4ライフ日記

    

***健康にまさる幸せなし***

もど

■1月14日(月)【アロエ】  内視鏡で有名なドクター、新谷弘実先生(著書「胃腸は語る」は有名)が、TVに出演されたとき、こんなことを言われていた、「アロエを日常的に食べている人の大腸の中は真っ黒ですよ・・・・」 アロエは健康に良いものだというのが一般的な常識なのに・・・・。沢山の人の大腸をみてこられた先生がいうのだから間違いはないでしょう。驚きである。

■1月12日(土)【身土不二】  私たちは、住んでいる土地でできるものをとれる季節に応じて食べるのが健康に良いらしい。とくに南方系の果物は体を冷やすので、なるべく食べない方がよい。それから紫色の食べ物も体を冷やすそうだ。「秋ナスは嫁に食わすな」は理にかなっている。

■1月6日(日)【マクロビオテック】  私の住んでいる大阪でもマクロビオテックのレストランが増えてきた。マクロビオテックは日本で考え出された食事法、料理理論だがフランス・アメリカで評価され、再び日本に逆輸入された。アメリカでは癌治療の半数が代替医療、そのうちの半数以上がマクロビオテックによるものだそうだ。クリントン、カーター元大統領を始めマドンナなどハリウッドスターの70%がマクロビアンだといわれている。リッツカールトンのシュルツ社長も末期癌をマクロビオテックで克服されている。(リッツカールトン ホテルにはマクロビオテックメニューがあるのはそのためらしい)アメリカでマクロビオテックを広められた久司道夫氏 は日本ではあまり知られてないが、ノーベル賞候補にノミネートされたこともある人だ。マクロビオテックは健康になりたい方にはぜひ知っていただきたい情報である。

■12月25日(火)【クリスマス】  今日はクリスマスだ。4ライフの日本支社長=スコットさんから素敵なクリスマスカードが届いた。また、副社長山本さんからはとても考えさせられる あたたかいお話をEメールでいただいた。4ライフは社員と会員が家庭的な雰囲気でつながっているところがとてもいい。

■4月22日(日)【粗食が良いらしい】 最近本屋さんにいくと、マクロビオテックや粗食をすすめる本が多く出ています。中には1日2食が健康に良いという本もあります。内容を読んでみると、私たちの常識になっている西洋栄養学が必ずしも科学的ではないと言うことです。むしろ栄養をとりすぎて病気になっているのが現実らしいです。また、腸の健康をテーマにした本も多く出ていますが、腸が健康でないと免疫は高まりにくいようです。日本ではアトピーは皮膚科に行きますが、アメリカでは胃腸科に行くという話を聞いたことがあります。腸の健康にもやはり粗食が良いようです。ただし、粗食というのはジャンクフードのことではありません。日本の伝統食、米、みそ汁、漬け物等です。

■10月15日(日)【私が4ライフを仕事としてやっている理由】 始めるきっかけは4ライフの製品で夫の癌が消えるという奇跡的な体験をしたからですが、もう一つの理由に4ライフのビジネスとしての可能性に気がついたからです。以前にアムウエイをしたことがあるので、ネットワークマーケテイングについての知識はある程度ありました。やってみて、4ライフは前者のビジネスとはちょっとちがうなあと感じました。アムウエイも素晴らしいビジネスだとは思いましたが、かなりの時間の投資が必要でした。4ライフは結構マイペースで出来るところが気にいっています。またボーナスがもらえるハードルが低いところがいいです。私のグループでは今年、シンガポールクルーズ(4ライフからのご褒美)が決まった人が3組出ました。自分のグループから4ライフで健康になったり、収入を得ることが出来るようになる人が多く出てくるのもうれしいことです。

■7月23日(日)あれから3年が経過した。3年前の今頃は家中が大変だった。なにしろ夫が医者より「膀胱・輸尿管癌」を宣告されたのだ。万が一、癌になったら温熱療法でなおしたい・・・と以前から言っていた夫だが、医者から「温熱療法?それ何?癌は切って治すものです」と言われてしまった。幸い免疫療法の知識を持っていた夫は4Life社のトランスファーFとトランスファーFプラスを食べ始めた。風呂で体を温め汗を沢山出し、自己流の温熱療法をやり、食事は玄米と根菜入りみそ汁のマクロビオテック療法を実践した。癌になる人は低体温の人が多いと言うが、夫も例外ではなく低体温、冷え性の体であった。 幸いなことに癌は約40日で消えてしまったのだが、その過程では、発熱、血尿、頭痛、リンパの腫れなどいろんな事がおきた。癌を代替医療で克服したと言う話は良く聞く話だが、まさか夫が代替医療で良くなるとは思ってもみなかった。

■5月3日(水)最近、デトックスと言う言葉をよく聞くようになってきた。日本語で言えば「排毒作用」のことらしい。人間の体は毒物を出す仕組みを持ってるそうである。一番簡単な排毒は尿で毒を出すことらしい。まあ、「尿素」自体が人間にとって毒ではあるが、尿の中には、その他の毒な物質も含まれているそうである。また、尿だけではなく、皮膚からも毒素は出るそうである。特に汗の中には重金属が含まれているそうである。(と、言うことは汗をかくことはとても良いことらしい)あと、鼻水や、痰も排毒作用らしいので、デトックスの観点からは止めないで出してしまう方がよいとのこと。そしてなんと、下痢も毒物を出すにはよいらしい。昔から「腸チフスが治った後、とても健康になる」と言われるのはこのことだそうだ。

■2月5日(日)サプリメントブームに思う。 健康に関心を持つことはとても大切なことだと思うけど、サプリメントを飲みながら、たばこをふかしている人がいると、まずはたばこをやめたら・・・と思ってしま う。同じように食事に無頓着な人、髪をヘアダイで染めたり、パーマをあてている人・・・・「ヘアダイやパーマ液は農薬を頭にふりかけているようなものですよ」と言いたくなって くる。 頭皮から入った化学物質は肝臓や子宮に悪い影響をあたえるそうです。当健康館では、サプリメントをお奨めしていますが、シャンプー、洗剤等の身のまわりの生活用品 にも注意されることを提案いたします。化学物質が体内に入りますと、やはり免疫力が低下するそうです。

■12月4日(日)新型インフルエンザで死者60万人・・・・新型インフルエンザが日本で大流行すれば最悪の場合60万人が死亡する可能性があるそうです。ちなみに、過去には、1918年〜1919年のインフルエンザ(スペインかぜ)の大流行では世界で6億人が罹患、なんと2300万人が死亡、日本では2300万人が罹患(当時の人口5700万人)、38万人余りが死亡したそうです。

 インフルエンザウィルスは1957年のアジア型、1968年の香港型、1977年のソ連型の大流行を引き起こしています。医者に言わせると予防接種による副作用はゼロではないが、幼児の場合、脳炎になれば50%が死亡、20%が脳に後遺症が残るそうです。今のところ、予防接種、うがい、手洗い等が予防手段と一般には考えられています 。そのうちにトランスファーファクターもインフルエンザの予防に有効・・・と一般社会に認められる日が来るでしょう。

■11月9日(水)日本海では越前クラゲが猛威を振るっているが、ある人にいわせると、中国が工場の排水を垂れ流しにしているので海水が汚れ、それを浄化するために大発生しているそうである。この話をきいて、「風の谷のナウシカ」を思い出した。腐海(ふかい) とよばれる毒の森は実は水を浄化している・・・・ 漁業をしている人には申し訳ないが越前クラゲもたぶん地球環境浄化に役立っているのでしょう。

 さて、これから風邪の季節になるが、熱や鼻水、咳、痰はどうであろうか、これまでの医学はこれらを悪いものとして、おさえるための薬が開発されてきたが・・・・むしろ人体を浄化するのに大切な体の反応ではないのだろうか? 新潟大学教授の安保徹教授の書籍を読んでみてやはりこの考えは正しいのではないかと思えるようになってき ました。

■9月8日(木) 私の最近よく読んでいる本・・・斎藤一人さんの本、美輪明宏さんの本です。2人とも不思議な人です。そしてすごく魅力がある人たちです。私の知らないこと、気がつかないことをこの2人は沢山知っているので、読むたびに「なるほど・・・そうなのか・・・すごいなあ!」と思ってしまいます。人生を楽しく、上手に生きていく上で、この2人の本はとても役に立っています。

■7月29日(金) 4ライフの招待でハワイに行って来ました。
4ライフの正規会員になるといろんな特典があります。毎月日本から3名がハワイに招待されます。これは4ライフ社が売り上げの1%をプールし、そのお金で招待するというシステムです。私はそれに抽選で当たりました。(運がいいなあ) 五つ星ホテルに夫婦で招待、観光、お小遣い付きといういたれりつくせりの旅行でした。 

■7月3日(日) また7月がやってきた。2年前が思い出される。この月に夫が医者より癌を宣告されたのだ。膀胱に癌ができており輸尿管も癌でふさがっている状態で発見された。かなり夫は落ちこんでいた。そういえば疲れやすく、体重も5キロほど軽くなっていたのだが、まさか癌にかかっているとは本人も思っていなかったようだ。 しかし、4ライフのサプリメントのおかげで手術もせずに、また放射線をあてることも無しに元気になった。健康って本当にありがたい。

■6月19日(日) 最近「ファイバー4Life」という製品がとても気に入っている。繊維質を含んだ粉を溶かして、ジュースにして飲むのだが、便秘に効果ばつぐんである。1回分12グラム中、繊維質が8グラム、とほとんどが繊維質である。

■5月28日(土) 田舎から母が来た、しばらく会ってなかったが、顔の色が白くなっているのに驚いた。母はずっと肝臓が悪く、顔の色が黒ずんでいたのだが、ここ数ヶ月トランスファーファクターチュアブルを食べていると言っていた。それでだろうか?そうだとしたらすごい!! 

■5月26日(木) 初孫が生まれて10日がたった。病院ではきちんと初乳を飲ませることができたらしい。孫が病院から家にやってきて、家の中が明るくなった。おばあちゃんになったわけだが、まだ実感がわかない。