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●ロビンソンとクルーソー
(H11.9.1 多治見市文化会館)
・ロビンソンとクルーソーを見て 私が一番印象に残った場面はやっぱり最後に「おかあさん」と叫んだところです。 やはり人間は母から生まれたのだと思いました。一人では生きてゆけない生き物 なのだと・・・ さまざまな身振り手振りでの意思表示がとても面白かったです。 子供たちに聞いたのですが「別に」といった感じでがっかりです。でも、もう 少し大きくなった時思い出してくれるといいと思います。初めて高学年の例会を じっくり見ました。レベルも高くじっくり見られたことがよかったです。(市の倉) ・高学年委員のお手伝い2人組 おやこに入会して1週間の男の子と、おやこをやめたい男の子(共に6年生)が、 1時に会場の搬入の手伝いに来た。 仕事を終え次の集合時間は5時30分、なのに用事もなくブラブラ会場をうろつく。 仕方なくいったん帰宅するがおにぎりをもって早くも5時には会場入り。 仕事はないが会場内をウロウロ…。 時間も過ぎ6時に会場が始まり受付(切符きり)に大はりきり2人(+1)で 受付完了! 舞台が終わるや声を張り上げ「アンケートおねがいしま〜す」、 「事前交流会ありま〜す」と叫んでくれ、プレゼントを渡し、すでに9時。 「明日学校があるからもう帰っていいよ」の母の声も無視、楽屋の片づけ も手伝い、最後の最後までがんばってくれた彼ら。「おやこもう少しやってみるわ」 とぶっきらぼうに言ってくれて母は一安心。とても2人の背が大きく見えた一日でした。 (精華) |