■単行本<東京アートガイド>(美術出版社発行)
この本の中に、住所に”青山”とつく美術館&アートスペースが、12か所紹介されていますが、
その中に、当ギャラリーも含まれています。
”貸しギャラリー”が、有名スペースと並んで紹介されるのは、珍しいと思います。
・・・
(その12件) スパイラルガーデン/ギャラリー360°/岡本太郎記念館/根津美術館 /ときの忘れもの/
ピンポイントギャラリー/スペースYUI /ラットホールギャラリー/ヴォイドプラス/スピカアート/
★ギャラリーSPACEKIDS/ギャラリーハウスMAYA

■TokyoArtBeat(TAB)サイトで
アート情報で知られる”TAB”というサイトで、
当ギャラリーの展示を告知してくれています
。さまざまな雑誌の編集者等が
このサイトを見ています。

■毎年秋に、「青山芸術祭」というイベントが開かれ、
主催事務所がそのパンフレットを制作、広域に配布します。
そのパンフ上で紹介される17〜18か所のアートスペースの中に
、岡本太郎記念館、ワタリウム美術館等の有名アートスペースと並び、
当ギャラリーが例年紹介されています。
(毎年、展示内容を見て、先方がセレクトします)
さらに・・・■数年前の、情報誌「ぴあ」の東京シティガイド編
/”青山エリア”のページでも・・・
青山の”美術館”としては岡本太郎美術館と根津美術館が、
アートスペースとしてはスパイラルホールが、
そして、ギャラリーとしては、当ギャラリーSPACEKIDSが
写真入りで紹介されました。


2004年8月、筑紫哲也氏と、当時”渦中”の人物であった高遠菜穂子さんとの対談が当ギャラリーで行われ、ニュース番組「NEWS23」で日本中に放映されました。展示された写真を見ながらの対談だったためです。


2007年9月放映。NHK教育テレビ「アートのちから」番組内で、当ギャラリーを使って有名彫刻家が子供たちに指導する様子。

2004年3月、「狸穴東京」という情報番組で、当ギャラリーの展示、貧困と権力と闘った”社会派ボクサー”モハメドアリ(写真集/GOAT展)が放映されました。

等々、いろいろ書きましたが、
とてもリーズナブルなご利用料金を設定した、カジュアルなギャラリーです。