『悪戯の愉しみ』
- Tr:山田稔(Minoru Yamada) Pb:みすず書房(Misuzu Shobo)/大人の本棚
- 2005/3
- ISBN4-622-08056-7
- 「コラージュ」
- 「キス男」
- 「小さなブタ」
- 「静物」
- 「とびきり上等の冗談」
- 「お返し」
- 「単純な人々」
- 「親切な恋人」
- 「夏の愉しみ」
- 「輝かしいアイデア」
- 「宣伝狂時代」
- 「新式照明」
- 「小さな生命を大切に」
- 「ひげ」
- 「法律」
- 「医者」
- 「ウソのような話」
- 「義足氏の不思議な冒険」
- 「ブルジョワ風の純愛」
- 「なにものも無駄にせずに」
- 「善意の報い」
- 「愛のことば」
- 「ダーウィン萬歳」
- 「旅先で」
- 「見つけた!」
- 「恰好をつけるために」
- 「当世風の女」
- 「火」
- 「北極の氷を解かそう」
- 「涙」
- 「奇妙な死」
- 「歩行植物」
- 「結婚生活の悲惨」
- 「ザ・コープス・カー」
- 「Comfort」
- 「一九〇〇年のためのエッフェル塔利用法」
- 「両棲動力」
- 「スケート」
- 「あの手この手」
- 「金物屋の店で」
- 「急がずに」
- 「予期せぬ結果」
- 「細かく…」
- 「二十二号室の目覚め」
- 「ロシア式犯罪」
- 「赤い軽騎兵の白い夜」
- 「寡婦の息子」
- 「ステンド・グラス」
- 「かわいそうなセザリーヌ」
- 「安上がりの愛国主義」
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