文研出版(Bunken Shuppan)/文研じゅべにーる 1978年-
1978年
『子どもが戦争をやめさせた』 ジャン・ワール(Jan Wahl)
『荒野にネコは生きぬいて』 G・D・グリフィス(Gordon Douglas Griffiths)
1980年
『青い目のネコと魔女をおえ』 マインダート・ディ=ヤング(Meindert De Jong)
『荒野をかける銀色のたてがみ』 G・D・グリフィス(Gordon Douglas Griffiths)
1981年
『家出』 マリアン・D・バウアー(Marion Dane Bauer)
1982年
『おたずねものの犬ストーミー』 J・キェルガード(Jim Kjelgaard)
1983年
『うちへ帰ろう』 ベッシー・バイアーズ(Betsy Cromer Byars)
『まぼろしのヒーローたち』 ピーター・ファニング(Peter Fanning)
1984年
『トム・ペニーの旅立ち』 トニー・ジャーマン(Tony German)
『ソックス』 ベバリー・クリアリー(Beverly Cleary)
1985年
『魔法のことばツェッペリン』 トールモー・ハウゲン(Tormod Haugen)
『ふるさと行きの汽車が来る』 オリビア・クーリッジ(Olivia E. Coolidge)
1986年
『名前のない手紙』 ベッシー・バイアーズ(Betsy Cromer Byars)
『消えた一日』 トールモー・ハウゲン(Tormod Haugen)
『木箱にのった漂流』 アラン・ベイリー(Allan Baillie)
1987年
『世界でいちばん長い手紙』 ニコル・シュニーガン(Nicole Schneegans)
『ふしぎなふしぎなカード』 ビル・ブリトゥン(William Brittain)
『たつまきでお屋敷は消えた』 ロビー・ブランスカム(Robbie Branscum)
『村を救ったネズミは親友』 E・マカッチャン(Elsie McCutcheon)
1988年
『あたしだって友だちがほしい』 リン・ホール(Lynn Hall)
『パパ、ぼくの犬をかえして』 C・ギュッマン(Claude Gutman)
『魔法にかかった世界じゅうのお金』 ビル・ブリトゥン(William Brittain)
1989年
『知られたらどうしよう?』 パトリシア・ハーミス(Patricia Hermes)
『夏には-きっと』 トールモー・ハウゲン(Tormod Haugen)
1990年
『鳥と話したふしぎな夜』 キャサリン・スコウルズ(Katherine Scholes)
『テオの家出』 ペーター・ヘルトリング(Peter Hartling)
『ぼくはスーパーマン新入生』 ビル・ブリトゥン(William Brittain)
1991年
『カタログ注文できた弟』 ジョイス・マクドナルド(Joyce McDonald)
『おじいちゃんとの戦争』 ロバート・K・スミス(Robert Kimmel Smith)
『わたしさがしのかくれんぼ』 パトリシア・マクラクラン(Patricia MacLachlan)
『リサと柱時計の魔法』 レベッカ・コーディル(Rebecca Caudill)
1993年
『ありがとうぼくの家族』 ベッシー・バイアーズ(Betsy Cromer Byars)
『車いすにのったアーサー王』 クレア・ベヴァン(Clare Bevan)
『ほんとうの家族のように』 クリスティ・ホール(Kristi Holl)
1994年
『お母さんが家出した』 ハンネ=ビベーケ・ホルスト(Hanne-Vibeke Holst)
『愛と悲しみの12歳』 エリザベス・ダイヤーク(Elisabeth Dyjak)
1995年
『パパとのぼった木』 C・S・アドラー(Carole S. Adler)
『水の精SOSを発する』 J・ペストゥム(Jo Pestum)
1996年
『あるがままを受け入れて』 クリスティ・ホール(Kristi Holl)
1998年
『だんまりレナーテと愛犬ルーファス』 リブ・フローデ(Liv Frohde)
『マッティアのふしぎな冒険』 ロベルト・ピウミーニ(Roberto Piumini)
1999年
『西風がふくとき』 ポーラ・フォックス(Paula Fox)
『カモメがおそう島』 ロベルト・ピウミーニ(Roberto Piumini)
『ジップはゆうれい犬?』 イーニド・リッチモント(Enid Richemont)
『運命のオーディション』 スーザン・シュリーブ(Susan Richards Shreve)
2000年
『暗やみにかがやく巣』 シンシア・ライアント(Cynthia Rylant)
『フライング・ソロ』 ラルフ・フレッチャー(Ralph J. Fletcher)
『悪ガキをほめよう!』 バーバラ・ロビンソン(Barbara Robinson)
2001年
『悪夢の金さがし』 ロベルト・ピウミーニ(Roberto Piumini)
『エイボン家の小さなひみつ』 ラルフ・フレッチャー(Ralph J. Fletcher)
2002年
『魔女になんかなりたくない!』 マリー・デプルシャン(Marie Desplechin)
『夏の夜のギリシャ神話』 ロベルト・ピウミーニ(Roberto Piumini)
『雪にきえた足あと』 ルーシー・J・ブレドソー(Lucy Jane Bledsoe)
2003年
『ほんとがいちばん?!』 エリーサ・カーボーン(Elisa Lynn Carbone)
『あらいぐまパンドラの大冒険』 H・M・メニーノ(H.M. Menino)
『すてねこタイガーと家出犬スポット』 リブ・フローデ(Liv Frohde)
2004年
『キングゆうかい大作戦』 リブ・フローデ(Liv Frohde)
『ぼくがウィリアムと名づけたわけ』 リンダ・ケンプトン(Linda Kempton)
2005年
『ウッラの小さな抵抗』 インゲ・クロー(Inge Krog)
『嵐の中のシリウス』 J・H・ハーロウ(Joan Hiatt Harlow)
2006年
『いつもそばに犬がいた』 ゲイリー・ポールセン(Gary Paulsen)
『両親をしつけよう!』 ピート・ジョンソン(Pete Johnson)
2007年
『ナディアおばさんの予言』 マリー・デプルシャン(Marie Desplechin)
『帰ろう、シャドラック!』 ジョイ・カウリー(Joy Cowley)
『鏡の中のアンジェリカ』 フランチェスコ・コスタ(Francesco Costa)
2008年
『わたしは忘れない』 ヤエル・ハッサン(Yael Hassan)
『こはく色の目』 リッケ・ランゲベック(Rikke Langebaek)
『ハリスとぼくの夏』 ゲイリー・ポールセン(Gary Paulsen)
2009年
『双子のヴァイオレット』 ジーン・ユーア(Jean Ure)
『シャーロック・ホームズには負けない』 ピート・ジョンソン(Pete Johnson)
2010年
『思い出のマーシュフィールド』 ラルフ・フレッチャー(Ralph J. Fletcher)
『11をさがして』 パトリシア・ライリー・ギフ(Patricia Reilly Giff)
『ジジのエジプト旅行』 ラッシェル・オスファテール(Rachel Hausfater)
『忘れないよリトル・ジョッシュ』 マイケル・モーパーゴ(Michael Morpurgo)
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