マガジンハウス(Magazine House)/単行本(Hard Cover) 1988年-
1988年
『背徳のヨーロッパ紀行』 レジーヌ・デフォルジュ(Regine Deforges)
『背徳の手紙』 レジーヌ・デフォルジュ(Regine Deforges)
『背徳のパリ案内』 レジーヌ・デフォルジュ(Regine Deforges)
『フィットネス・ウォーキング』 ロバート・スウィートギャル(Robert Sweetgall)
(Tarzan books)
『心をポケットに入れて』 クリスチーヌ・アヴァンタン(Christine Aventin)
1989年
『彼が不倫をしていたら』 G・デーヴィス(Genevieve Davis) & M・P・ワイルド(Mary Wilde)
(アンアンの本)
『背徳の手帖』 レジーヌ・デフォルジュ(Regine Deforges)
『死の罠』 アレン・シャープ(Allen Sharp)
(Challenge book)
『ダーティーダラーズ』 アレン・シャープ(Allen Sharp)
(Challenge book)
『レシュカの伝説』 アレン・シャープ(Allen Sharp)
(Challenge book)
『セックスチップス for Girls』 シンシア・ハイミル(Cynthia Heimel)
『Blondie Vol.1』 ディーン・ヤング(Dean Young)
『Blondie Vol.2』 ディーン・ヤング(Dean Young)
『Blondie Vol.3』 ディーン・ヤング(Dean Young)
『Stay Up Late』 デヴィッド・バーン(David Byrne)
1990年
『Cats Gym』 フランツ・R・ビリズィッヒ(Franz R. Billisich)
『新聞を吸収した少女』 The Girl Who Absorbed a Newspaper ロジャー・パルバース(Roger Pulvers)
『ロンリー・プラネットのバリ島』 トニー・ウィーラー(Tony Wheeler)
『ローマは光のなかに』 Two Weeks in Another Town アーウィン・ショウ(Irwin Shaw)
『三人の女』 ガートルード・スタイン(Gertrude Stein)
『ラ・コレクション』 La collection ソニア・リキエル(Sonia Rykiel)
『ドロレスじゃないと』 After Delores サラ・シェルマン(Sarah Schulman)
1991年
『胸いっぱいのロックンロール』 フランシス・L・ランツ(Francess Lin Lantz)
『小説アイダ』 Ida: A Novel ガートルード・スタイン(Gertrude Stein)
『カンボン通りのシャネル』 リルー・マルカン(Lilou Marquand)
『ロンリー・プラネットの台湾』 ロバート・ストーリー(Robert Storey)
(Mag travel)
『ロンリー・プラネットのタイ』 ジョー・カミングズ(Joe Cummings)
(Mag travel)
『Denim』 イアン・フィンレイソン(Iain Finlayson)
『川久保玲とコムデギャルソン』 ディヤン・スジック(Deyan Sudjic)
『プレヴェール詩集』 ジャック・プレヴェール(Jacques Prevert)
1992年
『子供の十字軍』 Kinderkreuzzug 1939 ベルトルト・ブレヒト(Bertold Brecht)
『パパがニューヨークにやってきた』 リリアン・ロス(Lillian Ross)
『セックスと嘘とビデオテープ』 スティーヴン・ソダーバーグ(Steven Soderbergh)
(Cine-script book)
『ボディーズ -美しいからだの罠』 Bodies バリー・グラスナー(Barry Glassner)
『ノーツ -コッポラの黙示録』 Notes エレノア・コッポラ(Eleanor Coppola)
『ロンリー・プラネットの韓国』 ジェフ・クラウザー(Geoff Crowther) & チョウ・ヒュン・プン
(Mag travel)
『ロンリー・プラネットのハワイ』 グレンダ・ベンデュレ(Glenda Bendure) & ネッド・フレーリー
(Mag travel)
『パーフェクト・パートナー』 エレン・レイダーマン(Ellen Lederman)
『新・ハイトリポート』 Good Guys, Bad Guys, and Other Lovers シェアー・ハイト(Shere Hite) & ケイト・コレラン(Kate Colleran)
『マニア』 マリナ・ヴラディ(Marina Vlady)
1993年
『みんなの自伝』 Everybody's Autobiography ガートルード・スタイン(Gertrude Stein)
『虚飾のパリ・コレクション』 マリエラ・リギーニ(Mariella Righini)
『明日元気になあれ -Dr.ジュディの愛と性のセラピー』 ジュディ・クリアンスキー(Judith Kuriansky)
『危険な天使たち』 R・S・アダムス(R.S. Adams)
『アメリカンステイタス』 ゲーリー・ブレイク(Gary Blake)
『翼にのったソウルメイト』 The Bridge Across Forever リチャード・バック(Richard Bach)
『77のバカバカ詩』 クリス・モズデル(Chris Mosdell)
『奇跡のゴルフレッスン』 ハービー・ペニック(Harvey Penick) & バド・シュレイク(Edwin Shrake)
『スパイク・リーの軌跡』 スパイク・リー(Spike Lee)
『マンハッタンの赤ずきんちゃん』 カルメン・マルティン=ガイテ(Carmen Martin Gaite)
1994年
『ねこぼうし』 クリス・モズデル(Chris Mosdell)
『すべての子供たちに -ボリス・ヴィアン詩集』 ボリス・ヴィアン(Boris Vian)
『秘密の場所』 R・S・アダムス(R.S. Adams)
『アンディ・ウォーホル』 ナット・フィンケルスタイン(Nat Finkelstein)
『乱れた大気』 The Troubled Air アーウィン・ショウ(Irwin Shaw)
『ロベルタとジロラモのパスタ・ブック』 ロベルタ・ノヴィエッリ(Roberta Novielli) & ジロラモ・パンツェッタ(Girolamo Panzetta)
『美しい生命』 J・C=クラランス(Jaques Courtin-Clarins)
『世界で一番大切だった場所』 マイルス・ウルフ(Miles Wolff)
『アニバル』 アンヌ・ブラガンス(Anne Bragance)
1995年
『大きなケストナーの本』 エーリッヒ・ケストナー(Erich Kästner)
『ダンサー・フロム・ザ・ダンス』 アンドリュー・ホラーラン(Andrew Holleran)
1996年
『犬のしつけは6か月で決まる』 L'education du chien de 0 a 6 mois ジョエル・ドゥハッス(Joel Dehasse) & コレット・ビュイゼール(Colette de Buyser)
1997年
『「地の塩」殺人事件 -女記者リジー・バドゥヒ』 Bait ジュラミット・ラピッド(Shulamit Lapid)
『キュウリに求婚』 The Cucumber's Telephone Number クリス・モズデル(Chris Mosdell)
1998年
『愛のクロード』 ランディ・モラヴェック(Randy Moravec)
『自分自身を発見する本』 フィリップ・キール(Philipp Keel)
『どうする!ウチの問題犬』 ジョエル・ドゥハッス(Joel Dehasse) & コレット・ビュイゼール(Colette de Buyser)
『謎のギャラリー』 The Mystery Gallery Ed:北村薫(Kaoru Kitamura)
『謎のギャラリー 特別室』 The Mystery Gallery Ed:北村薫(Kaoru Kitamura)
『謎のギャラリー 特別室II』 The Mystery Gallery II Ed:北村薫(Kaoru Kitamura)
1999年
『官能の夢』 マリオ・バルガス=リョサ(Mario Vargas-Llosa)
『謎のギャラリー 特別室III』 The Mystery Gallery III Ed:北村薫(Kaoru Kitamura)
『謎のギャラリー 最後の部屋』 The Mystery Gallery IV Ed:北村薫(Kaoru Kitamura)
2001年
『体の贈り物』 レベッカ・ブラウン(Rebecca Brown)
『うちの猫はおりこうさん?』 ジョエル・ドゥハッス(Joel Dehasse)
『「ふたり自身」を発見する本』 フィリップ・キール(Philipp Keel)
2002年
『私たちがやったこと』 Annie Oakley's Girl レベッカ・ブラウン(Rebecca Brown)
『9月11日からのラブレター』 グレッグ・マニング(Greg Manning)
2003年
『トラ・トラ・ライオン!』 Tora! Tora! Lion! サミュエル・ライダー(Samuel Ryder)
『SC -ソフィア・コッポラ写真集』 ソフィア・コッポラ(Sofia Coppola)
2004年
『母さん、ぼくは生きてます』 アリ・ジャン(Ali Jane)
『若かった日々』 レベッカ・ブラウン(Rebecca Brown)
2007年
『空中スキップ』 ジュディ・バドニッツ(Judy Budnitz)
『ダメなら、さっさとやめなさい! -No.1になるための成功法則』 The Dip セス・ゴディン(Seth Godin)
2008年
『サンキューベア』 グレッグ・フォリー(Greg E. Foley)
『グリーンブック』 エリザベス・ロジャーズ(Elizabeth Kendall Rogers) & トーマス・M・コスティジェン(Thomas Kostigen)
『1日3時間しか働かない国』 シルヴァーノ・アゴスティ(Silvano Agosti)
『ドントウォーリーベア』 グレッグ・フォリー(Greg E. Foley)
2009年
『幸せになる準備はできています -レーネンさんのハワイから届いたスピリチュアルフレーズ75』 ウィリアム・レーネン(William Rainen)
『犬たち』 The Dogs レベッカ・ブラウン(Rebecca Brown)
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