パーソナル・メディア(Personal Media)/単行本(Hard Cover)
1985年
『オデッセイ・ファイル -アーサー・C・クラークのパソコン通信のすすめ』 Odyssey File アーサー・C・クラーク(Arthur C. Clarke) & ピーター・ハイアムズ(Peter Hyams)
1986年
『マンーマシン・インターフェース進化論』 リチャード・A・ボルト(Richard A. Bolt)
『ビジネスパソコン入門』 ピーター・A・マクウィリアムス(Peter McWilliams)
1987年
『2000年から3000年まで』 ブライアン・ステイブルフォード(Brian Stableford) & デビッド・ラングフォード(David Langford)
『コンピュータ10の犯罪』 Computer Crimes & Capers Ed:アイザック・アシモフ(Isaac Asimov), マーティン・H・グリーンバーグ(Martin H. Greenberg) & チャールズ・G・ウォー(Charles G. Waugh)
『ビッグスコア』 マイケル・S・マローン(Michael Shawn Malone)
『思考のための道具』 ハワード・ラインゴールド(Howard Rheingold)
『システムの科学』 ハーバート・A・サイモン(Herbert A. Simon)
『歴史を変えた種』 ヘンリー・ホブハウス(Henry Hobhouse)
1988年
『過去カラ来タ未来』 Futuredays アイザック・アシモフ(Isaac Asimov)
『子供の学習とコンピュータ』 シンシア・ソロモン(Cynthia Solomon)
『スーパーコンピュータ』 Ed:シドニー・ファーンバック(Sidney Fernbach)
『ファースト・フォワード』 ジェームズ・ラードナー(James Lardner)
『アメリカ史のサイクル1』 アーサー・M・シュレシンジャー・ジュニア(Arthur M. Schlesinger, Jr.)
『アメリカ史のサイクル2』 アーサー・M・シュレシンジャー・ジュニア(Arthur M. Schlesinger, Jr.)
1989年
『学習指導と認知心理学』 エレン・D・ガニエ(Ellen D. Gagne)
『MITの人工知能』 Ed:W・エリック・L・グリムソン(W.Eric L. Grimson)/ラメッシュ・S・パティル(Ramesh S. Patil)
1990年
『ビジネスオブサイエンス』 サイモン・ラモ(Simon Ramo)
『コネクションマシン』 ダニエル・ヒリス(W. Daniel Hillis)
『ワン・オン・ワン』 アンドリュー・S・グローブ(Andrew S. Grove)
1992年
『創造する機械』 K・エリック・ドレクスラー(K.Eric Drexler)
1993年
『パーセプトロン』 マーヴィン・ミンスキー(Marvin Lee Minsky) & シーモア・パパート(Seymour Papert)
1994年
『ナチュラルコンピュテーション1』 ホイットマン・リチャーズ(Whitman Richards)
『ナチュラルコンピュテーション2』 ホイットマン・リチャーズ(Whitman Richards)
2001年
『エニアック』 スコット・マッカートニー(Scott McCartney)
2002年
『入門量子コンピュータ』 ゲナディ・P・ベルマン(Gennady P. Berman)
『サヴォイ・カクテルブック』 ピーター・ドレーリ(Peter Dorelli) & サヴォイ・ホテル
『サヴォイでお茶を』 アントン・エイデルマン(Anton Edelmann)
2004年
『ザ・サヴォイ・クックブック』 アントン・エイデルマン(Anton Edelmann)
2006年
『新・思考のための道具』 ハワード・ラインゴールド(Howard Rheingold)
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