・現実味があってとても楽しめました。あの4人の未来が気になって、気になって…
・幼稚園のころの砂場でトンネルを作るシーンでは、自分の子どものころを思い出しました。トンネルが
つながって手をつないだ時のあの感覚…なつかしかったです。
・とても楽しかったです。よくあんなにタイミングよく「だいっきらい」を言えたなと思いました。
・自分の将来の夢がかなわなかった。でもおもしろかった。
・とても心がぽかぽかした話でした。僕はまだ自分の夢をしっかりと見つけられないけれど、立前でも
本音でも本気でも嘘っぱちでも限られた時間の中で借り物の時間の中で本物の夢を見るんだ!!
・テラとか土岐川とかバローとかモンキーパークとかがとってもおもしろかった。特にエアードッジボールが
おもしろかった。
・「だいっきらい」というタイトルから、思春期の子どもたちの友情を描いた『学校』『学園』が舞台の劇かなと
想像していました。実際は、幼稚園時代からの仲良し4人組が成長しながら夢をさがす物語。劇を観ながら
「だいっきらい」という言葉は、本当は好きな人に自分の悔しさや悲しさをわかってもらいたくて口から発する
言葉なんだと気付きました。… ☆あっというまに5才から30才までの25年間を楽しませてもらいました。
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