新しい芽

 関係の中で自分自身を知ること、関係の中で周りと自分の反応に非難や正当化なしに瞬時瞬時気づいていることが、ものごとに直面して、葛藤なしに、自由に、創造的に生きることを可能にするのでしょうか? ここでは、対話を通して、自発的に新鮮にものごとを検討しようとしています。
 それから、心理的な問題に関わる思考の介入の意味、関係の中で実際にあるものに瞬時瞬時、無選択に気づき始める際に、どんな問題が生じうるか、そのとき生じる新しい関係、新しい生を調べ、問い掛けているJ.クリシュナムルティの講話や著書を私の訳で紹介しています。(2009年11月21日(第3土曜日)更新)


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J.クリシュナムルティの講話、質問と答え、著作  (翻訳は新しい芽)

・[最初で最後の自由]

 ・[教育と生きていることの意味]

 ・[正しい生計について]

・[ヨーロッパでのクリシュナムルティの講話 1956年]

・[マドラス 1947年 公開講話の言葉どおりの速記録と覚え書き]

・[イタリア、ノルウェー 1933年 講話の言葉どおりの記録]

・[そのほか]

 ・[16の講話の確実な記録]

 ・[既知のものからの自由]

・[ペンギン クリシュナムルティ リーダー 第三部 質問と答え]

・[ヨーロッパにおける クリシュナムルティとの討論 1965年]

・[クリシュナムルティの初期の頃の話しより]

 ・[ザーネン講話 1974年]

・[考えることについて]

 ・[自己を知ることについて]

 ・[観察者と観察されるもの]

 ・[根本的な変化]


あなたは人目です。(1999年12月10日より) 著作権(C)は新しい芽にあります。