はじまりとともに真っ暗な舞台の中央がスポットライトで照らし出され、
そこには1枚のれんが造りの「壁」…。そしてその壁のあちらこちらにかわったポーズで
とまっている人たち………。そこからこのアクロバティック・ドラマは始まる。
2組の10代のカップルといたずら好きな腕白小僧の5人の友情を最低限の会話と、
アクロバットの妙技にユーモアをまじえて(時には日本語で)物語が展開されました。
《感想》
・きいろいふくのひとの、いたずらがおもしろかった。おどりのところがきれいで
おもしろかった。人をにんぎょうにしてうごかすのがたのしかった。
[根本 年中]
・体がきれいに動き、運動神経ばつぐん!おもしろかったです。 [養正 小4]
・ハラハラするほど、びっくりしました。とくにおもしろかったのは、みんなが一人の人に
あやつられているところでした。 [養正 小4]
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開演前のロビーの風景

事後交流会の様子
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