まだまだ無邪気 2001.8.4
寝る前に、ゆうがおばあちゃんに買ってもらった ばかりのニセウルトラマンのフィギュアの頭 をかんでいた。花を贈った相手 2001.8.4
父の日にゆうと薬局で買い物をしたら、 レジのおじさんが「ボク、今日家にお父さんおるか?」テレタビーズ 2001.8.4
レンタルビデオ屋さんに行ったら、 珍しくゆうが、テレタビーズを借りて、 昨夜久しぶりにみた。砂の袋 2001.6.16
お迎えの帰りに、リュックを持ってみると 何かいつもより重いなーと思った。![]() 読書日記 「王様の耳はロバの耳」〜渡辺 一枝 著〜 (心のメモ) いつでも子供に何もかも種あかしする必要はない。 著者は、夫(作家)がホテルでカンヅメになってる ときに、5歳の姪っ子に「おじさんは、ホテルに カンヅメになってるんだよ。」と教える。 姪っ子は驚いて「え?」って顔をするけれど、 そのまま大人が普通の顔をして話すので、 「そういうこともあるのかなー」と思う。 いつか、その真相を知ったとき、自分が5歳だった 頃のことを鮮明に思い出すのだろう。 このエピソードで、私も息子に何か「あれ」 って思うようなことを、そのままにしておこう と思った。 ガラス細工の置物を姪っ子がとても気に入っていて、 「欲しい」というのだけれど、一枝さんも大切な 人からもらったものなのであげられないと説明 する。 それでもあまりに、いつでもうっとりと姪っ子が 眺めているので、いつか似たようなものをプレゼント しようかなーと思うけれど、とどまった。 いつでもそこに行けば会える素敵なものがある、 ということは、それをもっていることに負けない くらい、素敵な出来事だから。 「はるさきのへび」〜椎名 誠 著〜 「男がいてもいなくても」〜久田 恵 著〜 |
悔しい思い 2001.6.16
保育園にお迎えに行くと、担任の先生が困った 顔で「おかあさーん・・・」と近づいてきた。やらせてみよう 2001.6.4
私が洗濯ものを干している間に、 ゆうがベランダで遊ぶことが多くなった。自由になろう 2001.5.30
やっと霧が晴れ渡ったという感じ。![]() 読書日記 「木立の中に引越しました。」〜高木 美保 著〜 「産みたい」〜斉藤 慶子 著〜 「ディア イングランド」〜王 由由 著〜 |
楽しいこと 2001.5.30
昨日は待ちに待った遠足だった。口答え 2001.5.30
ゆうの最近の口答えはすごい。祖父の死 2001.5.15
3歳半の子供が、祖父の死をどう捉えているかは 分からない。参観日 2001.5.14
金曜日は五七日法要で遅くなって、 外食をしようということになって、出かけました。![]() 読書日記 「定本岳物語」〜椎名 誠 著〜 「寺暮らし」〜森 まゆみ 著〜 お寺の中での暮らしっていいなーと思った。 読んでるだけでも、静かで心が落ち着く気がした。 「薔薇のある暮らし」〜王 由由 著〜 この人の本はいいなー。 いつ読んでも、とてもいい♪ 「さまよえるイギリス人」〜岩野 礼子 著〜 イギリスって女の子より、男の子の方が厳しくしつけられる みたい。 英国紳士たるもの・・・ってな感じで。 これって少し前「大和なでしこたるもの・・・」って 育てられて日本の女性と似てるなーと思った。 なので、イギリスでは女性が奔放で、 男性が忍耐強いみたいだ。 そういえば、一緒に仕事をしていたイギリス人夫妻も そんな感じだったなー。 「眺めのいい部屋」〜渡辺 一枝 著〜 もう定番です。 一枝さんのエッセイを読んでいると、幸せな気分に包まれて 心が落ち着きます。 「バーバパパの赤ちゃん日記」〜三田 寛子 著〜 懐かしいですぅ、育児って響き。 またまた一から赤ん坊を育てることが出来るなんて嬉しい!! って思っちゃ います。 「サーカス村裏通り」〜久田 恵 著〜 4歳になる息子をすれて、 母子でサーカス村に住み込みを 始めた筆者の体験談。 読むうちに、どんどん引き込まれていって、 ちょうど木下サーカスを見に行 ったところだったので、 より楽しく読めた。 今の時代になくなりかけているものって、もしかして まだサーカス村には残ってるかもしれない・・・と思った。 「秘宝耳」〜ナンシー 関 著〜 文句なく面白いでしょう。笑えるでしょう。鋭いでしょう。深いでしょう・・・ |
しきたり 2001.5.3
父が亡くなって、法要や手続きやらで 慌しくしていたが、ようやくそれらの目処もたち、おじいちゃん、いるんだー。 2001.5.3
朝、化粧をしていると、ゆうがなにやらごそごそ触っていて、ほっといてっ! 2001.5.3
ゆうが目覚まし時計の針をさわって、
