ゲレンデ名 |
五竜とおみスキー場 |
所在地 |
長野県北安曇郡白馬村 |
アクセスは? |
白馬へ行くには長野道豊科ICを降り、国道147号線を北上します。青木湖を過ぎ、トンネルを抜けて、2番目に出てくるスキー場です。関西方面からは北陸道糸魚川ICを利用することが一般的なようです。 |
スノーボードはOKか |
OK |
全体的な印象は? |
ここは、最近、隣の白馬47スキー場とつながり、共通券で滑れるようになったそうですが、わたしがここに行っていた頃は、まだつながっていませんでした。ここは、大きく分けると三つのエリアに分けられます。ベース部分のとおみゲレンデ、上部のアルプス平、独立した形のいいもりゲレンデとなります。とおみゲレンデはゴンドラ乗り場があり、緩斜面が主体の広めのコース、アルプス平は標高が高いため、シーズンが長く、早ければ、11月から滑走可能です。いいもりゲレンデは、とおみゲレンデから滑りこむことができますが、帰りはリフトに乗車しないと戻ってこられず、2つのゲレンデからは独立した感じ(索道会社も違う会社のようです)で、比較的このゲレンデの中では穴場的な存在ですが、コブ斜面などもあり、個人的には結構好きでした。 |
○は? |
八方などに比べると駐車場が使いやすいのは○。 47とつながってコースのバリエーションが増えたのも好感が持てます。 穴場ながら以外と楽しいいいもりゲレンデ。 |
×は? |
白馬のメジャーなスキー場の中では、ハードな八方、軟派な栂池、学生スキーの岩岳、とイメージがしっかりしている中で、なんとなく中途半端な感じがする(あくまで、イメージだけですけど)。 |
グルメは? |
よく覚えていません。 |
温泉は? |
このあたりでは、温泉の話はあまり聞いたことがありません。 |