1984年9月スタート。翻訳ものは1986年をはじめとするようだ。初期のものは怪しい感じのものも多くて、思わず苦笑するような作品もあった。どれとは言わないけど。 資料的な価値のあるものもあり、最近は侮れない。特にここには掲載していないが、日本のものがいい。