●マウイ・チキチキ

 (H11.12.3 瑞浪市総合文化センター)

マウイ・チキチキ  (高学年例会)
「マウイチキチキ」それは南太平洋の島々に語り伝えられてきた 不可思議と感動の時空へ旅立たせてくれる人形と仮面とめずらしい楽器 のライブ演奏による子供たちのための「始まり」の演劇。

〜感想〜
・マウイはいたずらっこなので、はらはらしました。さいしょの場面はどうしたのかなって、 よくわからないこともいっぱいありましたが、おもしろかったです。
 さいごにマウイはどうしたのーっておもったけれど、口の中にマウイがいたので「わあっ!」 って思いました。友達がこわがってたけれど、私もこわいので少し強がりをしました。(北栄小)

・美しい水の神、なぜか大阪弁の火の神、笑ってるの? 怒ってるの? 「のほほんだ」と 横にいた子供の声に思わずプッ!
 圧巻は死の神のあの大きな手、大きな顔、正直言ってこの4つの神さまを見ただけで 今日は来てよかった〜〜〜っ!!
 マウイの話は好みとはちょっと違うけど、どうしてもマウイのしぐさが志村けんに見えて しまって、人形たちに楽しませてもらいました。 久しぶりに親子三人でそろって観れて、 すてきな時間を過ごせました。(昭和)

・おしりをだしているマウイがおもしろかった。(養正小)
・「マウイチキチキなんて・・・」と思っていたけれど、 見てみるととてもおもしろかった。人形もいっぱいいてたのしかった。 がっきなどもたくさんあった。(昭和小)
・海の神さまと、死の神さまはよかったね。 なんでかというとふたりともマウイになんにもへんなことをされていないから。(精華小)





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