![]() | 人は2000年前から炭を焼いてきた 2000年前の人もこの煙と同じ煙を見て炭を焼いた 西暦2000年代にも、山にこの煙はたなびき続けるだろうか | |||||
木酢液・竹酢液「二千年の煙」山の木々たちが炭に変わる時の煙 これを冷した木酢(もくさく)液・竹酢(ちくさく)液 いのちの産み出した成分の詰まった人知を越える神秘の液 土・草木・家畜・人のいのちに元気をくれる | ||||||
![]() | 昔ながらの土と石の窯から出る煙を採った広葉樹100% の木酢液です。窯に溶け出す可能性のある金属を一切使用していませんので、安心して使ってもらえる一級品の原液です。 |
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| 私が山への想いを抱きつつ、 一人で木を切り、丹精込めて採った木酢液と竹酢液です |
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――「もくさくえき」と読みます。炭焼き時に出てくる煙を冷やして、液化した物を半年以上静置し、中間部分を取ります。炭がアルカリに対して、これは酸性です。
お風呂、足湯に入れると効果的と言われています。お湯に入れると肌から蒸発しやすい水道水の成分を変化させ、蒸発しにくい性質にしてくれるようです。消臭にも有効で、たとえば、家庭の生ごみに薄めた液をかけたり、ぬか漬けを触った後の臭い消しにも、薄めた木酢液で手を洗うと臭いが取れます。
また、園芸、農業でも使用され、土壌の微生物の増殖を促します。ペット、畜産の消臭、飼料への添加にも使われています。
>私も何度かゆいところに原液を塗りましたが、かゆみが抑えられるようです。
木酢液の用途〜岸本定吉氏監修の「炭・木酢液の利用辞典」(創森社 1997)より
| ●「戸田市の33歳の母」様より 2002/8/12 |
| 生後8ヶ月の次男がアトピーの為、お風呂に20ccづつ使用しています。 使い始 めて3ヶ月ほど経ちますが、背中の湿疹が硬くなっていたのがかなり改善されまし た。 家の子には木酢が非常に合っているようで、ステロイド系の薬もほとんど使用せ ず、木酢が頼りといった感じです。 |
| ●横浜市の「匿名希望」様より 30代女性 2002/6/4 |
| これまで、今話題のトルマリンをお風呂に入れていましたが、貴社にて作られている木 酢液のほうが私のアトピーには合うようです。主人の足の裏も以前は皮が剥けてとて もひどかったのに、最近とてもきれいになってきていたんです。びっくりです。 |
| ●東京のういろう様より 2002/3/26 |
| 今年は春が早く、ベランダの薔薇の芽が早くも動き始めました。
アブラムシも。^^;
で、お送りいただいた液を濃い目にして、唐辛子を2,3本いれて、芽にシュッシュ
してます。
自然のものなので激烈には効きませんが、2,3日するとアブラムシもどこかへ行って
しまいます。
とはいえ、別の若芽にくっついていたりするので、根気よく続ける必要があります
が、
増えません!早め早めに手を打つのが効果的のようです。芽は順調に生育していま
す。
このまま続けて様子をみようと思っています。
化学薬品はやはりなるべく使いたくないものですし、休日に芽の様子を観察できるの
も
楽しみの一つになります。 |
| ●東京の田口卓臣様より 20代男性 2002/1/16 |
| お酒を飲み過ぎた時はもちろん、通常でも竹酢液を数滴たらしたお湯を飲むと、胃が非常に落ち着きます。私は胃酸過多なので、たいへん助かりました。また、用を足した後、便器の中にも少し垂らして消臭剤代わりにしています。はじめはあの独特な匂いが苦手でしたが、繰り返しお湯に溶いて飲むうちに好きになってきました。逆に、あちこちの家庭や店で使われているトイレの化学的な消臭剤の匂いのほうが我慢できません。安部さんの作られた製品が、地域通貨QやRで買えるというのは、素晴らしいことだと思います。 |
| ●杉並区の「ちょこ」様より 30代女性 2001/3/31 |
| もともとアトピーがあって、昨年子供を産むまでは、手に少し出てるだけでしたが、出産で体質が変わったのか体全身に出てしまって、しかし母乳だし薬も飲めないので、色々ためしてみました。そんなとき木酢液がいいと聞いて、試しにお風呂に入れてみました、少しづつですが、落ち着いてきました、完璧に治るとは言えそうにないですが、私には合うみたいです。それから子供も何となく乾燥肌で、今からびくびくなんですが、このお風呂に入るようになってから、少し落ち着いてきました、幼児湿疹みたいのが出てたんですが治ってしまいました。小さいのであまり今から薬に頼りたくないと思っている私にとっては本当に良かったです。 これからも使っていきたいと思ってます。 又洗濯に残り湯を使いますが、消毒になるような気がして気に入ってます。 |
| ●板橋のH様から 50代女性 2000/7/14 |
| 「腕を茶毒蛾にやられました。毎年1、2回ひどい目に会ってその度一週間ぐらい痒いのが止りませんでした。今回木酢液をうすめてピチャピチャたたいたらかゆみが止まりました。翌日は原液のままもういちどつけて見ましたら跡の消えるのも早まったようです。」 |
| ●板橋のI様から 50代女性 2000/7/2 |
| 梅雨の頃から毎年肩の近くの皮膚にかゆみが出て困っていました。 水虫の一種かも、と思い入浴の時手桶の湯に1滴ほどの木酢液をたらして患部にたたきつけてからバスタオルでふいて風呂から上がっていましたらほぼ1週間で治ってしまいました。ありがたい話です。 |
使用の目安/希釈倍率
お風呂に
1回20cc〜100cc
畑、庭に
〜微生物の増殖を促します
5〜100倍液
地上部散布/400倍液以上 生ごみ・動物臭などの消臭や動物忌避
30〜200倍液、100〜300cc/u


| 木酢液「二千年の煙」 (採取温度150℃まで) |
500cc | 600円 |
| 10リットル | 8,000円 |
| 色 | 赤褐色(赤ワイン色) | |
| 品質(15℃) | PH約2.6 比重約 約1.010 | |
| 原料 | 広葉樹(クヌギ、ナラが約8割以上) 建設廃材は一切含まれていません |
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| 窯 | 土と石の窯 所在地 埼玉県比企郡小川町靱負(ゆきえ)1001-1 |
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| 温度 | 煙突口温度70度から150℃にてステンレスにて採取 | |
| 静置期間 | 6ヶ月以上 | |
採取温度を120℃までに抑えたより有害物質の少ない木酢液です。
| 木酢液「二千年の煙」120℃ | 500cc | 1,000円 |
| 10リットル | 13,000円 |
| 色 | 薄めのビール色 | |
| 品質(15℃) | PH約2.7 比重約 約1.010 | |
| 原料 | 広葉樹(クヌギ、ナラが約8割以上) 建設廃材は一切含まれていません |
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| 窯 | 土と石の窯 所在地 埼玉県比企郡小川町靱負(ゆきえ)1001-1 |
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| 温度 | 煙突口温度70度から120℃にてステンレスにて採取 | |
| 静置期間 | 6ヶ月以上 | |
タール分が多めの、消臭、害虫・動物忌避、腐蝕防止用の木酢液です。園芸、お風呂には使えません。
| 消臭・虫等忌避用木酢液10リットル | 3,000円 |

| 色 | 薄めのビール色 | |
| 品質(15℃) | PH約2.8 比重約 約1.010 | |
| 原料 | モウソウダケ、マダケ100% 建設廃材は一切含まれていません |
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| 窯 | 土と石の窯 所在地 埼玉県比企郡小川町靱負(ゆきえ)1001-1 |
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| 温度 | 煙突口温度70度から120℃にてステンレスにて採取 | |
| 静置期間 | 6ヶ月以上 | |
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