佑学社(YugakuSha)/単行本(Hard Cover)/Etc. 1974-1994年
1974年
『飢餓からの脱出』 ハル・ヘルマン(Harold Hellman)
『人口爆発』 レスター・R・ブラウン(Lester R. Brown)
『人類に明日はあるか』 ジョン・マドックス(John Royden Maddox)
『エコロジーの幻想』 サイ・A・アドラー(Cy A. Adler)
『悪魔の実在』 ルース・N・アンシェン(Ruth Nanda Anshen)
『霊の生まれ変わり』 アーサー・ガーダム(Arthur Guirwdham)
『ことばの遊び』 ピーター・ファーブ(Peter Farb)
『明日の灯を求めて』 ハル・ヘルマン(Harold Hellman)
『愛と恐怖の経済』 K・E・ボールディング(Kenneth Ewart Boulding)
1975年
『カレンよ永遠に』 ジーン・ウォーカー(Jeanne Walker)
『霊の呼ぶ声』 マシュー・マニング(Matthew Manning)
『抑圧との闘い』 ジョージ・バック(George Robert Bach) & ハーブ・ゴールドバーグ(Herb Goldberg)
『行動工学とはなにか』 バラス・F・スキナー(Burrhus Frederic Skinner)
『大異変』 アルフレッド・ウェブレ(Alfred L. Webre) & フィリップ・リス(Phillip H. Liss)
『シャノン』 レナード・ジョンソン(Frank Leonard Johnson) & マーク・ミラー(Marc Miller)
『遺伝革命』 ダニエル・S・ハレイシー(Daniel Stephen Halacy)
『妄想とノイローゼ』 アーサー・ガーダム(Arthur Guirwdham)
『脳と神経の秘密』 J・ローレンス・プール(James Lawrence Pool)
『ある精神科医の回想 (上)』 ハンス・ビュルガープリンツ(Hans Burger-Prinz)
『ある精神科医の回想 (下)』 ハンス・ビュルガープリンツ(Hans Burger-Prinz)
『失なわれゆく食糧』 レスター・R・ブラウン(Lester R. Brown)
『未来の先取り』 シェファード・ミード(Shepherd Mead)
『地球に生きる倫理』 ガレット・ハーディン(Garrett James Hardin)
『国旗なき愛国心』 ダニエル・ラング(Daniel Lang)
『マヤ文明の神秘』 エリック・ウムランド(Eric Umland) & クレイグ・ウムランド(Craig Umland)
1976年
『食生活と文明』 マイケル・クロフォード(Michael Crawford) & シーラ・クロフォード(Sheilagh Crawford)
『病める家族』 ホルスト・E・リヒター(Horst-Eberhard Richter)
『行動工学の基礎理論』 バラス・F・スキナー(Burrhus Frederic Skinner)
『心臓が止まった』 エドワード・B・ディートリック(Edward B. Diethrich) & ジョン・J・フリード(John J. Fried)
『人間復興の経済』 E・F・シュマッハー(E. F. Schumacher)
『ペニシリンに賭けた生涯』 レナード・ビッケル(Lennard Bickel)
『光と影』 ローズ・レズニック(Rose Resnick)
『新しい未来への志向』 ロベルト・ユンク(Robert Jungk)
『伝説の王妃ネフェルティティ』 フィリップ・ファンデンベルク(Philipp Vandenberg)
『甦る霊たち』 アーサー・ガーダム(Arthur Guirwdham)
『絞首台と十字架』 アーサー・ガーダム(Arthur Guirwdham)
『謎の宇宙交信』 ロナルド・ブレイスウェル(Ronald Newbold Bracewell)
『都市化経済と移転』 ケネス・E・ボールディング(Kenneth Ewart Boulding) & マーティン・パーフ(Martin Pfaff)
『所得分配の贈与経済学 (上)』 ケネス・E・ボールディング(Kenneth Ewart Boulding) & マーティン・パーフ(Martin Pfaff)
『所得分配の贈与経済学 (下)』 ケネス・E・ボールディング(Kenneth Ewart Boulding) & マーティン・パーフ(Martin Pfaff)
『メキシコ古代文化の謎と遺産』 シャリー・ゴレンスティン(Shirley Gorenstein)
『アフリカの民話』 Ed:マリア・コソーバ/ウラディスラフ・スタノフスキー
(世界の民話シリーズ)
『スラブの民話』 Ed:オルドリッヒ・シロバッカ/ルドルフ・ルツィーク
(世界の民話シリーズ)
『ボヘミアの民話』 Ed:イルジー・ホラック
(世界の民話シリーズ)
1977年
『古代文明発掘物語』 ローダ・A・ヘンドリックス(Rhoda A. Hendricks)
『謎の民族原始ゲルマン人の秘密』 S・フィッシャー=ファビアン(S. Fischer-Fabian)
『世界の迷路と迷宮』 ジャネット・ボード(Janet Bord)
『アトランティス大陸の謎』 オットー・ムーク(Otto Heinrich Muck)
『アッチラ王とフン族の秘密』 ヘルマン・シュライバー(Hermann Schreiber)
『ノルマン民族の秘密』 グスタフ・ファーバー(Gustav Faber)
『マヤ』 チャールズ・ガレンカンプ(Charles Gallenkamp)
『死の筏』 アレグザンダー・マッキー(Alexander McKee)
『資本の崩壊』 アーサー・ジョーンズ(Arthur Jones)
『人間・労働・組織』 エライ・ギンズバーグ(Eli Ginzberg)
『迷路のプロムナード』 ガイルズ・ブランドレス(Gyles Daubeney Brandreth) & デイビッド・ファリス
『ハンディキャップを超えて』 ソル・ゴードン(Sol Gordon)
『孤絶の世界』 アルフレッド・ブローネ(Alfred Brauner)
『知能の進化』 デヴィッド・ステンハウス(David Stenhouse)
『ある安楽死事件の記録』 ペイジ・ミッチェル(Paige Mitchell)
『現代経済学の誤謬』 イザベル・ミュールフェンツル(Isabel Muhlfenzl) & ルドルフ・ミュールフェンツル(Rudolf Muhlfenzl)
1978年
『母と娘の詩』 ヘレン・ブラウン(Helene Brown)
『なまけもののくにたんけん』 ハインリッヒ・マリア・デンネボルク(Heinrich Maria Denneborg)
『ほらふききかんしゃ』 ハインリッヒ・マリア・デンネボルク(Heinrich Maria Denneborg)
『謎の帝国インカ』 ジークフリート・フーバー(Siegfried Huber)
『ラムセス二世』 フィリップ・ファンデンベルク(Philipp Vandenberg)
『123すうこんにちは!』 ホルスト・レムケ(Horst Lemke)
『ミイラ』 アンジュ=ピエール・ルカ(Ange Pierre Leca)
『クリスマスはサンタ・クロースのひげだらけ』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
『しあわせな王子』 オスカー・ワイルド(Oscar Wilde)
(世界の名作童話シリーズ)
『人魚姫』 ハンス・クリスチャン・アンデルセン(Hans Christian Andersen)
(世界の名作童話シリーズ)
『青い小鳥』 マリー・ドォルノワ(Marie Catherine Jumelle de Berneville, comtesse d' Aulnoy)
(世界の名作童話シリーズ)
『アラジンと魔法のランプ』 ルジェック・クビシタ(Ludek Kubista)
(世界の名作童話シリーズ)
『シンドバッドの冒険』 ウラジミール・フルパフ(Vladimir Hulpach)
(世界の名作童話シリーズ)
『小さなムックの物語』 ウィルヘルム・ハウフ(Wilhelm Hauff)
(世界の名作童話シリーズ)
『黄金河の王さま』 ジョン・ラスキン(John Ruskin)
(世界の名作童話シリーズ)
『雨ひめさまと火おとこ』 テオドル・シュトルム(Theodor Storm)
(世界の名作童話シリーズ)
『りゅう王さまのむすめ』 リ・チャオ=ウェイ(Tschau-Wei Li)
(世界の名作童話シリーズ)
『くるみわり人形』 E・T・A・ホフマン(E. T. A. Hoffmann)
(名作バレー物語シリーズ)
『白鳥の湖』 カミル・ベドゥナージ(Kamil Bednar)
(名作バレー物語シリーズ)
『ペトルーシュカ』 ヤン・クドゥラーチェク(Jan Kudlacek)
(名作バレー物語シリーズ)
『コッペリア』 E・T・A・ホフマン(E. T. A. Hoffmann)
(名作バレー物語シリーズ)
『ねむれる森の美女』 シャルル・ペロー(Charles Perrault)
(名作バレー物語シリーズ)
『火の鳥』 ルジェック・マニャーセック(Ludek Manasek)
(名作バレー物語シリーズ)
『ペチューニアごようじん』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『ペチューニアすきだよ』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『ペチューニアのうた』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『ペチューニアのだいりょこう』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『ペチューニアのたからもの』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『おばかさんのペチューニア』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『ペチューニアのクリスマス』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(がちょうのペチューニアシリーズ)
『みんなのベロニカ』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(かばのベロニカシリーズ)
『ひとりぼっちのベロニカ』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(かばのベロニカシリーズ)
『かばのベロニカ』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(かばのベロニカシリーズ)
『ベロニカはにんきもの』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(かばのベロニカシリーズ)
『ベロニカとバースデープレゼント』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(かばのベロニカシリーズ)
『人類、その誕生まで』 ヨゼフ・クライブル(Josef Kleibl)
(新しい科学の本シリーズ)
『宇宙への出発』 ワーツラフ・クワピル(Vaclav Kvapil)
(新しい科学の本シリーズ)
『ヘクターとクリスティナ』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ペンギンのヘクターシリーズ)
『ペンギンのヘクター』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ペンギンのヘクターシリーズ)
『王さまはとびはねるのがすき』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
(オーストリア創作絵本シリーズ)
『ひとりぼっちのひつじ』 アンゲリカ・カウフマン(Angelika Kaufmann)
(オーストリア創作絵本シリーズ)
『マリオのゆめのまち』 ルイス・ボルフガンク・ノイパー(Lois Wolfgang Neuper)
(オーストリア創作絵本シリーズ)
『いろのないくにへいったねこ』 ルイス・ボルフガンク・ノイパー(Lois Wolfgang Neuper)
(オーストリア創作絵本シリーズ)
『バレンティンのおくりもの』 マリー・ジョゼ・サクレ(Marie Jose Sacre)
(オーストリア創作絵本シリーズ)
『アンナのともだち』 アーヒム・ブレーガー(Achim Broger)
(オーストリア創作絵本シリーズ)
『かわいいスザンネ』 ハナ・ゼリノバー(Hana Zelinova)
(チェコスロバキアの創作絵本シリーズ)
『のらいぬとふたりのしゅじん』 クラーラ・ヤルンコバー(Klara Jarunkova)
(チェコスロバキアの創作絵本シリーズ)
『みつばちのミッチー』 エレナ・チェプチェコバー(Elena Cepcekova)
(チェコスロバキアの創作絵本シリーズ)
『カモのかあさん』 ルド・モリッツ(Rudo Moric)
(チェコスロバキアの創作絵本シリーズ)
『子じかのトペル』 ルド・モリッツ(Rudo Moric)
(チェコスロバキアの創作絵本シリーズ)
『いぬのオヤスミ、だいかつやく』 クルト・バウマン(Kurt Baumann)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『まちへいったかばのホレーショ』 マイケル・フォアマン(Michael Foreman)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『いなくなったたいよう』 シュチェパーン・ザブジェル(Stepan Zavrel)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『ごうじょっぱりのピエロ』 ミッシャ・ダムヤン(Mischa Damjan)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『イグナツとちょうちょう』 クラウス・ボーン(Klaus Born)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『ちびのざりがに』 セレスティーノ・ピアッティ(Celestino Piatti) & ウルズラ・ピアッティ(Ursula Piatti)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『しおとおひめさま』 シュチェパーン・ザブジェル(Stepan Zavrel)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『テオとディミトリとはし』 ラルフ・ステッドマン(Ralph Steadman)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『なみだのこうずい』 ペーター・ブレンナー(Peter Brenner)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『いしょうをぬいだおうさま』 サリー・シーダ(Sally Cedar)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『くろいひつじ』 エレオノーレ・シュミット(Eleonore Schmid)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『はねはねはれのはねかざり』 ミッシャ・ダムヤン(Mischa Damjan)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『おしろのすきなかいじゅうたち』 ロビン・ワイルド(Robin Wild) & ジョセリン・ワイルド(Jocelyn Wild)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『たいくつした王子さま』 ルイス・デ・オルナ(Luis de Horna)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『さいごの木』 シュチェパーン・ザブジェル(Stepan Zavrel)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『おまわりさんのヨアヒム』 クルト・バウマン(Kurt Baumann)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『どうろそうじふのヨアヒム』 クルト・バウマン(Kurt Baumann)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『こっきょうけいびにんのヨアヒム』 クルト・バウマン(Kurt Baumann)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『くまのオートバイのり』 ライナー・チムニク(Reiner Zimnik)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『くまのオタ』 イヴァン・ガンチェフ(Ivan Gantschev)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『フィリポのまほうのふで』 ミッシャ・ダムヤン(Mischa Damjan)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『ジェット機の話』 マーク・ヘウィッシュ(Mark Hewish)
(少年科学者シリーズ)
『電気の話』 フィリップ・チャップマン(Philip Chapman)
(少年科学者シリーズ)
『天体の話』 クリストファー・メイナード(Christopher Maynard)
(少年科学者シリーズ)
『深海の話』 クリストファー・ピック(Christopher Pick)
(少年科学者シリーズ)
『宇宙旅行の話』 ケネス・ガットランド(Kenneth William Gatland)
(少年科学者シリーズ)
『しっぽがふたつ』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『すてきなたからもの』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『ともだちさがしに』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『ぼうやで三びき』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『アフリカでびっくり』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『たのしいそらのたび』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『うさぎがいっぱい』 ルィーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『ともだちはくまくん』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(ごきげんなライオンシリーズ)
『UFO』 テッド・ウィルディング=ホワイト(Ted Wilding-White)
(謎の世界01)
『怪獣と恐竜』 キャリー・ミラー(Carey Miller)
(謎の世界02)
『幽霊』 クリストファー・メナード(Christopher Maynard)
(謎の世界03)
『スーパーバイク』 フィリップ・チャップマン(Philip Chapman)
(ヤング・エンジニア・シリーズ)
『スーパーカー』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ヤング・エンジニア・シリーズ)
『スーパートレイン』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ヤング・エンジニア・シリーズ)
『原子とエネルギー』 ニール・アードレイ(Neil Ardley)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『航空機の科学』 ブライアン・ウイリアムズ(Brian Williams)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『ロシアの民話』 Ed:アルティア社
(世界の民話シリーズ)
『ジプシーの民話』 Ed:マリー・ボージーシュコバー
(世界の民話シリーズ)
『ペルシアの民話』 Ed:ヤロスラフ・ティッチィ(Jaroslav Tichy)
(世界の民話シリーズ)
1979年
『迷路のパズルNo.1』 バーナード・マイヤーズ(Bernard Myers)
『ちゃぼのバンタム』 ルィーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
『世界の洞窟壁画』 ダグラス・マゾノウィッツ(Douglas Mazonowicz)
『めうしのジャスミン』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
『ヒッタイト帝国』 ヨハネス・レーマン(Johannes Lehmann)
『シュメール文明』 ヘルムート・ウーリッヒ(Helmut Uhlig)
『ゴート族』 ヘルマン・シュライバー(Hermann Schreiber)
『自由の奪回』 イヴァン・イリッチ(Ivan D. Illich)
『せかいのはてってどこですか?』 アルビン・トレッセルト(Alvin R. Tresselt)
『おやすみなさいのうた』 フランチシェック・ハラス(Frantisek Halas)
『ネコのすべて』 ブリジット・ギブス(Bridget Gibbs)
(みぢかな動物シリーズ)
『犬のすべて』 スー・スワロー(Su Swallow)
(みぢかな動物シリーズ)
『ナイチンゲール』 ハンス・クリスチャン・アンデルセン(Hans Christian Andersen)
(世界の名作童話シリーズ)
『美女と野獣』 ルプランス・ド・ボーモン(Marie Le Prince de Beaumont)
(世界の名作童話シリーズ)
『魔法のゆびわ』 ミハル・ロンベルグ(Michael Romberg)
(世界の名作童話シリーズ)
『鉄道』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ゆうがく科学館)
『恐竜たちの時代』 ディビッド・ランバード(David Lambert)
(こどもの科学絵本)
『ロボットの世界』 ジョナサン・ラトランド(Jonathan Rutland)
(こどもの科学絵本)
『大氷河の時代』 クリストファー・メイナード(Christopher Maynard)
(こどもの科学絵本)
『どうぶつたちのいえ』 セオドア・ローランド=エンツィッスル(Theodore Rowland-Entwisle)
(こどもの科学絵本)
『スピードの世界』 ジョナサン・ラトランド(Jonathan Rutland)
(こどもの科学絵本)
『宇宙たんけん』 ジョナサン・ラトランド(Jonathan Rutland)
(こどもの科学絵本)
『夜行性のどうぶつたち』 クリストファー・タニー(Christopher Tunney)
(こどもの科学絵本)
『海底たんけん』 ブリアン・ウィリアムズ(Brian Williams)
(こどもの科学絵本)
『ティラノサウルス』 アンジェラ・シーハン(Angela Sheehan)
(恐竜ライブラリー)
『ブロントサウルス』 アンジェラ・シーハン(Angela Sheehan)
(恐竜ライブラリー)
『ステゴサウルス』 アンジェラ・シーハン(Angela Sheehan)
(恐竜ライブラリー)
『トリケラトプス』 アンジェラ・シーハン(Angela Sheehan)
(恐竜ライブラリー)
『遺跡と発掘』 ジャン・コック(Jean Cooke)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『鉄道の科学』 ロビン・ケロッド(Robin Kerrod)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『星と惑星』 ケイス・ウィックス(Keith Wicks)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『太古の世界』 クリストファー・メイナード(Christopher Maynard)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『自動車の科学』 クリストファー・タニー(Christopher Tunney)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『船舶の科学』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『地球の科学』 クリストファー・メイナード(Christopher Maynard)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『戦争と武器』 マイク・ブランチ(Mike Blanch)
(ニュー・ホライズン・ライブラリー)
『動物の国の民話』 Ed:アルティア社
『木のうた』 ジョールジュ・レホツキー(Gyorgy Lehoczky)
『鳥のうた』 ジョールジュ・レホツキー(Gyorgy Lehoczky)
『マリールイズとクリストフ』 ナタリー・サヴェジ・カールソン(Natalie Savage Carlson)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『マリールイズ、きょうはごきげん!』 ナタリー・サヴェジ・カールソン(Natalie Savage Carlson)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『マリールイズ、ママきらい』 ナタリー・サヴェジ・カールソン(Natalie Savage Carlson)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『あおいやまいぬ』 マーシャ・ブラウン(Marcia Brown)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ゆっくりおじいちゃんとぼく』 ヘレン・E・バックレイ(Helen Elizabeth Buckley)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ぼくはブラーだ!』 ジャック・ケント(Jack Kent)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『いちばんうれしいおきゃくさま』 ロバート・クェッケンブッシュ(Robert M. Quackenbush)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ポールのクリスマス・イブ』 キャロル・キャリック(Carol Carrick)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『こうさぎたちのクリスマス』 エイドリアン・アダムズ(Adrienne Adams)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『月はだれのもの』 ソニア・レヴィティン(Sonia Levitin)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ふうがわりなたまご』 ソニア・レヴィティン(Sonia Levitin)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『てつだいなんてするものか』 クルト・バウマン(Kurt Baumann)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『ぼくはめちゃ犬』 フランク・ミュール(Frank Muir)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『ラプンツェル』 バーナーディット・ワッツ(Bernadette Watts)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『おおかみとちびやぎ』 ミッシャ・ダムヤン(Mischa Damjan)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『かしこいふくろう』 ライナー・チムニク(Reiner Zimnik) & ハンネ・アクスマン(Hanne Axmann)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『おおきなりすとちいさなさい』 ミッシャ・ダムヤン(Mischa Damjan)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『きこりとあひる』 クリスティナ・トゥルスカ(Krystyna Turska)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『ヤコブとリザのもり』 マルタ・コッチ(Marta Koci)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『かなづちスープ』 ユルゲン・ヴルフ(Jurgen Wulff)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『スーパーうさぎ』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『いるかのうみ』 ティツィアーノ・チペレッティ(Tiziana Cipelletti)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『へんしんへんしん』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『おばあさんとこぶた』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『ブレーメンのおんがくたい』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『まちのねずみといなかのねずみ』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『こんどはうまくいくさ』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『三つのねがい』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『トロットおばさんとねこ』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『ジャックはいえをたてたとさ』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『めんどりフィフィンのたび』 ミルコ・ハナーク(Mirko Hanak)
(おはなし画集シリーズ)
『森と牧場のものがたり』 ヨセフ・ラダ(Josef Lada)
(おはなし画集シリーズ)
『夢みるイルジー』 イルジー・トゥルンカ(Jiri Trnka)
(おはなし画集シリーズ)
『鳥のうたにみみをすませば』 オタ・ヤネチェック(Ota Janecek)
(おはなし画集シリーズ)
1980年
『商業帝国原始イスラムの謎』 ハンス=ゲオルグ・ベール(Hans-Georg Behr)
『古代アメリカ文明の謎』 ナイジェル・デーヴィス(Nigel Davies)
『混迷の時代を超えて』 E・F・シューマッハー(E. F. Schumacher)
『壁のむこうの子どもたち』 メアリー・マクラッケン(Mary MacCracken)
『かたちをきく』 マーシャ・ブラウン(Marcia Brown)
『家畜のすべて』 ルース・トムスン(Ruth Thomson)
(みぢかな動物シリーズ)
『カワウソ物語』 フィリップ・ウェイア(Philip Wayre)
(自然に生きる動物物語シリーズ)
『モグラ物語』 ケネス・メランビー(Kenneth Mellanby)
(自然に生きる動物物語シリーズ)
『キツネ物語』 ディヴィッド・マクドナルド(David Whyte Macdonald)
(自然に生きる動物物語シリーズ)
『ノロジカ物語』 レイモンド・チャップリン(Raymond Edwin Chaplin)
(自然に生きる動物物語シリーズ)
『お金』 クリストファー・メイナード(Christopher Maynard)
(ゆうがく科学館)
『飛行機』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ゆうがく科学館)
『海』 ジェニファ・コックラン(Jennifer Cochrane)
(ゆうがく科学館)
『機械』 ニール・アードレイ(Neil Ardley)
(ゆうがく科学館)
『船』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ゆうがく科学館)
『恐竜』 クリストファー・メイナード(Christopher Maynard)
(ゆうがく科学館)
『自動車』 ジョナサン・ラットランド(Jonathan Rutland)
(ゆうがく科学館)
『めであるく』 マーシャ・ブラウン(Marcia Brown)
(マーシャ・ブラウンの写真絵本)
『さわってみる』 マーシャ・ブラウン(Marcia Brown)
(マーシャ・ブラウンの写真絵本)
『船 -うつりかわりとしくみ』 デービッド・シャープ(David Sharp)
(しくみの研究01)
『のりもの -うごくしくみ』 デービッド・シャープ(David Sharp)
(しくみの研究02)
『自然 -すばらしいしくみ』 デービッド・シャープ(David Sharp)
(しくみの研究03)
『スキーをはいたねこのヘンリー』 メリー・カルホーン(Mary Calhoun)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ぼくはワニのクロッカス』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ワニのクロッカスおおよわり』 ロジャー・デュボアザン(Roger Duvoisin)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ぼくうそついちゃった』 マージョリー・ワインマン・シャーマット(Marjorie Weinman Sharmat)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『はちみつはちみつ』 ウィリアム・リプキンド(William Lipkind)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『なかないでくま』 フランク・アッシュ(Frank Asch)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『こうえんのさんぽ』 アンソニー・ブラウン(Anthony Browne)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『けいとのつばさ』 キキ・ラドヴィッツ(Kiki von Radwitz)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『カタリンのなつやすみ』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『やったぜめちゃいぬ』 フランク・ミュール(Frank Muir)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『うさぎとかめ』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
『ハバードばあさんといぬ』 ポール・ガルドン(Paul Galdone)
(ポール・ガルドン昔話シリーズ)
1981年
『たのしいジュニアイラスト教室1』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室2』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室3』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室4』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室5』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室6』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室7』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『たのしいジュニアイラスト教室8』 リー・J・エイムス(Lee J. Ames)
『ホームズ少年探偵団』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『古代クレタ文明』 ハンス・パルス(Hans Pars)
『消えた死体事件』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『あくまのしっぽ』 ナニネ・ヴァレン(Nanine Elisabeth Valen)
『どうぶつたちのクリスマス』 ノーマ・ファーバー(Norma Farber)
『ドタバタ・クリスマス』 スティーヴン・クロール(Steven Kroll)
『リス物語』 ジャン・テイラー(Jan Taylor)
(自然に生きる動物物語シリーズ)
『波の科学』 ミカル・ケンツァー(Michal Kentzer)
(やさしい・科学図解シリーズ)
『力の科学』 ミカル・ケンツァー(Michal Kentzer)
(やさしい・科学図解シリーズ)
『熱の科学』 ミカル・ケンツァー(Michal Kentzer)
(やさしい・科学図解シリーズ)
『バンブルムース先生とゆかいななかま』 ハンス・アンドレウス(Hans Andreus)
(世界のよみもの)
『バンブルムース先生、自動車を買う』 ハンス・アンドレウス(Hans Andreus)
(世界のよみもの)
『おじいちゃんといっしょに』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『こわーいおはなし』 トーネ・ジョンストン(Tony Johnston)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『アーサーのめがね』 マーク・ブラウン(Marc Tolon Brown)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ごきげんなライオンのおくさんがんばる』 ルイーゼ・ファティオ(Louise Fatio)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ぼくのきしゃ』 デーヴィッド・マクフェイル(David M. McPhail)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『へんてこりんなサムとねこ』 エヴァリン・ネス(Evaline Ness)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『エジプトのミイラ』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『魔女たちのパーティ』 ロンゾ・アンダーソン(John Lonzo Anderson)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『ママときかんぼぼうや』 バルブロ・リンドグレン(Barbro Lindgren)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『めちゃいぬおうじ』 フランク・ミュール(Frank Muir)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
『カラスの四季』 デボラ・キング(Deborah King)
(ヨーロッパ創作絵本シリーズ)
1982年
『るすばんねこのぼうけん』 メリー・カルホーン(Mary Calhoun)
『オスマン・トルコ帝国』 ウルリッヒ・クレーファー(Ulrich Klever)
『森のともだちサルとミミズク』 ジョイ・アダムソン(Joy Adamson)
『わたしたちのからだ』 ジョナサン・ラトランド(Jonathan Rutland)
『サマービル家の謎』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『ヨーロッパ先史文明の謎』 フェリックス・R・パトゥリ(Felix R. Paturi)
『チャーリー・ムーン大かつやく』 シャーリー・ヒューズ(Shirley Hughes)
『はなにいろをぬるのはだれ?』 レオ・レオニ(Leo Lionni)
『ペンギンペニーとせんちょう』 ジェイン・ブレスキン・ザルベン(Jane Breskin Zalben)
『しまうまゼビーかぜにふかれて』 ビネッテ・シュレーダー(Binette Schroeder)
『しまうまゼビーのおかいもの』 ビネッテ・シュレーダー(Binette Schroeder)
『バビロニア文明』 ペトラ・アイゼレ(Petra Eisele)
『マックスのクッキー』 バルブロ・リンドグレン(Barbro Lindgren)
『マックスのくまちゃん』 バルブロ・リンドグレン(Barbro Lindgren)
『マックスのじどうしゃ』 バルブロ・リンドグレン(Barbro Lindgren)
『古代インカ文明の謎』 ミロスラフ・スティングル(Miloslav Stingl)
『おおかみのクリスマス』 ミッシェル・ゲイ(Michel Gay)
『クリスマス・トムテン』 ヴィクトール・リュードベリィ(Viktor Rydberg)
『しまうまゼビーのあさごはん』 ビネッテ・シュレーダー(Binette Schroeder)
『古代エジプト文明』 アン・ミラード(Anne Millard)
(目で見る世界の古代文明シリーズ01)
『電気の科学』 ミカル・ケンツァー(Michal Kentzer)
(やさしい・科学図解シリーズ)
『低温の科学』 ミカル・ケンツァー(Michal Kentzer)
(やさしい・科学図解シリーズ)
『宇宙の科学』 ミカル・ケンツァー(Michal Kentzer)
(やさしい・科学図解シリーズ)
『ダニーはふつうの男の子』 ヘレン・ヤング(Helen Young)
(世界のよみもの)
『ブルーノってだれ?』 アーヒム・ブレーガー(Achim Broger)
(世界のよみもの)
『クローカ博士の発明』 エルサ・ベスコフ(Elsa Beskow)
(世界のよみもの)
『バンブルムース先生、1等賞をとる』 ハンス・アンドレウス(Hans Andreus)
(世界のよみもの)
『消えたスクールバス』 ダグマール・ガーリン(Dagmar Galin)
(世界のよみもの)
『ずっこけ魔女がんばる』 メアリー・ウェルフェア(Mary Welfare)
(世界のよみもの)
『ぬすまれたモナ・リザ』 パット・ハッチンス(Pat Hutchins)
(世界のよみもの)
『シンデレラ』 ノニー・ホグローギアン(Nonny Hogrogian)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
『アンガスとモナ・リザ』 ジャクリーン・クーパー(Jacqueline Cooper)
(アメリカ創作絵本シリーズ)
1983年
『ボブシーきょうだい探偵団1』 ローラ・リー・ホープ(Laura Lee Hope)
『ボブシーきょうだい探偵団2』 ローラ・リー・ホープ(Laura Lee Hope)
『ボブシーきょうだい探偵団3』 ローラ・リー・ホープ(Laura Lee Hope)
『ボブシーきょうだい探偵団4』 ローラ・リー・ホープ(Laura Lee Hope)
『ボブシーきょうだい探偵団5』 ローラ・リー・ホープ(Laura Lee Hope)
『ボブシーきょうだい探偵団6』 ローラ・リー・ホープ(Laura Lee Hope)
『ねずみのつきめくり』 レオ・レオニ(Leo Lionni)
『はしれ! しまうまゼビー』 ビネッテ・シュレーダー(Binette Schroeder)
『ぼくがうまれてから』 ヨゼフ・コラーシ(Josef Kolar)
『しまうまゼビーのみずあそび』 ビネッテ・シュレーダー(Binette Schroeder)
『お菓子の小屋』 イジー・トゥルンカ(Jiri Trnka)
『ぼくもおとなのなかまいり』 ヨゼフ・コラーシ(Josef Kolar)
『とびねこヘンリー』 メリー・カルホーン(Mary Calhoun)
『クリスマスのはじまり』 レイチェル・ビリントン(Rachel Billington)
『さらわれた少女たち -ホームズ少年探偵団』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『古代ギリシア文明』 クリストファ・ファッグ(Christopher Fagg)
(目で見る世界の古代文明シリーズ02)
『古代ローマ文明』 クリストファ・ファッグ(Christopher Fagg)
(目で見る世界の古代文明シリーズ03)
『狼森ののろい』 メアリー・スチュアート(Mary Stewart)
(世界のよみもの)
『ハイウェイの三人』 ダグマール・ガーリン(Dagmar Galin)
(世界のよみもの)
『ぼくのねこが家出した』 ジュディス・ワーシー(Judith Worthy)
(世界のよみもの)
『家がながれて大航海』 パット・ハッチンス(Pat Hutchins)
(世界のよみもの)
1984年
『パンダ』 スーザン・ボナーズ(Susan Bonners)
『ベッドのまわりはおばけがいっぱい』 ジェイムズ・スティーブンソン(James Stevenson)
『きょうりゅうくんきをつけて!』 マーク・ブラウン(Marc Tolon Brown) & ステファン・クレンスキー(Stephen Krensky)
『マイケン』 マルガレータ・ストルムステット(Margareta Stromstedt)
『きょうりゅう谷は大ピンチ』 ジョーン・ローリー・ニクソン(Joan Lowery Nixon)
『ピーターとおおかみ』 セルゲイ・プロコフィエフ(Sergei Sergeevich Prokof'ev)
『ほのおの無人島』 ロン・ロイ(Ron Roy)
『ぼくたちともだち』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『かわいいこぶた』 ウルフ・ニルソン(Ulf Nilsson)
『きかんぼぼうやのうみのたび』 バルブロ・リンドグレン(Barbro Lindgren)
『ベッドのしたにワニがいる!』 イングリッド・シューベルト(Ingrid Schubert) & ディーター・シューベルト(Dieter Schubert)
『ぼくとちいさなダッコッコ』 ウルフ・ニルソン(Ulf Nilsson)
『ニューヨークの怪事件』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『くろて団は名探偵』 ハンス・ユルゲン・プレス(Hans Jurgen Press)
『マグノリアおじさん』 クエンティン・ブレイク(Quentin Blake)
『とだなのなかのこぶたくん』 ヘレン・E・バックレイ(Helen Elizabeth Buckley)
『ライオンのジョニーひとりでおるすばん』 イーディス・T・ハード(Edith Thacher Hurd)
『田園のうた』 ウラジミール(Vladimir)
『ライオンのジョニーかぜをひく』 イーディス・T・ハード(Edith Thacher Hurd)
『古代中国文明』 ロバート・ノックス(Robert Knox)
(目で見る世界の古代文明シリーズ04)
『インカ文明』 アン・ミラード(Anne Millard)
(目で見る世界の古代文明シリーズ05)
『バイキング文明』 ロビン・プレイス(Robin Place)
(目で見る世界の古代文明シリーズ06)
『イスラム文明』 アントン・パウエル(Anton Powell)
(目で見る世界の古代文明シリーズ07)
『ルネサンス文明』 アントン・パウエル(Anton Powell)
(目で見る世界の古代文明シリーズ08)
『チャーリー・ムーンとべっぴんさん』 シャーリー・ヒューズ(Shirley Hughes)
(世界のよみもの)
『アナトール、草の王さまの島へ』 ナンシー・ウィラード(Nancy Willard)
(世界のよみもの)
『らくらく上達BASIC』 ブライアン・レフィン・スミス(Brian Reffin Smith) & リサ・ワッツ(Lisa Watts)
(絵でわかるパソコン入門教室)
『あそんで、まなんで電卓パズル』 ナイジェル・ランドン(Nigel Langdon) & ヘレン・デイビス
(絵でわかるパソコン入門教室)
『ゲームでわいわいBASIC』 パトリック・ボサート(Patrick Bossert) & フィリッパ・ディケンソン
(絵でわかるパソコン入門教室)
『BASICランランrun』 ゲービー・ウォーターズ(Gaby Waters) & ニック・カトラー
(絵でわかるパソコン入門教室)
『チップとバイトのものがたり』 ヘレン・ディビーズ(Helen Davies) & マイク・ウォートン
(絵でわかるパソコン入門教室)
『パソコンとことん活用術』 ジュディ・タッチェル(Judy Tatchell) & ニック・カトラー
(絵でわかるパソコン入門教室)
『パソコンなんでもかんでも』 コリン・ストックリー(Corinne Stockley) & リサ・ワッツ(Lisa Watts)
(絵でわかるパソコン入門教室)
1985年
『たくらみの家』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『ビーバのしんじゅ』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『青い目の甲子園』 デービット・クラース(David Klass)
『ひみつの子ねこ』 ジュディス・ワーシー(Judith Worthy)
(世界のよみもの)
『噴水のひみつ』 ルイーゼ・リンザー(Luise Rinser)
(世界のよみもの)
『さかさま物語』 フィリップ・デュマ(Philippe Dumas) & ボリス・モアサール(Boris Moissard)
(世界のよみもの)
『かんづめぼうやコンラート』 クリスティーネ・ネストリンガー(Christine Nostlinger)
(世界のよみもの)
『BASICってなんだろう?』 ルカ・ノベーリ(Luca Novelli)
(まんがコンピューター入門シリーズ)
『パソコン用語ものしり辞典』 ルカ・ノベーリ(Luca Novelli)
(まんがコンピューター入門シリーズ)
1986年
『びんぼうオーケストラを救え』 ロナルド・キッド(Ronald Kidd)
『大帝国インカ』 ミロスラフ・スティングル(Miloslav Stingl)
『古代ギリシア』 エミール・ナック(Emil Nack) & ヴィルヘルム・ヴェークナー(Wilhelm Wagner)
『パパのいない転校生』 テア・ベックマン(Thea Beckman)
『ねらわれる女優たち』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『けんかしちゃだめ! かんじゃだめ!』 エルサ・H・ミナリック(Else Holmelund Minarik)
『ヒューマンエラー・マネジメント』 ロバート・ベイリー(Robert W. Bailey)
『三百年したら、きっと…』 ティルマン・レーリヒ(Tilman Rohrig)
『やんちゃがらすとさくらんぼ』 ウルフ・ニルソン(Ulf Nilsson)
『なんだこりゃ?』 ルース・ブラウン(Ruth Brown)
『だんまりベニ』 ペーター・シュタインバッハ(Peter Steinbach)
『ヘムロックやしきのおばけ』 ランス・サルウェイ(Lance Salway)
『人類が神になる日』 エーリッヒ・フォン・デニケン(Erich von Daniken)
『サンタクロースがすねちゃった』 アーヒム・ブレーガー(Achim Broger)
『ねことカナリア』 マイケル・フォアマン(Michael Foreman)
『ひろがる核兵器の恐怖』 ナイジェル・ホークス(Nigel Hawkes)
(世界はいま…)
『飢えに苦しむアフリカ』 ロイド・ティンバーレーク(Lloyd Timberlake)
(世界はいま…)
『車の上にゾウがいる!?』 デービッド・H・ウィルソン(David Henry Wilson)
(世界のよみもの)
『マイケン』 マルガレータ・ストルムステット(Margareta Stromstedt)
(世界のよみもの)
『密猟者を追え』 アルプ・クマル・ダッタ(Arup Kumar Datta)
(世界のよみもの)
『フィストンとデブとうさん』 ジェラール・ピュッセー(Gerard Pussey)
(世界のよみもの)
『空とぶ庭』 ジュディス・ワーシー(Judith Worthy)
(世界のよみもの)
『ぼくのおじさんは世界一』 ヤン・テルラウ(Jan Terlouw)
(世界のよみもの)
1987年
『800番への旅』 E・L・カニグズバーグ(E. L. Konigsburg)
『ふしぎなでんわ』 ミロシュ・マコーレク(Milos Macourek)
『リングライズリングセット』 モニカ・ヒューズ(Monica Hughes)
『どきどきドライブ』 ミッシェル・ゲイ(Michel Gay)
『ねえ、まだつかないの?』 ジェイムズ・スティーブンソン(James Stevenson)
『きかんぼぼうやといぬ』 バルブロ・リンドグレン(Barbro Lindgren)
『謎のファラオツタンカーメン』 フィリップ・ファンデンベルク(Philipp Vandenberg)
『ライオンのラフカディオ』 シェル・シルヴァスタイン(Shel Silverstein)
『ジョニーのにっき』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『ちゅうちゅう大こうしん』 マーティン・ワデル(Martin Waddell)
『ひとりぼっちにさよなら』 ミリヤム・プレスラー(Mirjam Pressler)
『えっ、木がしゃべった?』 ジョン・ヒメルマン(John Himmelman)
『七ひきのぶたのバラード』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『くらーいくらいおはなし』 ルース・ブラウン(Ruth Brown)
『おじいさんのハーモニカ』 ヘレン・V・グリフィス(Helen V. Griffith)
『のうさぎ村のクリスマス』 マリー・H・アンリ(Marie H. Henry)
『さよならマックス』 ホリー・ケラー(Holly Keller)
『チャップリン』 ラジ・サクラニー(Raj Sacranie)
(愛と平和に生きた人びと)
『キング牧師』 ナイジェル・リチャードソン(Nigel Richardson)
(愛と平和に生きた人びと)
『ジョン・レノン』 トニー・ブラッドマン(Tony Bradman)
(愛と平和に生きた人びと)
『地球をむしばむ酸性雨』 ジョン・マコーミック(John Michael McCormick)
(世界はいま…)
『世界をおそうテロ活動』 クリストファー・コーカー(Christopher Coker)
(世界はいま…)
『パレスチナの苦悩』 デービッド・マクドール(David McDoall)
(世界はいま…)
『原子力発電は安全か』 ナイジェル・ホークス(Nigel Hawkes)
(世界はいま…)
『宇宙開発競争のゆくえ』 ピアス・ライト(Peace Wright)
(世界はいま…)
『ぼく、ねえさんがすきなのに』 ロルフ・クレンツアー(Rolf Krenzer)
(世界のよみもの)
『盲目の目撃者』 アルプ・クマル・ダッタ(Arup Kumar Datta)
(世界のよみもの)
1988年
『インドののろい』 ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『ひみつのばしょみつけた』 ジーン・ティシェリントン(Jeanne Titherington)
『弟たちよ』 ロティ・ペトロビッツ(Lote Petrovits-Androutsopoulou)
『くまはおうじさま』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『ペンギンピングのたび』 ライフ・エリクソン(Leif Eriksson)
『泥棒をつかまえろ!』 オットー・シュタイガー(Otto Steiger)
『ぼくはおこった』 ハーウィン・オラム(Hiawyn Oram)
『ポリネシアン・トライアングル』 ミロスラフ・スティングル(Miloslav Stingl)
『クレオパトラ』 フィリップ・ファンデンベルク(Philipp Vandenberg)
『マリンカ』 ユーリイ・ヤーコブレフ(IUrii IAkovlev)
『海がきこえる』 ジークリット・ツェーベルト(Sigrid Zeevaert)
『ニコラスどこにいってたの?』 レオ・レオニ(Leo Lionni)
『ふくろうたちの家』 キャサリン・マッキーバー(Katherine McKeever)
『森と海のであうところ』 ジーニー・ベイカー(Jeannie Baker)
『ハリーの脱出』 ジェイムズ・コリアー(James Lincoln Collier)
『たつまきの夜』 アイビ・ラックマン(Ivy Ruckman)
『せかいいちゆうめいなフレッド』 ポージー・シモンズ(Posy Simmonds)
『やねうら』 ハーウィン・オラム(Hiawyn Oram)
『エリコの丘から』 E・L・カニグズバーグ(E. L. Konigsburg)
『ガンジー』 キャスリン・スピンク(Kathryn Spink)
(愛と平和に生きた人びと)
『ナイチンゲール』 アンジェラ・ブル(Angela Bull)
(愛と平和に生きた人びと)
『アンネ・フランク』 アンジェラ・ブル(Angela Bull)
(愛と平和に生きた人びと)
『ローラ・インガルス・ワイルダー』 ウィリアム・アンダーソン(William Anderson)
(愛と平和に生きた人びと)
『マザー・テレサ』 パトリシア・ギフ(Patricia Reilly Giff)
(愛と平和に生きた人びと)
『南アフリカのアパルトヘイト』 マイケル・エバンス(Michael K. Evans)
(世界はいま…)
『ゆうれいがでた!』 Getting Rich With Jeremy James デービッド・H・ウィルソン(David Henry Wilson)
(世界のよみもの)
1989年
『もうぜったいうさちゃんってよばないで』 グレゴワール・ソロタレフ(Gregoire Solotareff)
『鳥と少年』 アーリン・ペダーセン(Erling Pedersen)
『二度とそのことはいうな?』 バルバラ・ゲールツ(Barbara Gehrts)
『おしゃべりねこ』 クロード・ロワ(Claude Roy)
『マーヤのやさいばたけ』 レーナ・アンダーソン(Lena Anderson)
『ビンのなかの手紙』 クラウス・コルドン(Klaus Kordon)
『狼がくるとき』 アルフレート・C・バウムゲルトナー(Alfred Clemens Baumgartner)
『6わのからす』 レオ・レオニ(Leo Lionni)
『ルル』 ポージー・シモンズ(Posy Simmonds)
『トニーが消えた日』 マリアン・D・バウアー(Marion Dane Bauer)
『マドレーヌのクリスマス』 ルドウィッヒ・ベーメルマンス(Ludwig Bemelmans)
『ビアトリクス・ポター』 エリザベス・バカン(Elizabeth Buchan)
(愛と平和に生きた人びと)
『レイチェル・カーソン』 キャスリン・カドリンスキー(Kathleen V. Kudlinski)
(愛と平和に生きた人びと)
『ネルソン・マンデラ』 メアリー・ベンソン(Mary Benson)
(愛と平和に生きた人びと)
『シートン -自然保護の願いを』 アーネスト・シートン(Ernest Seton)
(愛と平和に生きた人びと)
『ぜいたくに滅ぼされる動物』 Killing for Luxury マイケル・ブライト(Michael Bright)
(世界はいま…自然環境編)
『公害に苦しむ野生生物』 Pollution and Wildlife マイケル・ブライト(Michael Bright)
(世界はいま…自然環境編)
『みなおされる動物の権利』 Animal Rights マイルズ・バートン(Miles Barton)
(世界はいま…自然環境編)
『すみかを失う動物たち』 Vanishing Habitats ノエル・シモン(Noel Simon)
(世界はいま…自然環境編)
『死にゆく海の生物たち』 The Dying Sea マイケル・ブライト(Michael Bright)
(世界はいま…自然環境編)
1990年
『リトルベアー』リン・リード・バンクス(Lynne Reid Banks)
『ぼくはジャガーだ』 ウルフ・スタルク(Ulf Stark)
『ぼくたち五人家族』 ロティ・ペトロビッツ(Lote Petrovits-Androutsopoulou)
『ティリーとかべ』 レオ・レオニ(Leo Lionni)
『エトルリア』 ヴェルナー・ケラー(Werner Keller)
『過去への扉をあけろ』 ハンス=ユルゲン・ペライ(Hans-Jurgen Perrey)
『夜明けのうた』 ミンフォン・ホー(Minfong Ho)
『ノエルのひみつ』 グレゴワール・ソロタレフ(Gregoire Solotareff)
『描かれた動物たち』 Ed:ウエンディ・リチャードソン(Wendy Richardson)/ジャック・リチャードソン(Jack Richardson)
『パパは専業主夫』 キルステン・ボイエ(Kirsten Boie)
『犯人は少年探偵? -ホームズ少年探偵団』 The Case of the Watching Boy ロバート・ニューマン(Robert Newman)
『絶滅の危機にたつ動物』 Close to Extinction ジョン・バートン(John Burton)
(世界はいま…自然環境編)
『動物園と野生生物保護』 Zoos and Game Reserves マイルズ・バートン(Miles Barton)
(世界はいま…自然環境編)
『クジラの保護と捕鯨』 Saving the Whale マイケル・ブライト(Michael Bright)
(世界はいま…自然環境編)
『タバコとわたしたちの環境』 Smoking ジュディス・コンドン(Judith Condon)
(世界はいま…生活環境編)
『危機をむかえた地球の気候』 The Climate Crisis ジョン・ベックレーク(John Becklake)
(世界はいま…生活環境編)
1991年
『水』 Ed:ウエンディ・リチャードソン(Wendy Richardson)/ジャック・リチャードソン(Jack Richardson)
『描かれた家族』 Ed:ウエンディ・リチャードソン(Wendy Richardson)/ジャック・リチャードソン(Jack Richardson)
『やっぱりともだち』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『恐竜にあいにいこう』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
『ジョージのがっこう』 ポール・ボロフスキー(Paul Borovsky)
『恐竜のなぞ』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
『あおいやまいぬ』 マーシャ・ブラウン(Marcia Brown)
『恐竜をほりだす』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
『センス・オブ・ワンダー』 レイチェル・カーソン(Rachel Carson)
『はやくおおきくなりたい!』 ジェイムズ・スティーブンソン(James Stevenson)
『リトルベアーとふしぎなカギ』 リン・リード・バンクス(Lynne Reid Banks)
『ヘスターとまじょ』 バイロン・バートン(Byron Barton)
『おかあさんの月』 ズザンネ・キリアン(Susanne Kilian)
『描かれた自然』 Ed:ウエンディ・リチャードソン(Wendy Richardson)/ジャック・リチャードソン(Jack Richardson)
『描かれた都市』 Ed:ウエンディ・リチャードソン(Wendy Richardson)/ジャック・リチャードソン(Jack Richardson)
『ちいさなちいさなサンタクロース』 フィリップ・コランタン(Philippe Corentin)
『太陽が見える』 ノダール・ドゥムバーゼ(Nodar Vladimirovich Dumbadze)
『王さまはとびはねるのがすき』 ヘルメ・ハイネ(Helme Heine)
『エンターテイナー』 Ed:ウエンディ・リチャードソン(Wendy Richardson)/ジャック・リチャードソン(Jack Richardson)
『環境を破壊する有害ゴミ』 Toxic Waste and Recycling ナイジェル・ホークス(Nigel Hawkes)
(世界はいま…生活環境編)
『食品汚染とわたしたちの食生活』 Poisoned Food? ティム・ロブスタイン(Tim Lobstein)
(世界はいま…生活環境編)
1992年
『恐竜のけんきゅう』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
『土星』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『化石はおしえてくれる』 アリキ・ブランデンバーグ(Aliki Brandenberg)
『木星』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『火星』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『進化ってなんだろう』 ジョアンナ・コール(Joanna Cole)
『てのなかのちきゅう』 マイケル・フォアマン(Michael Foreman)
『アフリカにいきたい!』 フィリップ・コランタン(Philippe Corentin)
『リトルベアーのふしぎな旅』 リン・リード・バンクス(Lynne Reid Banks)
『ヒロシマから帰った兄』 マリアン・D・バウアー(Marion Dane Bauer)
『鳴きまねニッケル』 ミリヤム・プレスラー(Mirjam Pressler)
『パウレの夏がはじまる』 モニカ・ハルティッヒ(Monika Hartig)
『ぼくたちは国境の森でであった』 ダリア・B・コーヘン(Dalya B. Cohen)
『ね、おしえて!うまれたときのこと』 ベルナール・ティス(Bernard This) & クロード・モラン(Claude Morand)
『ほね、ほね、きょうりゅうのほね』 バイロン・バートン(Byron Barton)
『太陽』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『ね、おしえて!性ってなあに?』 ジルベール・トルジマン(Gilbert Tordjman) & クロード・モラン(Claude Morand)
(親子で語りあう「性」)
『もっと知りたい!愛と性』 ジルベール・トルジマン(Gilbert Tordjman) & クロード・モラン(Claude Morand)
(親子で語りあう「性」)
1993年
『銀河』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『ぼくの魔法の運動ぐつ』 ウルフ・スタルク(Ulf Stark)
『ペニーの日記、読んじゃだめ』 ロビン・クライン(Robin Klein)
『金星』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『水星』 シーモア・シーメン(Seymour Simon)
『ぼくの冬の旅』 ヴォルフ・シュピルナー(Wolf Spillner)
『雪原の果てに』 ユーリイ・クルトゴーロフ(IUrii Krutogorov)
『ぼくの最高機密』 ジョン・レナルズ・ガードナー(John Reynolds Gardiner)
『うちゅうひこうしになりたいな』 バイロン・バートン(Byron Barton)
『こおりついた街で』 ヤープ・テル・ハール(Jaap ter Haar)
『森の生活』 ヘンリー・デイヴィッド・ソロー(Henry David Thoreau)
『魔女たちのハロウィーン』 エドリアン・アダムス(Adrienne Adams)
『6ぴきのこぶたのクリスマス』 ブルース・コシールニアック(Bruce Koscielniak)
『12月の静けさ』 メアリー・ダウニング・ハーン(Mary Downing Hahn)
1994年
『シロクマたちのダンス』 Lat isbjornarna dansa ウルフ・スタルク(Ulf Stark)
『セリョージャ、放浪のロシア』 ハンス=ユルゲン・ペライ(Hans-Jurgen Perrey)
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