ポプラ社(PoplarSha)/世界名作童話全集 1963-1965年
『母をたずねて』 エドモンド・デ・アミーチス(Edmondo de Amicis)
『トムじいやの小屋』 H・B・ストウ(H. B. Stowe)
『マッチ売りの少女』 ハンス・クリスチャン・アンデルセン(Hans Christian Andersen)
『家なき子』 エクトール・マロー(Hector Henri Malot)
『ベニスの商人』 ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)
『フランダースの犬』 A Dog of Flanders ウィーダ(Ouida)
『にんじん物語』 ジュール・ルナール(Jules Renard)
『きつねのさいばん』 ヨーハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(Johann Wolfgang von Goethe)
『日本むかしばなし』 阿貴良一
『彦一とんちばなし』 酒井朝彦
『小公子』 フランシス・バーネット(Frances Burnett)
『たから島』 ロバート・ルイス・スティーヴンスン(Robert Louis Stevenson)
『アルプスの少女』 ヨハナ・スピリ(Johanna Spyri)
『ああ無情』 ヴィクトル・ユゴー(Victor Hugo)
『ながいながい話』 カレル・チャペック(Karel Čapek)
『三じゅう士』 アレクサンドル・デュマ(Alexandre Dumas)
『そんごくう』 呉承恩
『つるの恩がえし』 関英雄
『リヤ王ものがたり』 ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)
『ジャックと豆の木』 酒井朝彦
『シンドバットの冒険』 西山敏夫
『小公女』 フランシス・バーネット(Frances Burnett)
『かもとりごんべえ』 与田準一
『がんくつ王』 アレクサンドル・デュマ(Alexandre Dumas)
『せむしの子馬』 ピュートル・エルショーフ(Petr Ershov)
『若草ものがたり』 ルイザ・メイ・オルコット(Louisa May Alcott)
『ライオンのめがね』 シャルル・ヴィルドラック(Charles Vildrac)
『トム・ソーヤーの冒険』 マーク・トウェイン(Mark Twain)
『ものぐさ太郎』 土家由岐雄
『ピーター・パン』 ジェームズ・マシュー・バリー(James Matthew Barrie)
『子鹿ものがたり』 マージョリー・K・ローリングズ(Marjorie K. Rawlings)
『ピノキオ』 カルロ・コッローディ(Carlo Collodi)
『シンデレラ姫』 シャルル・ペロー(Charles Perrault)
『はなの小人』 アンドルー・ラング(Andrew Lang)
『十五少年漂流記』 ジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)
『牛若丸』 巽聖歌
『なぜなぜ物語』 ラドヤード・キップリング(Rudyard Kipling)
『ねむりの森の姫』 シャルル・ペロー(Charles Perrault)
『耳なし芳一』 小泉八雲(Yakumo Koizumi)
『白雪姫』 グリム兄弟(Jacob & Wilhelm Grimm)
『てっかめん』 アレクサンドル・デュマ(Alexandre Dumas)
『ひざくりげ』 十返舎一九
『かぐや姫』 与田準一
『名犬ラッシー』 エリック・ナイト(Eric Knight)
『ふしぎの国のアリス』 ルイス・キャロル(Lewis Carroll)
『うかれバイオリン』 アンドルー・ラング(Andrew Lang)
『天女のはごろも』 三木澄子
『ロビンソン漂流記』 ダニエル・デフォー(Daniel Defoe)
『風車小屋だより』 アルフォンス・ドーデー(Alphonse Daudet)
『紅はこべの冒険』 バロネス・オルツイ(Baroness Orczy)
『コーカサスのとりこ』 レフ・トルストイ(Lev N. Tolstoi)
『赤毛のアン』 ルーシー・モード・モンゴメリ(Lucy Maud Montgomery)
『クオレ物語』 エドモンド・デ・アミーチス(Edmondo de Amicis)
『おおかみ王ロボ』 アーネスト・シートン(Ernest Seton)
『ひみつの花園』 フランシス・バーネット(Frances Burnett)
『わらしべ長者』 関英雄
『海底旅行』 Vingt mille lieues sous les mers ジュール・ヴェルヌ(Jules Verne)
『聖書ものがたり』 関根文之助
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