用意するものは、
鹿児島産黒豚肉 (要するにトンカツ肉なら何でもよい)、黒胡椒、
フランスパン、卵、赤味噌、カゴメソース、ゴマ、小麦粉、
まずトンカツ肉に黒胡椒をまぶし固いものでゲシゲシ叩きます、
次にビニール袋に小麦粉を入れて、先の肉と一緒にシェイクします。
次によく溶いた卵にザンブとつけてから、ビニール袋にすり下ろし
たフランスパンと一緒にいれて今度は揉みます。
よく揉んだら煮立った天ぷら油に入れ揚げます。
一方味噌ソース。
すり鉢に赤味噌、カゴメソース、ゴマをいれてすります。
キャベツと一緒に添えたトンカツに味噌ソースをかけて味噌カツ
のできあがり。
用意するもの、
かしわの葉っぱ(お腹と相談して食べれる個数と同じ枚数)、小豆
、ザラメ、水飴、砂糖、塩、米粉(米を粉末化したもの)、炭酸。
まずアンコはだいたい6〜800g製作するのを目標に作るのが
適量です。
まずどんぶり一杯分の小豆をゆでます、30分ほど煮るとアクが出て
きますのでお湯を換え、一度煮立ったら小豆ごと魔法瓶に放り込み
半日放置。
餅側のほうは米の粉に炭酸を加え、塩を0.2%程度加え粘土状になるま
で水を加えて練ります。
さて餡子の方は魔法瓶から出すとゲロ状態になってます。
こし餡が希望の方は布巾で濾します、つぶあんの方はそのまんまで
結構です。
それに砂糖、水飴、ザラメ、塩少々を加えてひたすら粘土状になるま
で鍋で火にかけて水分を蒸発させます。
あとはあんこを餅でくるんで柏の葉っぱでくるんだら蒸します、
表面が透明っぽくなってきたら完成です、お茶菓子に如何!?
毎度の事ながら用意するもの。
ヒラメ、コンソメ、ダシの素、アジ塩、生クリーム、小麦粉
、オリーブ油。
まずヒラメを叩き殺す事から始める。
そーとー暴れるので包丁を一気に脳天に突き立てるのがコツである。
あとは皮をはいで三枚におろす、骨は骨煎餅というお楽しみが
あるので捨てない事。
骨煎餅:ヒラメの骨を揚げたもの。
上側の白身をそいでさっとアジ塩をふってから小麦粉をまぶし
て揚げる。
皿にパセリと盛った後オリーブオイルで香りつけ。
ホワイトクリームソースは鍋に入れた生クリームを冷たい時に
塩、コンソメ、小麦粉とまぜておく、あったまった後だとダマ
になってきれいに溶けないので注意、粉末状にして混ぜたら
煮立ててゲル状になったところで揚げたヒラメにトロリと
かけて完成、簡単なフランス料理です。
用意するもの
きくらげ、ピーマン、玉ねぎ、にんじん、豚角肉、竹の子
醤油、みりん、酒、塩、砂糖、オイスターソース、酢、片栗粉
まず片栗粉をまぶした豚角肉を油で揚げます。
次にきくらげを水に戻し一口大に切る、ピーマン、竹の子
玉ねぎ、にんじんも一口大の三角錐型に切ります。
にんじんはそのままだと固いので下茹でしておきます。
次にボールに醤油、みりん、酢、オイスターソース、塩、砂糖
片栗粉を適当に入れ、水を少々加えてしっかり混ぜ合わせます。
大き目のフライパンに揚げた豚肉、野菜、調味料を混ぜ合わせた
ものを一気に放り込みトロミがついてきたら完成。
チャーハンもあると最高かな?
やっぱり必要な用意するもの。
鳥胸肉(屠殺するよりもそこらのスーパーで買った方がはるかに
安上がりです。)、ミックスベジタブル、玉ねぎ、胡椒、塩、
ケチャップ、冷やご飯、たったこんだけ。
まず細かく刻んだ鳥肉と、きざみ玉ねぎ、ミックスベジタブルを
胡椒と共に炒める、玉ねぎが透き通ってきたら、冷やご飯を入れ
しゃもじで切り崩す、全体的にまざってきたら、塩、ケチャップ
を入れて五分ほど混ぜながら炒めて完成。
又、卵焼きでくるむとオムライスというオプションも有りです。
ビンボ生活な大学生の時には、最大のごちそうでした。
(悲しい過去やな、ひゅうううううー、さぶいっつーか。(--o))
さてネタを屠殺してから展開するネタが好きそうな皆さんだが、
イカを殺そうとするとスミかけられそうだし、豚に至っては
下手するとこっちが殺される目に会うのでパス。
両方共に既成の切り身を買ってきます。
味付けは、中華の元、オイスターソース、みりん、酒、塩、醤油
などがあれば十分、おっと忘れちゃいけない片栗粉も入れておきます。
野菜類は切るだけで十分だが、人参、鶉の卵は下茹でしておくとベター。
しつこいようだが鶉の卵かっさらう為に、鶉とバトルなんか演じない事。
あとは野菜、下茹でした人参、茹でてカラをむいた卵、豚肉、イカを
ごっちゃにして何も考えず炒めるだけ。
トロミが出てきたら完成よん。
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