ユダヤ人のむすめ」
- 「びんの首」
- 「賢者の石」
- 「ソーセージのくしのスープ」
『完訳アンデルセン童話集05』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/6
- ISBN4-09-267105-9
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2010/1
- ISBN978-4-09-230175-7
- 「ひとり者のナイトキャップ」
- 「ひとかどの者」
- 「年を取ったかしの木の最後のゆめ」
- 「ABCの本」
- 「どろ沼の王様のむすめ」
- 「かけっこ」
- 「鐘の淵」
- 「悪い王様(伝説)」
- 「風がワルデマル・ドウとそのむすめたちのことを話します」
- 「パンをふんだむすめ」
- 「塔の番人オーレ」
- 「アンネ・リスベト」
- 「子どものおしゃべり」
- 「真珠のかざりひも」
- 「ペンとインキつぼ」
- 「墓の中の子ども」
- 「農家のおんどりと風見のおんどり」
- 「美しい」
『完訳アンデルセン童話集06』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/6
- ISBN4-09-267106-7
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2010/2
- ISBN978-4-09-230176-4
- 「砂丘の物語」
- 「人形つかい」
- 「ふたりの兄弟」
- 「古い教会の鐘」
- 「郵便馬車で来た十二人」
- 「まぐそこがね」
- 「お父ちゃんのすることはいつもまちがいない」
- 「雪だるま」
- 「あひる園で」
- 「新しい世紀のミューズ」
- 「氷ひめ」
- 「ちょうちょう」
- 「プシケ」
『完訳アンデルセン童話集07』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/7
- ISBN4-09-267107-5
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2010/3
- ISBN978-4-09-230177-1
- 「かたつむりとばらの木」
- 「鬼火が町にいると、沼のおばさんが言った」
- 「風車」
- 「銀貨」
- 「ベアグルムの司教とその同族」
- 「子ども部屋で」
- 「金の宝」
- 「あらしが看板をうつす」
- 「お茶のポット」
- 「民謡の鳥」
- 「小さい緑の物たち」
- 「小妖精とおくさん」
- 「パイターとペーターとペーア」
- 「しまっておいたのはわすれたのではありません」
- 「門番の息子」
- 「引っこし日」
- 「夏ばかのまつゆきそう」
- 「おばさん」
- 「ひきがえる」
- 「名親の絵本」
- 「ぼろきれ」
- 「ベーン島とグレーン島」
- 「だれがいちばん幸福だったか」
『完訳アンデルセン童話集08』
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館
- コンパクト版:1986/7
- ISBN4-09-267108-3
- Tr:高橋健二(Kenji Takahashi) Pb:小学館/小学館ファンタジー文庫
- 2010/4
- ISBN978-4-09-230178-8
- 「木の精」
- 「にわとりばあさんグレーテの一家」
- 「あざみのけいけんしたこと」
- 「うまい思いつき」
- 「幸運は一本の木切れの中に」
- 「ほうき星」
- 「週の七日」
- 「日光物語」
- 「ひいおじいさん」
- 「ろうそく」
- 「とうてい信じられないこと」
- 「家族中みんなの言ったこと」
- 「おどれ、おどれ、わたしのお人形さん!」
- 「アマーガーのやさい売り女にきくがよい」
- 「大きなうみへび」
- 「庭師と領主」
- 「のみと教授」
- 「ヨハネおばあさんの話したこと」
- 「げんかんのかぎ」
- 「体の不自由な子」
- 「歯いたおばさん」
「アンデルセン童話」
「絵のない絵本」
「即興詩人」
|
| 筑摩書房(Chikuma Shobo) |
『アンデルセン童話集』
「マッチ売りの少女」 Den lille Pige med Svovlstikkerne (1848)
「天使」 Englene
「柳の木の下で」
「ナイチンゲール」
「御者付き旅行」
「第十七夜」
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| 集英社(SheiSha) |
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『はくちょうのおうじ』
『みにくいあひるの子』
『雪の女王』
『マッチうりの少女』
『はだかの王さま』
『絵のない絵本 -アンデルセン傑作集』 Billedbog uden billeder
『絵のない絵本』 Bilderbuch ohne Bilder
|
| 岩崎書店(Iwasaki Shoten) |
|
『あんでるせんどうわ』
『ゆきのじょおう』
『即興詩人』
|
| 福音館書店(Fukuinkan Shoten) |
『白鳥』 De vilde svaner
『おやゆびちーちゃん』 Tommelise
『雪の女王 -七つの話からできている物語』 Snedronningen
『アンデルセンの童話1 -親指姫』 Thumbelina & Other Stories
- Ed/Tr:大塚勇三(Yuhzou Ohtsuka) Pb:福音館書店(Fukuinkan Shoten)/福音館文庫(Fukuinkan Bunko)
- Ill:イブ・スパング・オルセン(Ib Spang Olsen)(1921-) 2003/11
- ISBN4-8340-0665-4
- 「親指姫」
- 「エンドウ豆の上に寝たお姫さま」
- 「火打ち箱」
- 「ヒナギク」
- 「ナイチンゲール」
- 「一つのさやからとびだした五つのエンドウ豆」
- 「皇帝の新しい服」
- 「あるお母さんの物語」
- 「妖精の丘」
- 「ブタ飼い王子」
- 「古い家」
- 「恋人たち」
- 「モミの木」
- 「雪だるま」
- 「青銅のイノシシ」
- 「パンをふんだ娘」
- 「天使」
- 「野の白鳥」
『アンデルセンの童話2 -人魚姫』 The Little Mermaid & Other Stories
- Ed/Tr:大塚勇三(Yuhzou Ohtsuka) Pb:福音館書店(Fukuinkan Shoten)/福音館文庫(Fukuinkan Bunko)
- Ill:イブ・スパング・オルセン(Ib Spang Olsen)(1921-) 2003/11
- ISBN4-8340-0666-2
- 「しっかりものの錫の兵隊」
- 「ろうそく」
- 「みにくいアヒルの子」
- 「父さんのすることは、まちがいない」
- 「空飛ぶトランク」
- 「ソバ」
- 「銀貨」
- 「旅の仲間」
- 「年とったカシワの木の最後の夢」
- 「墓の中の子ども」
- 「イブと小さいクリスティーネ」
- 「食料品屋の小人」
- 「羊飼い娘と煙突掃除屋」
- 「まったく、ほんとうです!」
- 「年の話」
- 「いたずらっ子」
- 「人魚姫」
『アンデルセンの童話3 -雪の女王』 The Snow Queen & Other Stories
- Ed/Tr:大塚勇三(Yuhzou Ohtsuka) Pb:福音館書店(Fukuinkan Shoten)/福音館文庫(Fukuinkan Bunko)
- Ill:イブ・スパング・オルセン(Ib Spang Olsen)(1921-) 2003/11
- ISBN4-8340-0667-0
- 「マッチ売りの女の子」
- 「高とび選手」
- 「小さいイーダの花」
- 「悪い王さま」
- 「コウノトリ」
- 「まぬけのハンス」
- 「赤い靴」
- 「ペンとインク壺」
- 「眠りの精のオーレ・ルゲイエ」
- 「「ちがいがあります」」
- 「小クラウスと大クラウス」
- 「「あれは、だめな女だった」」
- 「バラの妖精」
- 「びんの首」
- 「鐘」
- 「雪の女王」
『アンデルセンの童話4 -絵のない絵本』 Picture Book Without Pictures
|
| あすなろ書房 |
|
『アンデルセン童話集』
『アンデルセン自伝 -わたしのちいさな物語』 Af mit livs eventyr
|
| 文研出版(Bunken Shuppan) |
|
『おやゆびひめ -アンデルセンどうわ集』
|
| ブックマン社 |
『アンデルセン童話集』
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:ブックマン社
- Ill:J・グラビアンスキー 1975
|
| 学習研究社(Gakushu KenkyuSha) |
『おやゆびひめ』 Thumbelina
『はだかのおうさま』
『あかいくつ』
『はくちょうのおうじ』
『はだかのおうさま -すてきなみえないようふく』
『みにくいあひるのこ -ほんとうははくちょうだった』
『にんぎょひめ -おうじさまとあえてよかったね』
『マッチうりのしょうじょ -ほのおのなかにクリスマスツリー』
「絵のない絵本」
|
| サンリオ(Sanrio) |
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『野の白鳥』
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| 南雲堂(Nan'un-do) |
『マッチ売りの少女 -他 対訳Hans C.Andersen』 The Little Match-Girl and Other Stories
「赤い靴」
「小クラウスと大クラウス」
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| 佑学社(YugakuSha) |
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『人魚姫』
『ナイチンゲール』
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| 国土社(KokudoSha) |
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『アンデルセン童話集』
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| 南雲堂(Nan'un-do) |
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『アンデルセン名作集』 The Ugly Duckling and Other Tales
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| 文化出版局(Bunka Shuppankyoku) |
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『中国皇帝のナイチンゲール』
『マッチ売りの少女』
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| 彌生書房(Yayoi Shobo) |
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『アンデルセン詩集』
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| 新書館(Shinshokan) |
『アンデルセン童話集01 -ひつじ飼いの娘と煙突そうじ人』
『アンデルセン童話集02 -雪の女王』
『アンデルセン童話集03 -人魚姫』
『アンデルセン童話集01 -雪の女王』
『アンデルセン童話集02 -人魚姫』
『アンデルセン童話集03 -空飛ぶトランク』
『アンデルセン童話集』 Fairy Tales
- Tr:荒俣宏(Hiroshi Aramata) Pb:新書館(Shinshokan)
- Ill:ハリー・クラーク Co:荒俣宏(Hiroshi Aramata) 2005/8
- ISBN4-403-27003-4
- 「ほくち箱」
- 「大クラウスと小クラウス」
- 「おやゆび姫」
- 「旅の道連れ」
- 「皇帝の新しい服」
- 「幸福の長靴」
- 「丈夫なすずの兵隊」
- 「父さんのすることに間違いなし」
- 「コウノトリ」
- 「みにくいアヒルの子」
- 「ひつじ飼いの娘と煙突そうじ人」
- 「モミの木」
- 「豚飼い王子」
- 「雪の女王」
- 「夜なきうぐいす」
- 「マッチ売りの少女」
- 「妖精の丘」
- 「古い家」
- 「蝶」
- 「人魚姫」
- 「ワイルド・スワン」
- 「沼の王の娘」
- 「パラダイスの園」
- 「絵のない絵本」
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| かど創房 |
『おやゆびひめ -アンデルセン童話』
- Tr:佐久間彪(Takeshi Sakuma) Pb:かど創房/かど創房絵本
- Ill:リスベート・ツヴェルガー(Lisbeth Zwerger) 1982/12
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| 社会思想社(Shakai ShisouSha) |
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『小さい人魚姫 -アンデルセンの童話と詩1』
『みにくいアヒルの子 -アンデルセンの童話と詩2』
『氷姫 -アンデルセンの童話と詩3』
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| 太平社 |
『アンデルセンコレクション』 Die schnsten Mrchen von H. C. Andersen
- Tr:大畑末吉(Suekichi Ohata) Pb:太平社
- Ill:リスベート・ツヴェルガー(Lisbeth Zwerger) 1993/6
- ISBN4-924330-25-6
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| 評論社(HyoronSha) |
『すずの兵隊さん』 The Steadfast Tin Soldier
- 再話:トーア・サイドラー(Tor Seidler)
- Tr:おぐらあゆみ(Ayumi Ogura) Pb:評論社(HyoronSha)/児童図書館・絵本の部屋
- Ill:フレッド・マルチェリーノ(Fred Marcellino)(1939-) 1996/12
- ISBN4-566-00365-5
『妖精が丘』 Elf Hill
- 再話:ナオミ・ルイス(Naomi Lewis)
- Tr:せなあいこ(Aiko Sena) Pb:評論社(HyoronSha)/児童図書館・文学の部屋
- Ill:エマ・チチェスター・クラーク 2005/12
- ISBN4-566-01365-0
- 「しあわせな家族」
- 「羊飼いのむすめと、えんとつそうじの若者」
- 「おひめさまと豆つぶ」
- 「ブタのちょきん箱」
- 「マッチ売りの少女」
- 「妖精が丘」
- 「イーダちゃんの花」
- 「ジャンプきょうそう」
- 「ナイチンゲール」
『影』 Skyggen
『雪だるま』
『母親』 Historien om en moder
『人魚姫』 Den lille havfrue
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| 原書房(Hara Shobo) |
『アンデルセンクラシック9つの物語』 Fairy Tales and Stories
- Tr:山本史郎(Shiro Yamamoto) Pb:原書房(Hara Shobo)
- 1999/12
- ISBN4-562-03269-3
- 「裸の王さま」
- 「親指姫」
- 「ナイチンゲール」
- 「お姫さまとエンドウ豆」
- 「いちずな錫の兵隊」
- 「人魚姫」
- 「火口箱」
- 「マッチ売りの少女」
- 「みにくいアヒルの子」
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| トムズボックス |
『アンデルセン童話集挿絵集』
- Ill:武井武雄(Takeo Takei) Pb:トムズボックス/武井武雄の繪文庫02
- 「附:日本郷土玩具カット」 2000/6
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| 世界文化社 |
『アンデルセン童話集 -名作10話』
- Tr:木村由利子(Yuriko Kimura) Pb:世界文化社/心に残るロングセラー
- 2004/1
- ISBN4-418-04804-9
- 「マッチ売りの少女」
- 「おやゆび姫」
- 「しっかり者のすずの兵隊」
- 「もみの木」
- 「同じさやのえんどう豆五つ」
- 「ひなぎく」
- 「空とぶトランク」
- 「みにくいあひるの子」
- 「はだかの王さま」
- 「人魚姫」
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| 鳥影社(ChoeiSha) |
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『人魚姫』
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| 国書刊行会(Kokusho Kankohkai) |
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「しっかり者の錫の兵隊」
「旅の道づれ」
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| 北宋社(HokusouSha) |
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「人形つかい」
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| 白水社(HakusuiSha) |
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「影」
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| 英文世界名著全集刊行所/英文学社 |
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「グリムとアンデルセン童話集」 Fairy tales from Grim and Andersen
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| 立風書房(Rippu Shobo) |
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「野の白鳥」
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| 河出書房(Kawade Shobo)/河出書房新社(Kawade Shobo ShinSha) |
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「自伝」
「絵のない絵本」
「幸運のペール」
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| 主婦の友社(ShufunotomoSha) |
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「絵のない絵本」
「アンデルセン名作集」
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| 東京創元社(Tokyo SogenSha) |
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「アンデルセン童話集」
「絵のない絵本」
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| 東光出版社 |
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「赤い靴」
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| 竹書房(Take Shobo) |
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『リトル・マーメイド』
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| 世界童話大系刊行会 |
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「アンデルセン童話集」
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| 文藝春秋(Bungei Shunju) |
『アンデルセン童話集』 Fairy Tales
- Two Volumes
- Tr:荒俣宏(Hiroshi Aramata) Pb:文春文庫(Bunshun bunko)ア11-1,2
- Co:荒俣宏(Hiroshi Aramata) 2012/7
- One:ISBN978-4-16-781204-1
- Two:ISBN978-4-16-781205-8
- Vol.1
- 「ほくち箱」
- 「大クラウスと小クラウス」
- 「おやゆび姫」
- 「旅の道連れ」
- 「皇帝の新しい服」
- 「幸福の長靴」
- 「丈夫なすずの兵隊」
- 「父さんのすることに間違いなし」
- 「コウノトリ」
- 「みにくいアヒルの子」
- 「ひつじ飼いの娘と煙突そうじ人」
- 「モミの木」
- 「豚飼い王子」
- 「雪の女王」
- Vol.2
- 「夜なきうぐいす」
- 「マッチ売りの少女」
- 「妖精の丘」
- 「古い家」
- 「蝶」
- 「ワイルド・スワン」
- 「沼の王の娘」
- 「パラダイスの園」
- 「絵のない絵本」
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| Complete Collection |
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『アンデルセン小説・紀行文学全集1 -徒歩旅行・影絵』
『アンデルセン小説・紀行文学全集2 -即興詩人』
『アンデルセン小説・紀行文学全集3 -O.T. 苦悩の烙印』
『アンデルセン小説・紀行文学全集4 -ただのヴァイオリン弾き』
『アンデルセン小説・紀行文学全集5 -絵のない絵本/幸せもののピーア』
『アンデルセン小説・紀行文学全集6 -一詩人のバザール』
『アンデルセン小説・紀行文学全集7 -二人の男爵夫人』
『アンデルセン小説・紀行文学全集8 -スウェーデン紀行・ディケンズ訪問記・ポルトガル紀行』
『アンデルセン小説・紀行文学全集9 -生きるべきか死ぬべきか』
『アンデルセン小説・紀行文学全集10 -スペイン紀行』
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