
医療システム事業部について
当社は一人一人の目に合ったコンタクトレンズをつくるために、くろめ(角膜)のかたちを測定する機器の開発を1977年以来行なってきました。
開発過程を通じてカメラ及び撮影したイメージの解析・記録・表示技術を蓄積、
そうした技術をベースに1997年以降ファイリングを中心とする眼科向けの医療情報分野への事業展開を開始しました。
2001年以降の異常とも思える電子カルテフィーバーを経て、
医療IT化の今後の見とうしは必ずしもクリアとは言いかねますが、
実利こそ未来を開くことを確信し「診療や経営に実利をもたらすIT製品」の開発を今後とも続けていきます。
当社のIT関連製品
| ☆ | 眼科むけファイリングシステム | ![]() |
メデイネット |
| ☆ | ファイリングシステムのパッケージ版 | ![]() |
デジパック |
| ☆ | 診療所向け待ち状態表示システム | ![]() |
メデイモニター |
| ☆ | 眼科むけ文書作成支援システム | ![]() |
文書アシスト |
| ○ | コンタクトレンズ管理システム | ![]() |
さくら&もみじ |
| ○ | プラチドレフケラトメーター | ![]() |
PR−7000 |
| ☆:お問い合わせは 各地営業所、あるいは医療システム事業部まで | |||
| ○:お問い合わせは 各地営業所、あるいは本社まで | |||
