一人息子「ゆう」との楽しい日常を綴ります。
砂糖入りコーヒー 2001.5.1
家に着いたら玄関に、先日雑貨屋さんで買った かわいい小物の袋が置きっぱなしにしてあって、膝の上 2001.5.1
おじいちゃんがいない生活が始まりました。真剣叱りモード 2001.4.11
保育園のお迎えに行ったら、ゆうがいなかった。![]() 読書日記 「定本岳物語」〜椎名 誠 著〜 彼の本は初めて読んだ。 彼にはちょっとした偏見を持っていたし、 父親が子供のことを書いているのを読むのも 初めてだった。 とてもいいなーと思った。 父親には、母親とはまた違った、子 供へのアプローチが あるんだなーと思った。 ことに息子の場合は・・・ 男同士の友情が、双方に芽生えたら、かっこいいなーと思う。 「40歳かからの子育て」〜南 美希子 著〜 「初めの一歩」〜三田 寛子 著〜 ワイドショーで見かけて、国生ちゃんのファンになっていて、 表紙にその笑顔を見つけて、迷わず借りてしまった。 図書館って、こういうところがいいなーと思う。 書店で見かけてたら、パラパラめくるだけにとどめたと思うから。 とても一生懸命な彼女の姿が、まっすぐに表現されていて、 彼女があのややこしそうな世界で、 ふんわり感を失わずに いられるのが、分かるような気がした。 「時計のない保育園」〜渡辺 一枝 著〜 うーん。。。この手の本は、大いに納得する部分も ありながら、やっぱり苦手・・・ 一枝さんも職業に対する誇りとプロ意識からか、 若かったからか、 肩に力が入りすぎていて、それが文体に表れて しまってるのが、残念。 「隣人」〜重松 清 著〜 様々な事件について、ルポライターではない 読み物作家の切り口で真相に迫る。 彼の作品は「カカシの夏休み」を最後に、 しばらく もういいかなーと思っていたけれど、 初めてのこの試みに心動かされ、 とくに「春名ちゃん事件」について読みたかった。 感想は・・・ せつない。 「生きる」ってそんなに困難なことなのかなぁ。 |
自転車 2001.4.11
自転車をついに買いました!男ことば 2001.4.7
寝る前に電気を消してから、こじま 2001.4.7
この頃、ゆうとのおしゃべりはますます楽しいが、ゴミ 2001.4.7
園からの帰り道、ゆうが家の前の道でゴミを拾った。伝える力 2001.4.7
どういうわけがゆうが、「これ読んで!」と言って特別な日 2001.4.7
私は絵本は読むけど、図鑑は読まないことにしている。鏡の裏 2001.4.1
私は日ごろから、こまごましたものをアイテム別に分けて、春の憂鬱 2001.4.1
4月に備えて新しい先生がたくさん増え、教室の雰囲気も変ったのか、同じ夢みよう・・・ 2001.4.1
朝ゆうに「今日は夢みた?」と聞くと「ううん。」と首を振った。![]() 読書日記 「愛はストレス」〜久田 恵 著〜 「還暦離婚」〜戸川 昌子 著〜 |

