エリダヌス座の南に接する小さな南天の星座で、日本からは見えません。 16世紀のドイツの天文家バイヤーが、はじめて全天の星図を作ったときに、 設定した12の新しい星座の一つです。 みずへびとは、神話にでてくる怪獣ヒュドラなのか、 動物のうみへびなのか、今となっては、わかっていません。
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