| 東京創元社(Tokyo SogenSha)/単行本(Hard Cover) 2001年- |
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| 2001年 |
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| 2002年 |
- 『となりの山田くん1』 いしいひさいち
- 『となりの山田くん2』 いしいひさいち
- 『となりの山田くん3』 いしいひさいち
- 『となりの山田くん4』 いしいひさいち
- 『パリを歩いて』 小椋三嘉
- 『NY101人のメッセージ』 端倉哲也/Power from New York
- 『ロンド』 柄澤齊
- 『B型平次捕物控』 いしいひさいち
- 『書斎曼荼羅1』 磯田和一
- 『書斎曼荼羅2』 磯田和一
- 『聖悪女』 土屋隆夫
- 『写本室の迷宮』 後藤均
- 『となりの山田くん5』 いしいひさいち
- 『本格一筋六十年想い出の鮎川哲也』 山前譲
- 『ミステリを書く!10のステップ』 野崎六助
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| 2003年 |
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| 2004年 |
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| 2005年 |
- 『グリムありますか』 ひらいたかこ/磯田和一 (ヨーロッパ・イラスト紀行1)
- 『アンデルセンください』 ひらいたかこ/磯田和一 (ヨーロッパ・イラスト紀行2)
- 『マザーグースころんだ』 ひらいたかこ/磯田和一 (ヨーロッパ・イラスト紀行3)
- 『ののちゃん4』 いしいひさいち
- 『ののちゃん5』 いしいひさいち
- 『ののちゃん7』 いしいひさいち
- 『ののちゃん8』 いしいひさいち
- 『ニッポン硬貨の謎』 北村薫
- 『ののちゃん9』 いしいひさいち
- 『ののちゃん10』 いしいひさいち
- 『ののちゃん11』 いしいひさいち
- 『ののちゃん12』 いしいひさいち
- 『螺鈿の小箱』 篠田真由美
- 『ななつのこものがたり』 加納朋子
- 『ののちゃん6』 いしいひさいち
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| 2006年 |
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| 2007年 |
- 『黙示の海』 ティム・ボウラー(Tim Bowler)
- 『風信子の家』 篠田真由美
- 『朝顔はまだ咲かない』 柴田よしき
- 『桜庭一樹読書日記』 桜庭一樹
- 『雲上都市の大冒険』 山口芳宏
- 『プリズムの瞳』 菅浩江
- 『ありふれた死因』 芦川澄子
- 『M M 9』 山本弘(Hiroshi Yamamoto)
- 『温かな手』 石持浅海
- 『遠い遠い街角』 井上雅彦
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| 2008年 |
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| 2009年 |
- 『ホペイロの憂鬱JFL篇』 井上尚登
- 『桜の園』 篠田真由美
- 『ゴルディオンの結び目』 後藤均
- 『ラ・プティット・ファデット』 しかくの
- 『函館水上警察』 高城高
- 『文化祭オクロック』 竹内真
- 『密室から黒猫を取り出す方法』 北山猛邦
- 『鞄図書館volume 1』 芳崎せいむ
- 『製鉄天使』 桜庭一樹
- 『空色メモリ』 越谷オサム
- 『お好みの本、入荷しました』 桜庭一樹
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| 2010年 |
- 『ぼくの名はチェット』 スペンサー・クイン(Spencer Quinn)
- 『Nのために』 湊かなえ
- 『メグル』 乾ルカ
- 『Dカラーバケーション』 加藤実秋
- 『100人館の殺人』 山口芳宏
- 『綺想宮殺人事件』 芦辺拓
- 『アルバトロスは羽ばたかない』 七河迦南
- 『こめぐら』 倉知淳
- 『なぎなた』 倉知淳
- 『完全・犯罪』 小林泰三
- 『ボディ・メッセージ』 安萬純一
- 『太陽が死んだ夜』 月原渉
- 『ウラジオストクから来た女』 高城高
- 『ソウル・オブ・フット』 松樹剛史
- 『シカゴよりとんでもない町』 リチャード・ペック(Richard Peck)
- 『東京創元社文庫解説総目録 1959/4-2010/3』 Ed:高橋良平(Ryohei Takahashi)/東京創元社編集部
- 『東京創元社文庫解説総目録 1959/4-2010/3 資料編』 Ed:高橋良平(Ryohei Takahashi)/東京創元社編集部
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| 2011年 |
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