一人息子「ゆう」との楽しい日常を綴ります。
おじいちゃんの左手 2000.11.22
園の帰りに、同じクラスのあかりちゃんと一緒になった。ウズウズ・・・ 2000.11.21
今年も残すところあとあとわずか・・・目薬 2000.11.21
夜ねる前に、なかなか寝ないゆうが、「おめめ、かゆい。」って言うので、東洋人バカ夫婦 2000.11.20
土曜日はお出かけしたけれど、日曜日はおとなしく過ごした。意思 2000.11.16
「朝よ。起きて。」と言うと、ゆうは飛び起きる。我が家の事情 2000.11.16
昨日園にお迎えに行ったら、かばんの中に前の日の靴下が入ってた。お世話になりました。 2000.11.15
最近ゆうが、「じゅんこせんせいと、けっこんする!」と言っている。寝過ごさぬよう・・・ 2000.11.15
昨日は、ゆうが起きるのが遅くて、いびきまでかいて![]() 読書日記 「恋につける薬」〜北川悦吏子 著〜 思えば彼女の作品にことごとくはまってた私。 「愛してるといってくれ」 トヨエツにはまる。 「最後の恋」 この中の中居くんが好き♪ 「ビューティフルライフ」 久々にはまったドラマ。 ************ いずれも、常盤貴子が出てるな。 彼女、好きなんだよねぇ。 (心のメモ) ・他人に愚痴をこぼすときは、面白おかしくユーモアを交えて、 相手に「こいつアホや」とつっこむスキを与えること。 ・立ち直れないほど辛いことがあったときは 「ひとごとだと思おう。」 意外に、そのマヌケぶりに笑けてきたりする。 自分を客観視する力って、重要。 「妊娠は忘れた頃にやってくる」〜百田まどか 著〜 挿絵がめちゃうける。 経産婦にしか描けない・・・(笑) 「私が泣くとき」「夫の浮わ気」〜黒木瞳 著〜 彼女って文章がうまい。かわいい。バカじゃない。 林真理子、山田詠美、銀色夏生など癖の強い女流作家が 絶賛するわけが分かった気がする。 「さくら日和」〜さくらももこ 著〜 ちびまるこちゃんって、さくらさん自身だったんだー なんて思ってしまった。 めちゃ面白い! |
お話タイム 2000.11.14
ねんねの時、お部屋を暗くしてから、ゆうがネクストステージ 2000.11.13
ゆうが3歳を過ぎて、自分のことがずいぶんできるようになってきた。読書日記 2000.11.9
![]() 読書日記 「できればムカつかずに行きたい」〜田口 ランディ 著〜 (心のメモ) ・男は思春期に一度「父親像」を壊してから、再構築する。 もともと「父親像」がなかったり、再構築に失敗すると 後の人生に影を落とすことがある。 同性の親に対しての方がこの傾向は強いかもしれないが、 そうでない場合にもあてはまると思う。 いつか子どもが私たち親を、壊しにかかったとき、 うろたえないで、ドン構えていればいい、と思った。 ・小さい時に、母親と祖母が仲が悪く、双方の悪口をそれぞれの部屋で 聞かされ、母親からは「おばあちゃんに似てかわいくない」と言われ、 祖母からは「母親に似て性格が悪い」を言われ、 ずっと家族を恨みながら心を閉ざしている女性の話があった。 ばかじゃないか、と思う。この大人たち・・・ いがみ合って、子どもに悪影響を及ぼすくらいなら、同居なんてしない方がいい。 子どもは苦労して親に育ててもらったのだから、 親が年老いたら面倒を見る、なんてのは立派な考えだと思うが、 それは、そこそこ距離を保って、おおむねうまくいってる場合の話だ。 小さな子に、いきなり家族が大人の汚い部分を見せてどうする!? 同居の形態以外にも、親に感謝の気持ちを表す方法はあるだろう。 同居をしながら、いつもこの事を思っている。 いつだってやめられる。同居なんて・・・ ・「いじめ」の構造。 いじめとは、シーツの皺のようなもの。 みんなでピンと張ったシーツを持って歩いているけれど、 力の弱いところや、シーツにしがみつきすぎる人のところには皺ができる。 そして、その皺をつかんだ人はいじめられる。 けれど、シーツを持って歩く必要があるのか? シーツを持ってる方がかたまりやすい。 いじめられる人が、いじめてもいじめてもシーツを離そうとしないので、 いじめる人は、シーツの必要性を確認する。 シーツとは関係。 関係のために生きるのではなく、生きるために人は時に関係する。 筆者は、子供がいじめにあったら、そこはシーツを持って歩く集団なので、 さっさとシーツを離すように言う、と語る。 「シーツの皺」は、筆者の心強い相談相手(在日韓国人3世)の発想だが、 とても印象に残った。 |
すごい??? 2000.11.7
ゆうはお風呂の洗い場で、おしっこをするのが好きだが、いい夜・・・ 2000.11.6
昨夜も寝る前に「ビデオを見たい」といってごねました。息子が怒る! 2000.11.6
土日は激しく動き回ったので、日曜は月曜からの