マウスによるボタン操作が煩わしい、忙しい先生方へ フットスイッチで入力画面オープンや終了などができます 便利なUSBフットスイッチのご紹介

MediNetは決まった文字列や【Alt】+【】をキーボードから入力することで、画面上のボタンを押すことを代行する機能を備えています。 一部を紹介すると、

この文字列は、もともとキーボードパラレルのバーコードリーダーによる操作を前提に組み込んだ機能なのですが、 写真のようなフットスイッチを使えばペダルを踏むことによる操作が可能になります。
このUSBフットスイッチは、ペダルを踏めばあらかじめ登録した文字列がキーボードから入力されるように動作します。 したがって、【#input】や【Alt】+【i】などの文字列を割り当てることで、入力画面をオープンしたり、終了したり様々な動作が可能になります。
但し、割り付ける文字列は固定されるので、一台のフットスイッチには一つの機能しか割り振ることができません。

このスイッチに関する情報は
http://www.kinesis-ergo.com/

製品入手と組み合わせは当社でお請けしますので、お問い合わせください。