現代企画室(Gendai Kikakushitu)/単行本(Hard Cover) 1989年-
1989年
『マリオナ・サナウーハ作品集』 マリオナ・サナウーハ(Mariona Sanahuja)
1990年
『建築家によるデザイン』 Ed:ジュリ・カペラ(Juli Capella)/クィム・ラレア(Quim Larrea)
1991年
『ロシア革命批判論文集1』
『ロシア革命批判論文集2』
『新しい美術博物館』 ジュゼップ・マリア・モンタネル(Josep Maria Montaner)
1992年
『イメージの叛乱』 ジェームス・H・フレーザー(James H. Fraser)
『「子ども」の絵』 アリス・ミラー(Alice Miller)
『グラナダの南へ』 ジェラルド・ブレナン(Gerald Brenan)
『アヴァンギャルド芸術論』 ジョルジョ・デ=マルキス(Giorgio De Marchis)
1993年
『センデロ・ルミノソ』 カルロス・I・デグレゴリ(Carlos Ivan Degregori)
『石の蜂起』 シルヴィ・マンスール(Sylvie Mansour)
1994年
『アナキズムの美学』 アンドレ・レスレール(Andre Reszler)
『アメリカが本当に望んでいること』 ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky)
1995年
『メキシコ先住民蜂起の記録1』 サパティスタ民族解放軍
『ジャクパの森の精霊たち』 ジャクパ・アコ(Jakupa Ako)
1996年
『小さな人々の大きな音楽』 ロジャー・ウォリス(Roger Wallis) & クリステル・マルム(Krister Malm)
『主体の後に誰が来るのか?』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy)
『迷走する復古ロシア』 ボリス・カガルリツキー(Boris Kagarlitsky)
『歓待のユートピア』 ルネ・シェレール(Rene Scherer)
1997年
『まちづくりの方法と技術』 ランドルフ・T・ヘスター(Randolph T. Hester)
『雲のかなたに』 鈴木エドワード(Edward Suzuki)
『チェ・ゲバラ、モーターサイクル南米旅行日記』 エルネスト・チェ・ゲバラ(Ernesto Guevara)
1998年
『エルネスト・チェ・ゲバラとその時代』 アルベルト・コルダ(Alberto Korda)
1999年
『ゲバラ コンゴ戦記1965』 Elano que estuvimos en ninguna parte La guerrilla africana de Ernesto Che Guevara パコ・イグナシオ・タイボ二世(Paco Ignacio Taibo II), フェリックス・ゲーラ(Felix Guerra) & フロイラン・エコバル(Froilan Escobar)
『センチメンタルな殺し屋』 ルイス・セプルベダ(Luis Sepulveda)
『アルベルト・ジャコメッティのアトリエ』 ジャン・ジュネ(Jean Genet)
2000年
『その時は殺され…』 ロドリゴ・レイローサ(Rodrigo Rey Rosa)
『転覆の政治学』 アントニオ・ネグリ(Antonio Negri)
『オール・アバウト・マイ・マザー』 ペドロ・アルモドバル(Pedro Almodovar)
『光の館』 ジェームズ・タレル(James Turell)
『船の救世主』 ロドリゴ・レイローサ(Rodrigo Rey Rosa)
『夢のゆくえ』 モンセ・ワトキンス(Montse Watkins)
『性の差異』 ジュヌヴィエーヴ・フレス(Genevieve Fraisse)
『イリヤ/エミリア・カバコフ「棚田」』 イリヤ・カバコフ(Il'ia Iosifovich Kabakov) & エミリア・カバコフ(Emilia Kabakov)
2001年
『アルコールと作家たち』 ドナルド・W・グッドウィン(Donald W. Goodwin)
『ハバナへの旅』 レイナルド・アレナス(Reynaldo Arenas)
『未来の記憶』 エレナ・ガーロ(Elena Garro)
『アフリカの海岸』 ロドリゴ・レイローサ(Rodrigo Rey Rosa)
『チェ・ゲバラ』 チェ・ゲバラ(Ernesto Guevara)
『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』 モフセン・マフマルバフ(Muhsin Makhmalbaf)
2002年
『アメリカの「人道的」軍事主義』 ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky)
『国家のしくみってなに?』 レジス・ドブレ(Regis Debray)
『非暴力ってなに?』 ジャック・セムラン(Jacques Semelin)
『イスラームってなに?』 タハール・ベン=ジェルーン(Tahar Ben-Jelloun)
『マルコスここは世界の片隅なのか』 イグナシオ・ラモネ(Ignacio Ramonet)
『宗教ってなに?』 ロジェ=ポル・ドロワ(Roger-Pol Droit)
『母から母へ』 シンディウェ・マゴナ(Sindiwe Magona)
2003年
『人道援助ってなに?』 ジャッキー・マムー(Jacky Mamou)
『ヘーゲル否定的なものの不安』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy)
『暴力の考古学』 ピエール・クラストル(Pierre Clastres)
『アフター・ザ・ダンス』 エドウィージ・ダンティカ(Edwidge Danticat)
『ドラウパディー』 モハッシェタ・デビ(Mahasweta Devi)
『レザルド川』 エドゥアール・グリッサン(Edouard Glissant)
『世界の創造あるいは世界化』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy)
2004年
『ラカンドン密林のドン・ドゥリート』 マルコス副司令(Subcomandante Marcos)
『彼岸は廻る』 クリスティアン・バスティアンス(Christiaan Bastiaans)
『ファルージャ2004年4月』 ラフール・マハジャン(Rahul Mahajan)/他
『アウシュヴィッツってなに?』 アネット・ヴィヴィオルカ(Annette Wieviorka)
『呪われた愛』 ロサリオ・フェレ(Rosario Ferre)
『メキシコの百年1810-1910』 エンリケ・クラウセ(Enrique Krauze)
『左翼ってなに?』 アンリ・ウェベール(Henri Weber)
『チェ・ゲバラふたたび旅へ』 エルネスト・チェ・ゲバラ(Ernesto Guevara)
2005年
『老アントニオのお話』 マルコス副司令(Subcomandante Marcos)
『哲学的クロニクル』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy)
『失われた記憶を求めて』 文富軾(ムン ブシク)
『ジャン=ピエール・レイノー展 国旗プロジェクト』 ジャン=ピエール・レイノー(Jean Pierre Raynaud)
『哲学ってなに?』 ロジェ=ポル・ドロワ(Roger-Pol Droit)
2006年
『マラドーナ!』 マルセロ・ガントマン(Marcelo Gantman) & アンドレス・ブルゴ(Andres Burgo)
『ピノチェト将軍の信じがたく終わりなき裁判』 アリエル・ドルフマン(Ariel Dorfman)
『ダンスについての対話アリテラシオン』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy) & マチルド・モニエ(Mathilde Monnier)
2007年
『サルバドールの朝』 フランセスク・エスクリバーノ(Francesc Escribano)
『不正義ってなに?』 アンドレ・ランガネー(Andre Langaney)
2008年
『ダイヤモンド・ドッグ』 Ed:ケイト・ダリアン=スミス(Kate Darian-Smith)/有満保江(Yasue Arimitsu)
『占領ノート』 エリック・アザン(Eric Hazan)
『娘と話す文化ってなに?』 ジェローム・クレマン(Jerome Clement)
2009年
『作家とその亡霊たち』 エルネスト・サバト(Ernesto R. Sabato)
『脱閉域キリスト教の脱構築1』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy)
『「もうひとつの世界」への最前線』 クリストフ・アギトン(Christophe Aguiton)
『水と火』 ジャン=リュック・ナンシー(Jean-Luc Nancy)
『崩壊』 オラシオ・カステジャーノス=モヤ(Horacio Castellanos Moya)
2010年
『サヨナラ』 ラウラ・レストレー(Laura Restrepo)
『嘘から出たまこと』 マリオ・バルガス=リョサ(Mario Vargas-Llosa)
『メモリアス』 アドルフォ・ビオイ=カサレス(Adolfo Bioy Casares)
『カントリー・オブ・マイ・スカル』 アンキー・クロッホ(Antjie Krog)
『マルクス=エンゲルス素描』 エルネスト・チェ・ゲバラ(Ernesto Guevara)
『価値ある痛み』 フアン・ヘルマン(Juan Gelman)
『グアダラハラを征服した日本人』 メルバ・ファルク=レジェス(Melba E. Falck Reyes) & エクトル・パラシオス(Hector Palacios)
2011年
『屍集めのフンタ』 フアン・カルロス・オネッティ(Juan Carlos Onetti)
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