金の星社(Kin no HoshiSha)/ジュニア版世界の文学 1966-1968年
01
『罪と罰』 フョードル・ドストエフスキー(Fedor Dostoevskii)
02
『ジャン・クリストフ (上)』 ロマン・ロラン(Romain Rolland)
03
『ジャン・クリストフ (下)』 ロマン・ロラン(Romain Rolland)
04
『青春は美し』 ヘルマン・ヘッセ(Hermann Hesse)
05
『初恋』 イワン・ツルゲーネフ(Ivan Turgenev)
06
『母の肖像』 パール・バック(Pearl Buck)
07
『大学時代』 テオドル・シュトルム(Theodor Storm)
08
『女の一生』 ギイ・ド・モーパッサン(Guy de Maupassant)
09
『田園交響楽』 アンドレ・ジッド(André Gide)
10
『アルプスのタルタラン』 アルフォンス・ドーデー(Alphonse Daudet)
11
『戦争と平和』 Война и мир レフ・トルストイ(Lev N. Tolstoi)
12
『武器よさらば』 アーネスト・ヘミングウェイ(Ernest Hemingway)
13
『赤と黒』 スタンダール(Stendhal)
14
『大地』 パール・バック(Pearl Buck)
15
『静かなドン』 ミハイル・ショーロホフ(Mikhail Sholokhov)
16
『嵐が丘』 エミリ・ブロンテ(Emily Brontë)
17
『カラマーゾフの兄弟』 フョードル・ドストエフスキー(Fedor Dostoevskii)
18
『レ・ミゼラブル』 ヴィクトル・ユゴー(Victor Hugo)
19
『アンナ・カレーニナ』 レフ・トルストイ(Lev N. Tolstoi)
20
『モンテ・クリスト伯』 アレクサンドル・デュマ(Alexandre Dumas)
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