ほうおう座

日本からは秋から冬にかけて、南の地平線上に半分だけ見える星座です。
ドイツの天文家バイヤーが1603年に設定した12の新星座の一つです。

バイヤーがつけた名前はフェニックス(不死鳥座)ですが、日本では、明治以来
ほうおう座と訳されています。

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