大和書房(Daiwa Shobo)/単行本(Hard Cover)
1948年
『曠野のリヤ王』 イワン・ツルゲーネフ(Ivan Turgenev)
1965年
『われ新大陸を発見せり -孤独の英雄コロンブス探検記』 クリストーバル・コロン(Cristoforo Colombo)
『新しい女性の創造』 The Feminine Mystique ベティ・フリーダン(Betty Friedan)
1966年
『解放の思想』 ホー・チ・ミン(Ho-chi-Minh)
1969年
『解放の思想』 ホー・チ・ミン(Ho-chi-Minh)
(大和選書)
1970年
『生きがいをひらく』 アンドレ・アルヌウ(André Arnoux)
『愛はつきることなく』 ヘレン・トマス(Helen Thomas)
1971年
『生きる姿勢について -女性の愛と幸福を考える』 エレノア・ルーズヴェルト(Eleanor Roosevelt)
『愛すること生きること -女性のための人生案内』 エレノア・ルーズヴェルト(Eleanor Roosevelt)
『ナンセンスの博物誌』 バージェン・エヴァンズ(Bergen Evans)
『私は十五歳死にたくない』 クリスティーヌ・アルノッティ(Christine Arnothy)
『成功する考え方』 J・ルマルシャン(J. Lemarchant)
1972年
『わたしの友だちには尻尾があった』 V・マッケンナ(Virginia McKenna)
『幸福の心理学』 ヴェニス・ブラッドワス(Venice J. Bloodworth)
1973年
『長靴をはいた猫』 シャルル・ペロー(Charles Perrault)
1974年
『十月の旅人』 The October Game and Other Stories レイ・ブラッドベリ(Ray Bradbury)
1976年
『ほんものの魔法使い』 The Man Who Was Magic ポール・ギャリコ(Paul Gallico)
1977年
『新しい女性の創造』 The Feminine Mystique ベティ・フリーダン(Betty Friedan)
『ブエノスアイレスの熱狂』 ホルヘ・ルイス・ボルヘス(Jorge Luis Borges)
『金色の老人と喪服の時計』 ジャック・プレヴェール(Jacques Prevert)
1978年
『ふしぎ猫マキャヴィティ』 T・S・エリオット(T. S. Eliot)
1979年
『ひとさらい』 ジュール・シュペルヴィエル(Jules Supervielle)
『ふしぎな角笛 -ドイツのまざあぐうす』 Ed:クレメンス・ブレンターノ(Clemens Brentano)/アヒム・フォン・アルニム(Achim Von Arnim)
『ボマルツォの怪物』 A・ピエール・ド・マンディアルグ(Andre Pieyre de Mandiargues)
『猫が耳のうしろをなでたら』 マルセル・エイメ(Marcel Aymé)
1980年
『ドラキュラ ドラキュラ 吸血鬼小説集』
(夢の図書館)
『火の柱』 Pillar of Fire and Other Plays レイ・ブラッドベリ(Ray Bradbury)
(夢の図書館)
1981年
『レムの宇宙カタログ』 The Best of Stanislaw Lem スタニスワフ・レム(Stanislaw Lem)
『ニューヨークは闇につつまれて』 The City Was in Total Darkness アーウィン・ショウ(Irwin Shaw)
『若者たちよ、自立をめざせ』 スチュワート・D・B・ピッケン(Stuart D.B. Picken)
1982年
『トマス・モアの生涯』 R・W・チェンバーズ(Raymond Wilson Chambers)
『紳士は金髪がお好き』 アニタ・ルース(Anita Loos)
1983年
『とっておきの特別料理 美食ミステリ傑作集』 Ed:小鷹信光(Nobumitsu Kodaka)
『冷えたギムレットのように 美酒ミステリ傑作集』 Ed:小鷹信光(Nobumitsu Kodaka)
『さすらいのジェニー』 Jennie ポール・ギャリコ(Paul Gallico)
『アウトサイダーズ』 The Outsiders S・E・ヒントン(S. E. Hinton)
『さよなら、金色のライオン』 S・E・ヒントン(S. E. Hinton)
『キャッツ -T・S・エリオットの猫詩集』 Cats T・S・エリオット(T. S. Eliot)
1984年
『ラヴレターにご用心 手紙ミステリ傑作集』 Ed:小鷹信光(Nobumitsu Kodaka)
『ブロードウェイの探偵犬 犬ミステリ傑作集』 Ed:小鷹信光(Nobumitsu Kodaka)
『まぼろしのトマシーナ』 Thomasina ポール・ギャリコ(Paul Gallico)
1985年
『ハリイ・ライムの回想 詐欺師ミステリ傑作集』 Ed:小鷹信光(Nobumitsu Kodaka)
『そしてみんな軽くなった -トム・ウルフの1970年代革命講座』 In Our Time トム・ウルフ(Tom Wolfe)
1987年
『ルーシィ・クラウンという女』 Lucy Crown アーウィン・ショウ(Irwin Shaw)
1988年
『トコロッシュ』 The Tokolosh ロナルド・シーガル(Ronald Segal)
『猫が耳のうしろをなでるとき』 マルセル・エイメ(Marcel Aymé)
1989年
『雪の舞踏会』 ブリジッド・ブローフィ(Brigid Brophy)
1991年
『素敵な仕事』 Nice Work デイヴィッド・ロッジ(David Lodge)
1993年
『ビリティスの歌』 ピエール・ルイス(Pierre Louys)
1994年
『Don't Worry Boys』 Ed:柴田元幸(Motoyuki Shibata)
『「きよしこの夜」が生まれた日』 The story of Silent Night ポール・ギャリコ(Paul Gallico)
1997年
『子供不足に悩む国、ニッポン -なぜ日本の女性は子供を産まなくなったのか』 ミュリエル・ジョリヴェ(Muriel Jolivet)
1998年
『ガールフレンズ -心をそっと打ち明けて』 The Girlfriends カーメン・レネイ・ベリー(Carmen Renee Berry) & タマラ・トレイダー(Tamara Traeder)
『親と子の心育て7つのルール -幸せに気づくメンタル・ガイド』 The Seven Spiritual Laws for Parents ディーパック・チョプラ(Deepak Chopra)
『親業(おやぎょう)』 トマス・ゴードン(Thomas Gordon)
1999年
『ネイティブ・アメリカン幸せの原点 -新しい人生ヘ・10の扉』 Wokini ニコラス・スパークス(Nicholas Sparks)
2002年
『ゴードン博士の人間関係をよくする本 -自分を活かす相手を活かす』 Good Relationships...What Makes Them, What Breaks Them トマス・ゴードン(Thomas Gordon)
2004年
『論理的思考の技術 「考える脳」をつくる50の方法』 L'arte di pensare アルベルト・オリヴェリオ(Alberto Oliverio)
『新しい女性の創造』 The Feminine Mystique ベティ・フリーダン(Betty Friedan)
2005年
『ウォッキニ -幸せへの内なる旅』 Wokini ニコラス・スパークス(Nicholas Sparks)
『あの雲のむこうに』 High in the Clouds ポール・マッカートニー(Paul McCartney), ジェフ・ダンバー(Geoff Dunbar) & フィリップ・アーダー(Philip Ardagh)
2007年
『わが子に豊かさと成功をもたらす7つの法則』 The Seven Spiritual Laws for Parents ディーパック・チョプラ(Deepak Chopra)
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