| みすず書房(Misuzu Shobo) |
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| -1979年 |
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| 1981年 |
- 『現代詩の実験』 サー・セシル・モーリス,バウラ /大熊栄1981/12
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| 1982年 |
- 『兄ヘミングウェイ』 レスター・ヘミングウェイ増子光1982/10
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| 1983年 |
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| 1984年 |
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| 1985年 |
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| 1986年 |
- 『作家ソレルス』 ロラン・バルト(Roland Barthes)岩崎力(Tsutomu Iwasaki)1986/1
- 『サンチェスの子供たちメキシコの一家族の自伝』 オスカー・ルイス /柴田稔彦1986/4
- 『美術論集アルチンボルドからポップ・アートまで』 ロラン・バルト(Roland Barthes)沢崎浩平1986/7
- 『言語美学』 カール・フォスラー/小林英夫(1903ー1978)1986/11
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| 1987年 |
- 『ドストエフスキイ』 アキム・リヴォヴィチ・ヴォルインスキー /埴谷雄高1987/4
- 『テクストの出口』 ロラン・バルト(Roland Barthes)沢崎浩平1987/10
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| 1988年 |
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| 1989年 |
- 『偶景』 ロラン・バルテス /沢崎浩平1989/4
- 『首をはねろ!メルヘンの中の暴力』 カルル・ハインツ・マレ/小川真一1989/7
- 『スースロワの日記ドストエフスキーの恋人』 スースロワ /ドリーニン1989/7
- 『ドストエフスキーの創造』 V・F・ペルヴェルゼフ /長瀬隆1989/10
- 『アンティゴネーの変貌』 フランシス・ジョージ・スタイナー/海老根宏1989/11
- 『ヘルダリン病跡学的考察』 ヴィルヘルム・ランゲ・アイヒバウム /西丸四方1989/12
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| 1990年 |
- 『マラヴォリヤ家の人びと』 ジョヴァンニ・ヴェルガ(Giovanni Verga)西本晃二1990/4
- 『バルザック論』 エルンスト・ローベルト・クルティウス /小竹澄栄1990/4
- 『アルバート街の子供たち1』 アナトーリー・N・ルィバコフ /長島七穂1990/5
- 『アルバート街の子供たち2』 アナトーリー・N・ルィバコフ /長島七穂1990/5
- 『エッフェル塔』 ロラン・バルト(Roland Barthes)/アンドレ・マルタン1991/3
- 『カヴァフィス全詩集』(第2版) コンスタンティノス・カヴァフィス/中井久夫1991/4
- 『括弧リッツォス詩集』 ヤニス・リッツォス中井久夫1991/4
- 『ヨーロッパ文学評論集』 エルンスト・ローベルト・クルティウス /川村二郎1991/6
- 『独り居の日記』 メー・サートン/武田尚子1991/10
- 『D・G・ロセッティ』 ジャック・ド・ラングラード /山崎庸一郎1990/9
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| 1991年 |
- 『結ぼれ』 ロナルド・デーヴィド・レイン/村上光彦1991/11
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| 1992年 |
- 『肉のない日あるパキスタンの物語』 サーラ・スレーリ /大島かおり1992/3
- 『ルネサンスの自己成型モアからシェイクスピアまで』 スティーヴン・グリーンブラット /高田茂樹1992/4
- 『物語作家の技法よみがえる子供時代』 フェルナンド・サバテール /渡辺洋1992/5
- 『ピサある帝国都市の孤独』 ルドルフ・ボルヒアルト/小竹澄栄1992/5
- 『冗談』 Zert ミラン・クンデラ(Milan Kundera)
- 『女の書く自伝』 カロリン・G・ハイルブラン大社淑子1992/7
- 『このクラスにテクストはありますか? 解釈共同体の権威3』 スタンリ・フィッシュ /小林昌夫1992/9
- 『風呂』 楊絳 /中島みどり1992/10
- 『読書日記』 エルンスト・ローベルト・クルティウス /生松敬三1992/10
- 『本をめぐる輪舞の果てに1』 ジーン・アイリス・マードック /蛭川久康1992/11
- 『本をめぐる輪舞の果てに2』 ジーン・アイリス・マードック /蛭川久康1992/11
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| 1993年 |
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| 1994年 |
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| 1995年 |
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| 1996年 |
- 『夢見つつ深く植えよ』 メー・サートン/武田尚子1996/2
- 『ジャックとその主人』 Jacques et son maitre ミラン・クンデラ(Milan Kundera)
- 『ジェイムズ・ジョイス伝1』 リチャード・エルマン /宮田恭子1996/5
- 『ジェイムズ・ジョイス伝2』 リチャード・エルマン /宮田恭子1996/5
- 『姉妹の選択アメリカ女性文学の伝統と変化 エレイン・ショーウォーター /佐藤宏子1996/7
- 『月が赤く満ちる時ジェンダー・表象・文化の政治学』 トリン・T・ミンハ/小林富久子1996/9
- 『猫の紳士の物語』 メー・サートン /武田尚子1996/9
- 『ベケットとヴァン・ヴェルデ』 シャルル・ジュリエ/吉田加南子1996/12
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| 1997年 |
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| 1998年 |
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| 1999年 |
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| 2000年 |
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| 2001年 |
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| 2002年 |
- 『ブレイク伝』 ピーター・アクロイド(Peter Ackroyd)
- 『大学のドンたち』 ノエル・アナン/中野康司2002/2
- 『回復まで』 メー・サートン/中村輝子2002/4
- 『ファイル秘密警察とぼくの同時代史』 ティモシー・ガートン・アッシュ/今枝麻子2002/5
- 『セーヌは左右を分かち、漢江(ハンガン)は南北を隔てる』 洪世和/米津篤八2002/6
- 『ミシェル・レリス日記2 (1945-1989)』 ミシェル・レリス/ジャン・ジャマン2002/7
- 『翼よ、北に』 アン・モロー・リンドバーグ/中村妙子2002/8
- 『シェイクスピアにおける異人』 レスリ・A・フィードラー/川地美子2002/8
- 『茅盾回想録』 茅盾/立間祥介2002/9
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| 2003年 |
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| 2004年 |
- 『ピサ詩篇』 エズラ・ルーミス・パウンド/新倉俊一2004/7
- 『82歳の日記』 メー・サートン/中村輝子2004/8
- 『灰色の魂』 フィリップ・クローデル/高橋啓2004/10
- 『聞け! 風が』 アン・モロー・リンドバーグ/中村妙子2004/11
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| 2005年 |
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| 2006年 |
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