Yahoo!BB 開通まで -Part 2-


以前使っていたADSL専用回線のモジュラーでアナログライトプランで申し込みするため、Nという会社のチラシを見て、申し込んで開通するまでの経緯です。


2003/5/23


朝電話があり、「工事の確認でした」とのこと。
モデムが届かないため、確認したら、5/24着で発送したとのこと。

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2003/5/22


仮Yahoo!BB Japan IDを本IDに変更にする必要があるが、オークション利用などで、ウォレット設定済みのYBB! IDやWebでYBB!を申し込んだYBB! IDは使えないとのこと。
ウオレットは確かに記載があるが・・・。

Webで申し込みをしたら、そのIDで手続きが進むらしい。

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2003/5/21


マイラインセンターより、申し込み確認のハガキが到着。
市内・県内市外がNTT東日本、市外・国際がNTTコミュニケーションズだった。

NTTに確認したら、「NからのFAXにマイラインに申し込み申請がありました」。
Nで確認したら、「申し込み時に、マイラインの確認をしていますので、それに従いました」とのこと。
電話で何気なく答えていたということである。

電話新設時の申請無料だったので一安心。
いい機会なので、この番号でOCN フレッツコースのマイライン割引が通るかどうか、試してみることにした(笑)。

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2003/5/20


YBB!の開通情報電話サービスで確認したら、開通が5/23とのこと。
実質上5営業日で開通した様子。
電話で確認したら、「モデムは開通日に合わせ発送しています」とのこと。

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2003/5/15


NTTの工事日で9時には作業員到着。
電話機を差し込んだら、すぐに使えたため、局内工事費の2,000円だけで済んだ。
この頃に支払い依頼先届け出用紙が届いた。
最初の説明では、この発送がないと使えないということであったが、ちゃんと工事までは済んだ様子(笑)

この日、Yahoo!BB(以下YBB!)から電話。
「5/9に申し込みがありましたが、NTTから回線が使用できないとの返答でした」とのこと。
「電話は新設で、今日工事に来たので、再度NTTに連絡してください」と話した。

このことからも、YBB!は代理店のNに電話確認するのではなく、顧客へ直接連絡していることになる。
あらかじめ、NもYBB!に申し伝えればいいのに・・・。

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2003/5/7


NTTサービス秋田の別の担当者から電話。
やはり、工事の下見に行かせたとのこと。
なんでも、局外の回線に空きがないようなので、現地調査をお願いしたとのことであった。

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2003/5/6


NTTサービス秋田から電話が来て、電話番号を決めた。
好き勝手な番号は個人では選べないらしい。
工事日は5/15午前中(しかも朝一番)に決定。

勝手に訪問されたことをNに話したら「それはNTTさんの話しですから」。
NTTに電話したら、「うちでは行っていません」。

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2003/5/2


夕方4時頃、NTTサービス秋田から新設の電話番号の関する確認電話があった。
仕事中のため、5時頃再度電話するように言った。 その後電話が来たら、向こうで勝手に電話番号を決めていたので、電話番号を選ばせて欲しいと話したら、再度電話するとのこと。 選択肢はさらに最悪な番号であったので、NGと言ったら、連休明けになるとのこと。

自宅に帰ったら、「NTTの人間が来て下見に来た」とのこと。
NTTって勝手に訪問するのか・・・と思った。

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2003/4/30


身分証明書が届いたとの電話があった。
数日後、Yahoo!BB利用規約書のコピーや「お友達キャンペーンの案内」が届いていた。

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2003/04/25


魁新聞のチラシをみたら「NTTアナログライトプランの手続きを代行します、工事料金を無料体験終了後にキャッシュバックします」とのことで申し込んでみた。

フリーダイヤルで申し込んだところ、「申し込み確認の電話が殺到していて、数時間後に電話します」とのこと。
アナログライトプランでの申し込みには、身分証明書のコピーが必要とのことで、たまたま他で使うためにコピーしてきた免許書のコピーをFAXしたところ、「コピーが濃くてちゃんと見えないので、再送して欲しい」とのこと。
「そんなもん、もう一回コピーして送るのか」と話したら、郵送で対応することになった。
しかも、電話で住所を教えると言ってきたので、「メールで送信して欲しい」と話したら、再度待たされ、メールで送付先を教えてもらった(そのNという会社の札幌支店)。
HTMLメールできたのにはあきれたが。
この時点で、すでに怪しい雰囲気となりつつあったが(笑)。

その後、東京本社の管理部門から受け付け状況の確認電話が来た。

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