プログレス出版(Pregross Shuppan)
1964年
『ソ連邦における民族問題解決の歴史的経験』 I・グローシェフ(Ivan Ivanovich Groshev)
『帝国主義戦争に反対する』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『ソ連邦の保健』 セルゲイ・クラショフ(Sergei Kurashov)
1965年
『はてしない宇宙へ』 ヴァレンチナ・テレシコワ(Valentina Vladimirovna Tereshkova)
『平和共存について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
1966年
『国際共産主義運動の統一について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『モスクワ』 ユウリ・サウシキン(IU.G. Saushkin)
『労働運動における教条主義とセクト主義に反対する』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『沿海地方の町をゆく』 ウェ・トカチョフ(V. Tkachev) & エス・ニコラエフ(Sergei Nikolaevich Nikolaev)
1967年
『民族政策とプロレタリア国際主義の諸問題』 ニコライ・レーニン(Nikolai Lenin)
『東方諸民族の民族解放運動について』 ニコライ・レーニン(Nikolai Lenin)
『ソ連邦の対外政策』 V・L・イスラエリャン(V.L. Israelian)
1968年
『レーニンと十月革命について』 A・R・ウィリアムズ(Albert Rhys Williams)
1969年
『アジアの目ざめ』 ニコライ・レーニン(Nikolai Lenin)
『ソビエト戯曲集』
1970年
『十月革命と芸術』 ユーリー・ダウィードフ(IUrii Nikolaevich Davydov)
1971年
『科学的社会主義の基礎』 V・アファナーシエフ(Viktor Afanas'ev), M・マカーロワ(Mariia Makarova) & L・M・ミナーエフ(L.M. Minaev)
『共産党宣言』 カール・マルクス(Karl Marx) & フリードリヒ・エンゲルス(Friedrich Engels)
『ウラルからカムチャツカまで』 I・スハーノフ(IAkov Borisovich Sukhanov)
1972年
『社会主義的イデオロギーと文化について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
1973年
『第三世界』 E・M・ジューコフ(Evgenii Mikhailovich Zhukov)
『ソビエト社会史概説』 V・レリチュク(Vitalii Lel'chuk), ユーリ・ポリャコフ(IUrii Poliakov) & アナトリイ・プロトポポフ(Anatolii Protopopov)
『文学と芸術について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『史的唯物論』 ウラディスラフ・ケレ(Vladislav Zhanovich Kelle) & マトウェイ・コワリゾン(Matvei IAkovlevich Koval'zon)
1974年
『労働組合論』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『ソビエト連邦地理』 V・ポクシシェフスキー(Vadim Viacheslavovich Pokshishevskii)
『現代ソビエト短編集』
『婦人の解放について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『青年について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
1975年
『現代ブルジョア法思想』 ウラジミール・A・トゥマーノフ(Vladimir Aleksandrovich Tumanov)
『ソ連における個人的所有権』 R・O・ハルフィナ(R.O. Khalfina)
1976年
『文化大革命』 アレクセイ・ジェロホフツェフ(Aleksei Nikolaevich Zhelokhovtsev)
『マルチロス・サリヤンわが生涯』 マルチロス・サリヤン(Martiros Sergeevich Sar'ian)
『永遠なる人間』 エウゲーニイ・ボガート(Evgenii Mikhailovich Bogat)
『科学と道徳』 V・I・トルスティヒ(Valentin Ivanovich Tolstykh)
『現代ソビエト短編集』 Ed:プログレス出版所
(現代ソ連新書)
1977年
『ウラーノワの芸術』 ボリース・リヴォーフ=アノーヒン(Boris Aleksandrovich L'vov-Anokhin)
『現代日米経済関係論』 ステパン・イグナトゥシチェンコ(Stepan Kirillovich Ignatushchenko)
『ソ連邦の歴史』 M・P・キム(Maksim Pavlovich Kim)
『シベリア』 B・P・オルロフ(Boris Pavlovich Orlov)
『十月社会主義大革命の歴史』 P・N・ソボレフ(Petr Nikiforovich Sobolev)
『評伝ロシアの作家たち』 ユーリー・トゥイニャーノフ(IUrii Nikolaevich Tynianov)
『平和共存について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
1978年
『ソ連貿易ハンドブック』 D・V・ベクレシェフ(D.V. Bekleshev)
『人間の幸福のために』 V・G・コリオーノフ(V.G. Korionov)
『ブレジネフ選集1』 レオニード・ブレジネフ(Leonid Il'ich Brezhnev)
『ブレジネフ選集2』 レオニード・ブレジネフ(Leonid Il'ich Brezhnev)
『ソ連の保健と社会保障』 ユーリ・リシツィン(IUrii Pavlovich Lisitsyn) & K・バティギン(Konstantin Stepanovich Batygin)
『現代ソビエト短編集 1960-1970年』 Ed:プログレス出版所
『現代ソビエト短編集 1970-1975年』 Ed:プログレス出版所
『現代ソビエト短編集 1976-1980年』 Ed:プログレス出版所
1979年
『ソ連市民の消費生活』 アレクサンドル・レビン(Aleksandr Ivanovich Levin)
『ソ連の経済力』 T・ハチャトゥーロフ(Tigran Sergeevich Khachaturov)
『レーニンの社会主義革命論と現代』 P・N・フェドセーエフ(Petr Nikolaevich Fedoseev)
『ソ連邦の社会・政治制度と国家機構』 V・シェフツォフ(Viktor Sergeevich Shevtsov)
1980年
『現代ソビエト作家三人集』 チンギス・アイトマートフ
『学生運動の過去と現在』 ウラジミール・バクシュートフ(Vladimir Kuz'mich Bakshutov)
『毛以後の毛沢東主義』 ウラジミール・クリフツォフ(Vladimir Alekseevich Krivtsov) & V・A・クラスノワ(V.A. Krasnova)
『ソビエトの政治体制』 E・チェハリン(Evgenii Mikhailovich Chekharin)
『帝国主義と帝国主義者について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
『社会主義の理論的諸問題』 リチャルド・コソラーポフ(Richard Ivanovich Kosolapov)
1981年
『ドストエフスキーと現代』 U・グラーリニク(Uran Abramovich Gural'nik)
『マイヤ・プリセツカヤ』 ボリース・リヴォーフ=アノーヒン(Boris Aleksandrovich L'vov-Anokhin)
『レニングラート』 P・カンヌ(Pavel IAkovlevich Kann)
『中国と隣接諸国の関係』 L・S・ペレローモフ(Leonard Sergeevich Perelomov)
『北京政策の軍国主義』 G・アパリン(G. Apalin) & U・ミチャエフ(U. Mitiaev)
1982年
『社会主義の経済制度』 レオニード・アバルキン(Leonid Ivanovich Abalkin)
『婦人の解放について』 ウラジミール・レーニン(Vladimir Lenin)
1983年
『宇宙と文明』 ボリス・セヴァスチヤノフ(Boris Aleksandrovich Sevast'ianov)
『ソ連の自然保護』 O・コルバソフ(Oleg Stepanovich Kolbasov)
1984年
『金の河』 エヴゲニー・ウスチエフ(Evgenii Konstantinovich Ustiev)
『シロクマ物語』 サーヴァ・ウスペンスキー(Savva Mikhailovich Uspenskii)
1985年
『第二シベリア鉄道』 レオニード・シンカリョフ(Leonid Iosifovich Shinkarev)
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