一人息子「ゆう」との楽しい日常を綴ります。
パパと仲良し♪ 2000.10.27
旅行以来、ゆうはパパとますます仲良しになっている。カード遊び 2000.9.26
今、ゆうのお気に入りはカード遊び。冬もいいね♪ 2000.9.26
明け方、タオルケットを思い切り蹴飛ばしてるゆうが、今年はどうかな??? 2000.9.26
園での運動会の練習も佳境に入ってきたようだ。車酔い対策 2000.9.25
ゆうの車酔い対策として、赤ちゃんのときから使ってた![]() 読書日記 「バリとモルジブの旅行記」〜銀色 夏生 著〜 「走って転んでさあ大変」〜阿川 佐和子 著〜 |
プレゼント 2000.9.24
ゆうの誕生部も無事終え、今度は私の誕生日が近づいてきた。世の中のしくみ 2000.9.24
もう何週間も前から、外の階段の蜘蛛の巣に![]() 読書日記 「日々のこと」〜吉本 ばなな 著〜 あんまり面白くないなーって思いながら あとがきを読んだら、著者が新人のころ書いた 文章、とのこと。納得・・・ 「神様がくれた赤ん坊」〜宇都宮 直子 著〜 ダウン症の子どもを娘に持つ、妹の姿を 出産から4年間について、筆者がまとめたもの。 改めて、人間の強さ、美しさについて考えた作品。 |
仕方ないこと。 2000.9.19
3連休は実家に帰っていた。![]() 読書日記 「つれづれノート2〜6」〜銀色夏生 著〜 偶然なんだけど、7〜9を読んでみて、 面白そうだから、人の日記を反対からさかのぼって読んでみた。 子どもがどんどん小さくなってくし・・・ 著書と主人(一人目及び二人目)の関係ももとはこんな だったのかーと思いながら読んだ。 随所にちりばめられたメッセージは ハッとするんだけど、印象に残らず・・・ きっとまた読み返すような気がする。 癖になるシリーズ。 「そういうふうにできている」〜さくら ももこ著〜 色んな人の、結婚、育児を読みたいなーて思い始めて、 書店でみかけたので読んでみた。 とても面白かった。彼女のエッセイは全部読んでしまうかも。 「そして私は一人になった」〜山本 文緒 著〜 以前に彼女の作品を呼んだ時、「くらいな〜」って思って もう読まないだろうと思ってたけど、 見開きに「日記」と書いてあったので、飛びついた。(笑) 相変わらず暗かった・・・ けど、なんかやめられない。他のエッセイも読んでしまうだろう。 ************************ とにかく、今は狂ったように、女性の日記風エッセイを 読んでます。しばらくフィクションを読めないかも・・・ まあ、その時の気分のものを読んでないと 毎日がしっくりこないのだから 仕方ないか・・・ せっせと書店に通う日々。 |
誕生日 2000.9.14
昨夜、誕生日を無事終えました。記念日 2000.9.13
今日はゆうの3回目の誕生日。にらめっこ 2000.9.12
最近の我が家でのブームは「にらめっこ」。水たまり 2000.9.12
朝からの雨・・・車酔い 2000.9.11
ゆうが、車に酔うようになってしまった。おじいちゃんの楽しみ 2000.9.9
昨夜のゆうは、夕食後おじいちゃんとテレビを見ていた。モーニング 2000.9.8
今日、よく行くホテルの横の、さびれた感じの喫茶店でモーニングをした。![]() 読書日記 「つれづれノート7〜9」〜銀色 夏生 著〜 <こころのメモ> ・いろんな物事をつきつめて考えていくようになると、 簡単に人に対して怒れなくなる。 始終それをする人は、思慮が浅く、成熟度が低く、子どもっぽい。 ・今ある自分を取り巻く環境は、良くも悪くも、自分の中にその理由がある。 環境をなげくだけでは、何も変わらない。 自分を見つめなおさない限り・・・ これらの2つを、職場のある後輩に教えてやりたいと思った。 だから、あの子は駄目なのよぉ〜 あの子とは、 自分でもある。日々勉強・・・ |
笑える日常 2000.9.7
今読んでる本の影響なんかもあって、おじいちゃんの憂鬱 2000.9.6
ゆうがまたまた、おじいちゃんに近寄らないようになってしまった。無茶でっせ〜 2000.9.5
大人って、気づかずによく無茶苦茶な理屈を言ってると思う。![]() 読書日記 銀色夏生のつれづれノートを読んでいる。 彼女の名前はずっと知っていたが、絶対に作品を手にとることはないと思っていた。 けれど、育児という共通のアイテムがあったので、 それについて少しでも書かれてるなら・・・と読んでみた。 なんだか、うっとうしく思ったり、 こんな女嫌いだよ! って思ったり、ちっとも才能感じないな〜なんて思ったりしてるのに、 もう2冊読んでしまった。 「はまる」ってこういうことだ・・・ きっと1〜9まで読破してしまうだろう。 |
