最近は昔ほど夢を見ません(T_T)
もしかしたら見てるのかもしれないけど起きた時にまで覚えてるようなインパクトのある夢が無いのです
取り敢えずコンテンツはこのまま残しますが
今後更新出来るかどうかはおいらの夢見次第です・・・(汗)

■ 2003年03月 ■
この世で2番目に嫌いな虫

■ 2003年04月 ■
怪魚?用無しの戦隊ヒーロー短編屋根の上スパイ?vs宇宙人 Vol.1vs宇宙人 Vol.2vs宇宙人 Vol.3)|近未来―機械文明の発達―先の見えないエスカレータこれも夢という字が付いてますし断髪式ツアー旅行?喧嘩&喧嘩あなたはだ〜れ?料理の鉄人告白護衛任務と結婚式潜入捜査転勤?―極太ケーブル冒険譚―定番の夢学校水没

■ 2003年05月 ■
時空移動能力者の反乱YOU DIED


■2003.05.08(木):YOU DIED
いつものようにいつもの如くいつもの部屋で目が覚めいつものように熱いコーヒーを入れる。猫舌のおいらはいつもの如くそれに氷を1つ落そうと冷凍庫を開けると何故か内部が全面氷ついている。不思議に思いながら冷蔵庫の方を開けてみるも同じく全面氷ついている??? 寝ぼけてるのかなと眠い目を擦りつつ洗面所へ行こうと部屋を出ると・・・廊下一面銀世界。壁際には天井から床まで無数の氷柱が立ち並ぶ幻想的な風景。呆然としていたその時背後から声がかかる。「先輩、これどうなってるんでしょう?これ(氷柱)のせいで部屋にも戻れないし・・・」先輩と言うからにはきっと後輩なんだろう彼女の言葉に自分も訳が判らないといったゼスチャーで答え、「取り敢えず俺の部屋に戻ろう」と後輩らしき彼女とともに自分の部屋に戻る。しかしそこは自分が今出て来た寮の部屋ではなく、如何にも妖しげな洋館風の部屋(夢のせいかそれを全然不思議に思わない)。今入って来た扉とは別に正面と右側に扉が付いている。そこでふと思い出す。「そっちに(同級の)女子達がいるはずだ」と後輩らしき彼女に言い右の扉を開け廊下を進む。正面に扉。ノックをすると鍵の開く音とともに中から同級生の女子が顔を出す。訳を説明して後輩らしき彼女と部屋の中に入れてもらうも、そこには顔を出した同級生1人しかいない。「他の奴は?」の質問に困惑した表情で「誰も戻って来ないの」と答える彼女。おいらは取り敢えず彼女達をその部屋に残し探索へ出ることに。先ず元の部屋に戻り今度は正面の扉へ。そこには左側に祭壇のようなもの、正面右側に扉、そして中央では明かに死体と思われる男がゆっくりとこちらに振りかえる。ゾ、ゾンビ!?武器も何も持って無い状況で勝てるはずもなく、なんとか回避して正面右側の扉へ向かうも背後から一撃を食らう。なんとかその一撃のみで凌ぎ扉を出て先を進む。途中同じように探索していた同級生(男)と出会い二人で探索を続ける。一通り探索するも成果はあまり得られず、やはりあの祭壇に何かあるのかと今度は二人であの部屋へ。おいらの手には見つけた石斧、相棒の手には小振りのナイフ。心もとない武器だが無いよりはマシ。祭壇のあった部屋へ戻ると案の定あのゾンビが襲ってくる。力を合わせて何とか倒し、祭壇を調べると隠し扉を発見する。二人で肯き合いその隠し扉から先へと進む。通路の先の部屋に入るとそこにはまた同じようなゾンビが一人。但しさっきのやつのよりも腐敗も少なく死んだばかりといった感じ。同じように二人で力を合わせて戦おうとしたその時、背後から新たなゾンビが!そいつは(肌も露な)女性型ゾンビでいきなりおいらに飛びついてきた。いくらもがいても絡みついていてくる女ゾンビ。傍目から見たら結構えっちい場面だ。少しずつ女ゾンビの攻撃?に体力を削られていくおいら。ふと相棒の方を見ると同じように男ゾンビに組みしかれ攻撃?を受け悲鳴を上げている。死の抱擁に包まれたおいらは頭の片隅で「相棒にゃ悪いが相手が男(ゾンビ)でなくてよかった・・・」とか思いながら意識を失っていくのであった。― YOU DIED ― #おもいっきりBIO HAZARD系の夢ですね(^_^;) 最初の方と最後の方に全く繋がりが無かったのが残念ですが久しぶりに夢が見れて面白かった?です(笑) ちなみにラストの戦いはかなり18禁な感じでした。ホント相手が男でなくて良かった(笑)
■2003.05.01(木):時空移動能力者の反乱
船にはおいらを含め幾人かの時空移動能力者が捕らえられていた。どうも船ごと時空移動してその先で海賊行為を行ったりしているらしい。そして船ごと転移するには1人の能力者では負担が大きすぎて無理なので複数人の能力者がその時の為に飼われているのだ。ただそれだけのために船底で囚人のような生活をおくらされていたおいら達は力を合わせて反乱を行う事を決意する。決行は次の移転時。いつもは時間だけを過去に戻っていたのを今回は場所も陸上か何処かに移動させ船が動かない状態にしてその後自分達能力者だけで即元の世界へ戻ろうという計画だ。場所移動の追加だけで負担が倍増するなか、続けての転移が可能かどうかは未知数だがおいら達はそれに賭けることにしたのだ。そしてようやくその日がやってきた。おいら達は海賊達の周囲で見守る中、輪になって手を繋ぎ神経を手中させはじめる。いつもより若干長く集中時間がかかることに不信を訴える声が上がると同時に転移が発動する。何かに乗り上げるような強い衝撃。転移先は根城にしている島の砂浜を予定したいたのが焦ったせいか若干場所がずれ大きな岩の上に激突、船底が破れ少しずつ沈んでいく船。海賊達の多くはその衝撃で海に投げ出され、その他の海賊達もこの船がもう間もなく沈没することを悟ったのか海に飛び込み少し離れた場所にある島へ向かって泳ぎ出す。繋がれた鎖のおかげで船から落ちなかったものの予想以上の消耗に直ぐに転移出来る状況ではないおいら達。少しずつ沈んでいく船。その時この能力者達の纏め役的存在の男とその恋人が転移の集中に入る。「俺達にはまだ少し余力がある、船ごとは無理だが俺達ぐらいならなんとかなるさ」そう言って隣の恋人と見詰め合い肯き合う。確かに二人はおいら達より経験も豊富だし力も上回っているが・・・いくらなんでも・・・っとそこであることに気付く。「やめろっ!!」っと叫んだ時には既に遅くおいら達は元の時代へと転移されていた。全ての力、そう命さえも転移の力に使い果たし横たわる二人を取り囲み項垂れるおいら達・・・ってところで目が覚めました。#暫く夢を見ていませんでしたが(若しくは見てたとしても印象が薄くて目が覚めたら忘れてたか)久しぶりにストーリーのある夢を見ました。しかも最初っから最後まで一応繋がってるようなる夢です。大抵途中とか最後で全然関係無い展開になったりするのに(笑) それにしても力で時空移動出きるならさっさと船底から逃げ出せばいいのに・・・とか起きた今なら思ってしまいますが、きっと移動出来ないように何らかの処置はされていたのでしょう。他にも突っ込みところ満載な気がしますが、まあ、夢ってことで・・・(^_^;)



■2003.04.26(土):学校水没
タイトル通り学校が水没してる夢を見ました。と言っても学校に行った時には既に水もひき残されたのは滅茶苦茶になった教室。おいら達は掃除を開始しあちこちにバラバラになってた机と椅子を並べなおし授業が始まります。不思議と机の中身は全く濡れてなくて無事でした(^_^;) 殆どの時間を片付けに費やしたので授業もすぐに終わり帰宅時間に。急いで荷物をまとめ駅に到着すると最終電車が間もなく発車するとのこと。急いで改札をくぐりホームへ行こうとするんだけど、何故かホームまでの道はアスレチック場のように色んな障害物が(笑) 落ちたりこけたり引っかかったりしながら少しずつ前進するも無常にも発車を知らすベルの音が(T_T) おいらはその時螺旋状の網に引っかかってもがいてたような・・・そこで目が覚めました。#暫く夢を見てなく、もうこの日記も書けないのかと思ってたので起きた瞬間「やったぜ!」とか思ってしまいました(笑) 内容自体はありがちな理不尽さはあるものの普通の夢なのが残念ですが、もうちょっと血湧き肉踊るような日記のネタになる夢を見たいなぁとか思ってます・・・って(をい)
■2003.04.23(水):定番の夢
朝、目覚ましの音で目が覚めたら先ずテレビとパソコンの電源を入れる。そしてお湯を沸かしてる間に顔を洗い歯を磨く。コーヒーを入れ朝食を食べながらメール&自サイトのチェック、薬を飲み洋服を着替え・・・ってところで目が覚めました。#最近では久しぶりだけどこの手の夢ってよく見てましたねー。んで、はっと目が覚めて時計を見てガガーン!!煤i ̄□ ̄;)とショックを受け、全て準備は出来てたはずなのにはずなのに・・・と思いながら全てをすっ飛ばして着替えだけして慌てて家を出るって感じ。皆さんも経験無い?(^_^;)
■2003.04.22(火):転勤?―極太ケーブル冒険譚―
よくわからないのですが、どうも転勤したらしく新たな寮に引っ越しする夢を見ました。引っ越し先はなんと3DK!!今までバス、トイレ共有、キッチンさえ無い(食堂があるので)寮だったので夢見心地で感動しています。取り敢えず必需品の荷物のみ整理しその日は眠りについたのですが、翌朝起きてびっくり。いつのまにか3部屋のうち2部屋に別の住人が(笑) どうやら1人1部屋だったようで・・・上手い話しはそうそうありませんな。そんなこんなで共同生活が始まったのですが・・・そこでベランダ?から伸びる何本もの太い色様々なケーブル見つけます。これは何だろう?と皆で話してると、この極太ケーブル寮からだけでなく、あちこちの家から縦横無尽に延びているのです。おいら達は何を思ったのか極太ケーブルに乗り出し冒険の?旅に出かけることになります。途中、同じように極太ケーブルをハイハイしてる同士と合流、いつのまにかメンバーは十数人に膨れ上がります。途中、極太ケーブルが切れ落ちそうになった仲間を力を合わせて助け上げたり、追いかけてくる警官を撃退したり、仲間割れから仲直りして更に結束を固めたり、仲間内でロマンスがあったりと、まあ色々あってようやく辿りついた先はおいら達の出発点・寮の側面の壁でした。そしてその壁では丸いスポットライトの中で影絵のB・B(ボーン・バニー)が躍っておりました。おいら達をそれを見て言葉に出来ない達成感を感じ、涙する者、抱き合う者、様々に喜びを身体一杯表現します。無論おいらも感動に涙しながら目覚めました(笑) #何がなんだかの夢でしたね(^_^;) 最初の方はまだ現実味を帯びてる感じですが、後半極太ケーブルの方はもう支離滅裂ですし。最後に出て来たB・B(ボーン・バニー)は先夜寝る前に読んだ「新ソードワールドRPGリプレイ集6 賭けろ!世紀の大勝負」の影響なんでしょうねぇ(笑)
■2003.04.20(日):潜入捜査
それは車の中から始まりました。「いいか、あいつの女がここに勤めている。なんとか接触して出来るだけ情報を集めて来い」。おいらの上司らしき男がそう言うととある店の前に車を止める。「気付かれるなよ」その言葉を背中に車を降り店に入る。所謂、個室付特殊浴場というやつだ。待合室のようなところに通される。先客は1人。何故か水着姿で水中眼鏡にスノーケル、足ヒレまで付けて「今日は水中プレイだー」と騒いでいる。不気味に思いつつも店員に好みを聞かれ「○○で□□で△△な・・・はっ・・・いや××って娘を指名したいんだが」。暫く待つように言われ待つこと暫し。するといかにもヤっちゃん風の二人組が入ってきてチャカをもてあそび始める。胸の内に不安を感じたおいらはジリジリと非常口らしき扉ぼ方へジリジリと・・・そこい戻って来た店員、いきなり発砲するヤっちゃん。店員が倒れたのを確認すると側にあったストーブ―何故か超旧式な中に薪や炭をくべるようなやつ―の中に何かを放り込み逃げ出す二人組。同時においらも素早く非常口から外に出た瞬間、背後で大爆発が!!危機一髪助かったおいらが冷汗を拭いつつ顔を上げると何故かそこはのどかな田園風景が広がっていた・・・ってとこで目が覚めました。#うーむ、ストーリーがあるような無いような夢ですね。どうせならこんな荒っぽい展開より艶っぽい展開だったらよかったのにとか思ってしまったり(笑)
■2003.04.19(土):護衛任務と結婚式
今日の任務はとある女性の身辺警護。その女性とともにバスに乗り辺りを警戒していると窓の外に見知った顔が。。。おいらは思わずサンルーフ(何故バスにサンルーフ?)から身を乗り出すと大きく手を振り「姉貴ぃ〜」と声をかける。そう言えば今日は姉貴の結婚式だった。それを知った警護対象の女性は「今日はもう大丈夫だから」と警護の切り上げを申し出てきた。「後は7月7日さえ乗りきれば・・・その時はまたお願いね」そう言葉を残し去っていく女性。(あれ?バスの中じゃなかったっけ?) 7月7日・・・そう言えば今朝家計簿を見た時―つけてないつけてない(^_^;)―7月7日の欄に何かとても重要な事が記されていた気が。。。 思い出せぬままおいらは姉貴の結婚式場へと急ぐ。しかし徒歩ではとても間に合わないと悟ったおいらは近くの竹やぶに入り竹スキーを作成する。竹スキーを装着したおいらは両手に握った紐を馬の手綱のように操ると車に劣らぬ早さで滑り出す。ちなみに手綱の先には何もいない・・・(汗) 途中、式場へ向かう親戚達に出会う。複数台の車と後は竹スキーが数人。おいらの竹スキーを見て親戚の一人が「ようやくお前も一人前になったか」とポツリ。ようやく式場に到着するも胸騒ぎを感じたおいらは受付の人に一礼すると(相手は何故かポカンとしていた)警護対象の元へ竹スキーを走らせた・・・ってところで目が覚めました。#夢ってまあ何でもアリアリだと思うのですが、もうちょっと格好良い乗り物はなかったのでしょうか・・・何故に竹スキー(^_^;) しかもおいらスキーも乗馬もやったこと無いのに。それから気になるのは7月7日ってキーワード。一体何があるんだ!(笑) ちなみに遥かな昔のことですが姉貴の結婚式にはきちんと出席しておりますので(^_^;)
■2003.04.18(金):告白
茜色に染まった放課後の屋上。ようやく現れた待ち人に告白するおいら・・・暫し沈黙が辺りを支配する。そして彼女の口から出た言葉は「CHUさんってとってもいい人だと思うの・・・でも・・・」 ってところで目が覚めました。#言葉にするとやたら短いけど夢の中での時間はやけに長く感じられたなぁ。でもうちの学校って屋上立入禁止で上がった覚えが無いんだけど・・・(笑) ただ、こういった返答には結構覚えが・・・まあ、遥かに昔のことですがね(^_^;)
■2003.04.16(水):料理の鉄人
炒飯を作っておりました。刻んだ野菜とハムを炒め、ご飯を入れ、塩胡椒と醤油で味付け。後はとき玉子を入れて・・・ってところで、何故かお好み焼きかホットケーキか何かの小麦粉?を水で溶いたやつっぽいのを入れてしまいます。炒めなが混ぜてくうちに自分でも何を作ってるのかわからなくなってきて、お好み焼きならキャベツを入れた方がいいなと千切りキャベツを放りこんだり。目に付く調味料を適当に入れてみたり・・・最終的に出来あがった“もの”を皿に載せホットケーキならバターと蜂蜜をかけなきゃと・・・準備万端揃ったところで目が覚めました。#食べたらどんな味がしたんだろう?(^_^;)
■2003.04.15(火):あなたはだ〜れ?
今日の午後、眠剤の効果がまだ続いてるのか妙に眠かったのでお昼寝をしました。うつらうつらしてる時に職場から電話がかかってきてそれに受け答えし、さて寝るぞと布団に入りなおして数分後、どこからともなく・・・「おはよう」・・・との声が!!煤i ̄□ ̄;) びっくりして辺りを見まわしても誰かいる訳も無し、誰か来たのかと扉を開けてもそこには誰もいず。。。 結局その後睡魔に勝てずそのまま布団に潜り込み夢も見ることなく数時間寝ることが出来ました。#それにしてもあの声はいったい何だったんでしょう?ただの空耳とか白昼夢・・・なら良いのですがね・・・(^_^;)
■2003.04.13(日):喧嘩&喧嘩
理由はよく覚えてないのです。なんかとっても些細なことだったようなことがエスカレートとして両親と喧嘩しておりました。お袋は泣き出すは、親父は手近にあった物を投げつけるは、なかなかの大喧嘩でした。その後急に場面は変わり何故かドライブ中―だから免許持ってないって(^_^;)―のおいら。見るからに不信な車がずっと後をつけてくるので脇道によけてやり過ごすと、行き過ぎたその車は慌ててUターンして戻ってくる。これ以上避けててもしょうがないないと思ったおいらはその車がやってくるのを待つことに。少し先で止まった車から降りてきた兄ちゃん、おいらもそとに出ようとしたところでいきなりヘッドロックの先制攻撃、おいらも負けじとベアハックで反撃・・・その後一旦両者身を離し殴り合い蹴り合いの喧嘩になりますが勝敗のつく前に目覚めてしまいました。#ぬぅ・・・相手はいったい誰(何)だったんだろう?(^_^;) それにしても親父とこんな風に喧嘩した覚えは無いんですがねー。小さな頃悪さして殴られたりした事はあるけど、それなりに大きくなった後はある程度の言い合いぐらいしか。あ、でも姉貴はたまに親父とこんな風に喧嘩してたなぁ。どっちも引かない性格だから大抵いくとこまで行ってたような(笑)
■2003.04.12(土):ツアー旅行?
見知った顔はいなかったのでたぶんツアー旅行みたいなものだったのでしょうか。旅館のようなものに到着、そのままイベントホールのようなところに案内されますす。その後はバイキング形式の食事、温泉堪能、サイクリングでの周辺散策となんとも普通の旅行の夢でした。#うーむ、なんの事件もイベントも無い夢は面白くありませんな。しいてあげれば温泉が混浴だったのがムフフでしたがあまり詳しく書くのは白い目で見られそうなのでやめときましょう(^_^;)
■2003.04.11(金):断髪式
眩しさに目をあけてみると飛び込んできたのは手術用のライト。どうやらおいらは手術台の上にいるようだ。既に手術着は脱がされ、素っ裸の上にバスタオルが1枚かけてある状況。数年前に手術した時はこの後麻酔をかけられ次に目覚めた時はベッドの上だったはずなんだけど、今回の夢の中では麻酔は行われず、青白い服とマスクをした執刀医がメスを片手にニヤニヤ笑っているばかり。そしてその執刀医はメスをおいらの首筋にピタリとあて・・・ジョリジョリ・・・ジョリジョリ・・・ぬゎんと、おいらのお髭を剃りだしたのです!! 一瞬で場面は変わりいつのまにか手も足も頭も皮ベルトっぽいもので固定され逃げ出すことも不可能に。その間にもその医者はジョリジョリ・・・ジョリジョリ・・・と。病気になって約1ヶ月半、のばし続けた大事な―という訳でも無いんやけど―髭がーーーーーっ!!・・・ってところで目が覚めました。#前述通りここ1ヶ月半ほど髭を剃っていません。だもんで凄いことになっております・・・ムヒョヒョ♪
■2003.04.09(水):これも夢という字が付いてますし
お薬が効いたのか、それとも病院と会社へ行ったことでかなり疲れてしまって夢を見る力?も残っていなかったのか、昨夜は全く夢を見ませんでした(若しくは見てたとしてもまったく覚えてなかったのか) んが、しかし!! 目覚めた時に不思議な現象が。。。 何故か携帯電話を手に持っていたのです。先夜は確かにベッドから離れた充電器の上に置いておいたはずなのに。電話なりメールなりで着信音が鳴って知らないうちに手に取っていたというのならまだわかりますが、着信履歴にもメールの受信簿にも何もありません。しかも、何故か携帯電話は開いた状態(折り畳み式のやつなので)で縁側i-mode版の4月の新刊情報のページが開いていたという。。。このページに辿りつくまで最低8回近く複数のボタン操作が必要なはずだし、おいらも無意識にそこを開ける程使い込んでいません―サイト管理者でありながら(笑)― そこでふと思ったのはこれって夢遊病とかゆーやつなのでは!!煤i ̄□ ̄;) と同時に「夢は見なかったけど夢遊病も夢って字が入ってるから夢日記に書いても問題無いよな」などと不思議さよりもネタが出来たことの方が妙に嬉しかったり(笑) #しかしこれが本当に夢遊病なら洒落にならんですね・・・密かに辺りを徘徊してないことを祈ります(笑)
■2003.04.08(火):先の見えないエスカレータ
なんか夢の中でも鬱が続いてるおいらは何故か入院中で同窓会の出席を断ります。んが、売店に行こうとエレベーターに乗った時、顔は中学時代のまま身体だけ大人に成長した(ずっと会ってないもんなー)友達数人と出会ってしまったのです。「よっ!これからお前も(同窓会に)行くんか?」と聞かれ反射的に「ちょう、仕事が忙しいて参加出来んちゃ」と答えてしまうおいら。そして、そそくさとエレベータを降り別のエレベータに乗り込みます。ただ、そのエレベータ・・・中は何故かエスカレータが動いてて、しかも点滴しながら大荷物を抱えた見るからに重病人さんが下りのエスカレータを必死に上へ上へと上ろうとしていたり。。。元々地下にある売店に煙草を買いに行こうとしてたおいらはその患者さんを不思議な目で見つつも下りのエスカレータに乗り込みます。が、待てど暮らせど次の階に到着しません。というか、目を凝らしてみても終着点が見えないのです。とてつもなく長い下りのエスカレータ・・・急に不安を覚えたおいらはそこで目を覚ましてしまいました。#あの先にはいったい何があったのでしょう?それにしても入院中の病院、しかもパジャマ姿で「仕事が忙しい」とは・・・夢とはいえもうちょっとマシな言い訳考えろよ(^_^;)
■2003.04.07(月):近未来―機械文明の発達―
どうやらこの夢は機械文明が発達し人間と機械達がともに暮らしている世界のようだ。ただ機械と言ってもロボットロボットした仰々しいものではなくおもちゃの兵隊さんやブリキの人形のような可愛らしいロボットなのだが。スピード違反の車をおもちゃの白バイ隊がちょこまかと追いかけたり、とある清涼飲料水―飲むと「くーっ」って言いたくなるやつ―のマスコットキャラが因縁つけてきたり。。。そんな中おいらは親しくしてる友人宅を訪れる。その友人はロボット達が幅を利かしそれを快く思ってない人間達の中では珍しく両者の共存を願い行動している友人―何故かエヴァのカヲルくん(笑)―だった。考えの同じおいらはその友人とどうしたら両者の溝が埋まるのかを論議する。ただ論議している時間より漫画本読んだりトランプしたりしてた時間の方が長かったような・・・(^_^;) その友人が席を外しふと辺りを見渡した時おいらの目に止まった書類があった。それは人間達による主権奪還を目論む某組織の重要書類。何故?膨らむ疑問は戻って来た友人の「見てしまったのだな・・・」その表情一つで氷解した。彼は表向き共存を訴えつつも裏ではロボット達を蔑む人間至上主義者だったのだ。裏切られた悔しさに文句をまくし立てるもその友人は「もう遅いんだよ・・・」そういって玄関の扉を開ける。そこでは人間たちによるロボット(おもちゃ?)狩りが始まっていた。その後ロボット(おもちゃ?)狩りのところで色々あったと思うけどよく覚えてません。ただ目覚めても心に残ってたのは前述のマスコットキャラが捕らえられる際に吠えた一言「俺達にだって心はあるんだ!お前等人間と何が違う!」という言葉でした。#うっっわーなんか青臭いですねー(^_^;) でも夢に見てしまったものは事実ですし・・・。しかしなんでこんな夢を見たんだろう?別に寝る前に影響されそうな本とかを読んだ覚えも無いんだけどなぁ。。。
■2003.04.06(日):短編
先夜は短い夢を見ては目覚め、また短い夢を見ては目覚めという感じであまり寝た気がしませんでした。各夢自体には繋がりは無いと思いますが何故か新丸ビルが登場するんですよねー。やっぱり遥か昔に務めてた場所だからかなぁ。。。
○屋根の上
某知人2人と一緒に東京駅前にある新丸ビルに行く事になりました。本来のおいらなら電車で行くはずなんだけどそこは夢・・・何故かバスに乗ろうとします。が、知人二人は間に合ったもののおいらは間に合わずアクションスターばりの跳躍(笑)でバスの背後に飛び付き屋根の上によじ登ります。後はその屋根の上に寝っ転がって到着するのを待つばかり。空を見上げながらのバスの旅はとっても気持ちよかったなー(*^^*) ただ、到着した時は何故かバスではなくタクシーの屋根の上だったのが不思議でした。
○スパイ?
秘書とは仮の姿。おいらはスパイだったのです。首尾良く合鍵を入手して重要書類を盗んだおいらは新丸ビルをあとにします。がっ!連絡通路を抜け丸ビル―但し旧丸ビルの方、リニューアルされたのは見た事無いし(^_^;)―へ向かおうとすると、前方からやってくるのは見馴れた(昔の)同僚!!煤i ̄□ ̄;) ドギマギしながら挨拶を交わしたところで目が覚めてしまいました。#うーむ、いまいち結末が面白くない夢だったなぁ・・・せめてこの後修羅場があれば面白かったのに(笑)
○vs宇宙人 Vol.1
おいら達は新丸ビルを占拠した宇宙人(容姿はグレイで色は緑色っぽかったかな)と戦っていた。おいらの得意技は爆弾使い。側にいた仲間にこれさえあれば一気にビルごと吹っ飛ばせるさと自分の作った爆弾を見せニヒル(なつもり)の笑みを浮かべる。そしていざ使おうと思ったら・・・その爆弾はボタンを押した瞬間爆発するもので使用するにはビルに潜入、そしてボタンを押したやつ諸共ふっ飛ばすしかないような欠陥品。忍び込むことも出来ず、かといってここでボタンを押せば自滅するのみ・・・茫然自失するおいらは気を取りなおし、また別の(使えぬ)爆弾を取り出し説明を始めた・・・ってところで目が覚めました。#何だったんでしょうね(^_^;)
○vs宇宙人 Vol.2
事態は深刻を極めた。おいら達はとある一室に立てこもるも宇宙人達はバリケードを破って突入してきた。おいらも愛用の剣を手に(あれ?爆弾使いだったはずでは?)戦いを挑む。技量的にはこちらの連中が上だが相手は痛みを感じないのか切っても突いても無表情に向かってくる。その内腕を切られた。頬を突かれた。太もも切り裂かれる。目玉を抉られる。奮戦しながらも次々と打ち倒される仲間達を横目においらも屍の列に加わるのであった・・・ってとこで目覚めました。#夢ならもうちょっと自分の都合の良いように出来ないもんですかねぇ(^_^;)
○vs宇宙人 Vol.3
確か死んだはずだったんだけども地下駐車場で宇宙人相手にカーチェイス―おいらってば免許持ってないはずなのになぁ(^_^;)― 初戦は勝利するも今度はショベルカーに乗った宇宙人がやってきた。こちらも負けじと何故か側に駐車してあったショベルカーに乗り込み応戦する。剣で切り合うようにガッチョンガッチョンとショベルで叩き合う(普通は絶対にあんな縦横無尽な動きをしないだろうけど)。そしておいらの一撃を掻い潜った相手のショベルがおいらの操縦席めがけて打ち下ろされ・・・ってところで目が覚めました。#ぬぅ・・・おいらはどうやっても勝てないのでしょうか(T_T)
■2003.04.05(土):用無しの戦隊ヒーロ
次々と傷害物が現れるビルを上へ上へと目指していました。転がってきた樽を飛び越えたり、レーザー光線を避けたり(何故か壁に「レーザー光線は一定間隔で照射されます」とかヒントが書かれてるし)、数々の障害を乗り越えて屋上へ辿りついたその時、初めて自分の正体に気付きます。そうです、おいらは戦隊ヒーローの一人(青か緑?)だったのです。屋上には敵がいました。どんな敵だったかは覚えてないのですが、おいらは変身しようと腕輪を胸元にかざします。しかし、変身出来ない!? ふと見ると数話前(その時はそう認識してたような)に出て来た変身を阻害する装置が置いてあったのです。おいらは足元に偶然落ちてた石を拾いその装置へ投げるとあっけなく壊れてしまいました。(今思えばそんなちゃちな機械だったのでしょうか?) これで変身出来る!と再度腕輪を胸元にかざしぐるぐると回転、その瞬間おいらは人間の姿からヒーローの姿に変身・・・が、しかしその瞬間、何故か周りにはおいらの正体を知らないはずの脇役一般人が驚愕の表情でおいらを見ていたのです。そう、ヒーローの条件として正体を知られてはそのままその仕事を続けることは出来ません。ヒーローは世代交代しました。来週からは中年のおっさん達が主役の「おっさんレンジャー」が始まるようです。引き継ぎも終わったおいらは一人寂しく公園を歩いていました。腕にはもう変身腕輪はありません。その代わり何故か「公園は綺麗に利用しましょう」と書いた石盤を大事に抱えていました。何故?? そのまま公園を出て町を歩いていると敵の組織が悪事を働いていました。通りかかる車を全て真っ赤な血の色に染めようとしていたのです。それに立ちはだかる「おっさんレンジャー」の面々。電柱の影からそれを見ていたおいらですが、敵の幹部らしきものがふとこちらを見、そしてふっ・・・と鼻で笑ったのです。もうお前は相手にする価値も無い・・・そんな風に感じたおいらは不覚にも石版を抱きしめながら悔しさと悲しさから涙がこぼれてしまいました。・・・と、そこで目が覚めたのですが、何故か本当に泣いていたようで枕が涙で濡れておりました。#情緒不安定ですなぁ(^_^;)
■2003.04.03(木):怪魚?
古ぼけた旅館に知人と泊まってる夢だったんですが、その知人が何故か窓(5、6Fぐらい?)からいきなり飛び降りました。理由は不明です。おいらも「ああ、落ちちゃった」ぐらいしか感じません。旅館の部屋には超巨大なテレビとビデオデッキが置いてあり、しかもそのビデオデッキの横にはHビデオのカセットがっ!!これは是非とも見なければとセットしたところで何故か場面が変わり、色んな種類のプールが沢山あるようなテーマパークへ(T_T) そこでも色々イベント?があったはずなんですが今となっては思い出せません。夢って日が立つにつれどんどん忘れちゃうんですよね。ひどい時は起きた瞬間に夢を見たことは覚えててもどんな夢だったかはさっぱり覚えてなかったり・・・閑話休題。で、またもや舞台は旅館へ戻り、場面はいきなり旅館から外に出ようとしているところから。で、外を見ると町が膝のあたりまで水没してて、でもその町ではそれが当たり前みたいで、外に出ようとしたら旅館のオバさんに「○○(この単語が思い出せない)に気をつけんしゃい・・・(けけけ)」みたいな感じで忠告されるんだけど意味がよくわからずに水の中を歩いてたらいきなり体長4〜5mぐらいありそうな錦鯉っぽい魚に襲いかかられて(笑) 片足食べられたとこで目が覚めました(^_^;)



■2003.03.27(木):この世で2番目に嫌いな虫
洞窟を進んでおりました。BGMはあの有名な「ゆけ!ゆけ!川口浩」。そう、あの頭上から落ちてくる蛇が何故か尻尾からだったり、ピクリとも動かない蠍が襲いかかってきたり、毒蜘蛛を素手で払いのけたりするやつです。そのBGMを背後にずんずん洞窟を進んでいきます。歌詞のせいかわかりませんが、蛇とか蠍とか百足とか沢山の生き物が襲ってくる(但し、不思議と危機感は無い)なかを更に進んで行くと壁面に1匹のゴキブリが。。。そこで始めてぶわっ!と恐怖感が滲み出てきます。刺激しないように恐る恐る傍らを通り抜けようとした時、やつは・・・やつは・・・一直線においらに向かって飛びかかってきたのです!!煤i ̄□ ̄;) その時の恐怖感は言葉では言い表せません。そのショックで目が覚めたくらいですから(^_^;) 心臓バクバク、寝汗びっしょり。#それにしても何故やつは人をここまで恐怖せしめることが出来るのでしょうか。不思議でなりません(^_^;)