Pharmaceuticals

薬害は、ある意味では情報不足から起きました。最近は厚生省の反応も早いようです。しかし薬害、医療過誤、O-157感染症など 諸外国と比べると、対応は不十分です。 自分で情報を探り、自己防衛が必要です。

最終訂正日:01/12/24

医薬品医療機器総合機構★★★★★
このホームページで提供している情報は、専門的な情報が含まれていますので、これらの情報をご覧になって、使われている医薬品・医療用具について疑問などを持たれた場合には、医師・歯科医師及び薬剤師に必ずご相談してください。 医療用医薬品・医療用具は、患者ご自身の判断で用いたり、中止したり、または医薬品の用法・用量を変えたりすると危険な場合がありますので、ご注意ください。
発掘やくやく大辞典★★★ 3000以上の医薬品のDIを調べることができる。 Topicsも充実している
日本薬学会★★★ Hot News、薬学なんでも情報、薬学研究と研究者、学会カレンダー、薬学への招待、健康豆知識、薬学大学のホームページへのリンク、製薬企業のホームページ、関連機関。
TIP 薬のガイド★★★ 薬のガイドは、医薬品・治療研究会(代表 別府 宏圀)が発行する "The Informed Prescriber"(正しい治療と薬の情報)に連載された <患者用薬の説明書>です。一般の方が読んでもわかるように、できるだけ平易な言葉を用いました。自分に処方された薬について、もっと詳しく知りたいと思う患者さん や、薬に関心を一般の方々に読んでいただくことを想定して書かれています。
JAPIC★★★

Japan Pharmaceutical Information Center(財)日本医薬情報センターのホームページです。毎週更新の医薬関連情報速報医薬文献ハイライト が役に立ちます。

Drug Information Network★★★ 国立医薬品食品衛生研究所(National Institute of Health Sciences)が提供する医薬品情報のページです. Drug Info Guideでは、薬を中心に、病気、治療および健康全般に関する国内外の情報に簡単にアクセスできるように案内版を作 成しています
薬剤疫学講座ホームページ 東大に新しくできた薬剤疫学口座について(薬剤の正しい評価法などを学問している) cf.降圧薬は随時血圧を下げるだけで評価して良いのだろうか??  脳・心・腎などの不全を予防し、生命予後を改善しているのだろうか?
THE DIGITAL DRUG DATA★★★ 大阪の公立病院の薬剤師が主催しているHP. NiftyでFDRUGのSYSOPをやっている. EBM(Evidence-Based Medicine)をめざしている.infoMedComのMedical TopicsにもEBMの紹介がある. Powerがある.
BIC_HOME FDAの医薬品規制情報が日本語で読めます。 Need pug-in
RAD-AR RAD-AR(Risk/benefit Assessment of Drugs - Analysis and Response の略称)とは、リスク(好ましくない作用など)とべネフィット(効能・効果や経済的便益など)を科学的に分析評価し、そのデータをベースにして医薬品の適正使用の推進をはかり、(国民)の Quality of Lifeに貢献する一連の活動を意味します。国内におけるR&D型の有力製薬会社32社が加盟する団体です。一方、RAD-AR活動の薬剤疫学の分野では、ISPE(lnternational society for pharmacoepidemiology-在アメリカ)との交流などを通じて、国際的に活動の論を拡げています。また、コミュニケーションの分野では患者への医薬品情報提供のツールとして「くすりのしおり」を開発して医療の場に提供しております。
『薬害予防』総合リンク集 薬害防止は情報から、なかなかよいよ
医療関連ニュース 医薬品業界の毎日の出来事が読めます。JAVAのためか遅い.
おくすり110番 ★★★ 医薬品集,薬剤鑑定,禁忌相互作用情報,おくすり119番,メーカーへのリンクなどがある.
IMIC Web SELIMIC Head 医薬品相互作用
Antibiotics Internet Book 抗菌薬の検索,インフォメーション,組織移行,排泄,半減期などの情報が充実している.
厚生省 情報提供が早くなってきました。今までは遅かった。
テルフェナジン錠の適正使用 厚生省発の情報です
Clinical Areas and Pharmaceuticals Clinical Areas and Pharmaceuticals  海外のニュースがある.
薬のメモ 病院薬剤師のHP. ジャンル別薬剤の説明がある.
Japan Poison Information Center (財)日本中毒情報センター・ホームページ
中毒プロトコール 宮崎市郡医師会病院 救急治療部

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