一人息子「ゆう」との楽しい日常を綴ります。
スキー場 2001.1.31
お正月に、京都北部出身の人が帰省していて、いじけむし 2001.1.29
このごろのゆうに、明らかに加わった感情がある。天秤 2001.1.24
早く春がこないかなーとは思っているけど、天秤 2001.1.23
素敵な友達がいる。オモチャの整理 2001.1.22
最近気づいたことなんけど、私ってオモチャの整理が結構好きみたい。![]() 読書日記 「赤毛のアンを探して」〜中井貴恵 著〜 新婚時際をアメリカ、2人の子育てを北海道でスタートした 中井さんも、東京に戻ってきてもう4年。 「自分探しの旅」の末、「読み聞かせの会」というボランティア活動を始める。 毎度言ってるけれど、彼女の出会いを大切にするパワー。 今回もまたこれを強く感じた。 そして、自分のやりたいことを見つけた彼女を羨ましくおもう。 育児に終わりはないけれど、育児は永遠に続かない。 矛盾するようだけれど、これが真意だと思う。 ならば、自分を見失わずに生きていきたい。 5年後10年後のビジョンを頭におきながら、 いつか手ごたえを感じる「何か」に出会えたら、と思う。 そのためには、人や本との出会いを大切にし、 何より家族を、自分を大切にしたい。 |
TDL 2001.1.19
TDLに行きたいな、ってふと思った。大失敗! 2001.1.18
バカなことをしてしまった。![]() 読書日記 「ニューイングランド物語」〜中井 貴恵 著〜 彼女のエッセイのとりこになった私は、これで3冊目。 まだ子どものいない、アメリカでの新婚生活をつづったもの。 いつも、彼女のエッセイを読んでいると、晴れ晴れした気分になる。 人との出会いと大切にし、襟を正して、手足をまっすぐに伸ばして 大きく深呼吸したいような気持ちになるのだ。 思いがけず、海外で生活するようになった彼女は、 現地でさまざまな人と出会いながら、 ひょんなことから、小学校で折り紙を教えたり、日本のお料理教室を開いたり、 友人に書道を教える代わりに、キルトを教わったり・・・と 実に日本の文化を再認識する生活を送っている。 おおげさなことでなくても、文化交流ってこういうことかな って思ったりした。 それも、「こうしよう!」と思ってそうなるのではなく、 人を大切に思い、暮らしているうちにそうなっていく っていうのが、この人の最も魅力的なところ。 どんなところに住んでも、そこが第2のふるさとになってしまう 彼女流 生き方にはとても憧れてしまう。 実は、これらは偶然に見えても、必ずしもそうではなく、 彼女が物事に取り組む姿勢が、そうさせているのだと思った。 |
聞き分け 2001.1.18
夜泣きなんて、とんと久しくなかったのだけど、立場逆転? 2001.1.18
夕食の支度をしている時、ゆうがブロックで遊んでいた。![]() 読書日記 「ああ言えば、こう嫁行く」〜壇ふみ、阿川佐和子 著〜 前回のが面白かったので、早速第2弾も読んでみた。 先のがあまりに売れたので、気負っちゃうかなーと思ったけど、 そんなことは全然なかった。 エピソードも面白いものばかり。 読み応え十分。 |
やりやすくなりました。 2001.1.13
この頃、育児が急に楽になってきた。おかあさんって分かってないなぁ。 2001.1.12
先日お風呂に入ろうと思っているのに、 ゆうが熱心に雑誌を読んでいた。チョコレート 2001.1.11
クリスマスプレゼントに、おじいちゃんが限定発売の市バスの赤ちゃん 2001.1.10
赤ちゃん返りらしき振る舞いは、今までにも何度かあったが、 またそれがやってきたみたいだ。淡路旅行 2001.1.9
7日〜8日にかけて、学生時代の友人&それぞれの子どもたちで 淡路に行ってきました。