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水晶
 

水晶デバイスの技術支援業務

水晶デバイスご利用に関しての不明点、お困りの場合の電子メールによる技術相談業務の簡単なものから、技術に関す講演、 故障が起きた場合の故障解析、技術開発支援業務及び生産技術指導等のご要望に応じます。

1.使用上の問題解決業務

1.電子メ−ルお問合わせ
  1. お問い合わせは、出来る限り簡潔にお願いします。
  2. テキスト形式でお願いします。
  3. 会社名、所属、氏名、E-mailアドレスを記してお問い合わせ内容を500字以内でまとめて下さい。なお、添付ファイルは安全を期するためご遠慮下さい。
この結果、1電子メ−ル相談、2訪問指導(スポット指導・講演・故障解析・技術指導)の2段階の対応とさせて頂きます。
2.電子メ−ル相談
お問い合わせの結果、継続的に電子メ−ル相談が必要な場合は別途お打ち合わせを願いします。
電子メールアドレス: shotaro.okano@nifty.com
3.訪問指導
お問合わせの結果、訪問指導(故障解析・講演・技術指導)も行いますので別途、お打合わせによりお願いします。
4.著書「水晶周波数制御デバイス」の販売
こちらに示した方法でお願いします。

2.中小企業/ベンチャー産学公(官)連携業務

最近、経営の国際化、大企業及び大学発ベンチャー創生及び中小企業の新規事業開発要請の波は大きく、 国の政策も平成17年度から重点政策として関東経済産業省、各省庁と関連機構のSBIR支援事業やNEDO独自及び県の支援政策が明確になってまいりました。新規事業に挑戦する意欲が第1ですが、これらの支援業務に申請してみては如何でしょうか?
新規事業方針に沿った事業を企画・計画され、テーマ、規模に適合させ、企業内ベンチャーを育成する機会が本年度からの政策に沢山盛り込まれています。 貴社の新規事業育成する機会を掴むためにもこれら補助金支援制度に挑戦してみましょう。このために必要な支援事業の選択と申請書の書き方や内容を指導しております。 申請及び採択の実績も沢山持っておりますので是非、ご相談お待ちしております。

3.国際的に通用する技術士を企業内に育成業務

技術士に関する役割を以前から記載させて頂きましたが、これからのビジネスのグローバル化に備えて、 大学等工学関係高等教育機関が日本技術者教育認定機構(JABEE)の教育プログラム認定を取得することが大きく進展しております。
社会では、工科系大学入学時、卒業時にもこの認定プログラムに合格している学科に人気が集中する時代となりました。 トップページにも示しました通り、この高等専門教育を受けた卒業生は、技術士第一次試験合格者と同等の扱いとなり、技術士の卵なのです。 産業界ではまだ残念ながら認知度が低いのですが、企業でもこれらの有資格技術者を採用し、技術士を養成して事業のグローバル化に備えては如何でしょうか?
私は長らく(社)日本技術士会において技術士の卵(修習技術者/技術士補)の専門技術の共通する技術能力開発を手がけてまいりました。 これらの企業内の取組に関するご相談を行いますのでご相談をお待ちしております。 また、発信中の「新しい技術者像」を参考として下さい。