
ランエボシリーズの中でも、現在では陰に隠れた存在となっているエボIVですが、
エボIV以降で唯一の5ナンバーサイズのコンパクトな車体、
シャープでバランスの良いデザインは、シリーズ随一のものだと思います。
WRCでトミ・マキネンのドライブにより快進撃を始めた頃の型でもあります。

購入直後と比べるとエンジン換装、ブレーキASSY交換強化、シート等内装、
メーター類、制御系などだいぶ変化しました。
レスポンス・パワーともノーマルエボ4とは全く違うレベルになっていると思います。
車体や足周りにはまだあまり手を入れていないので今後の課題です。
詳細は左のメニューから御覧下さい。
オマケ

購入直後、前の車CD5Aとのお別れの朝の写真です(^^;
ほんの一時、CD5Aと2台体制になってました。
この時はCD5Aフルチューンで手放し、エボ4どノーマルでまた一からスタートでした。
同時に乗るとCD5Aの車体の軽さがよく分かりました。
CD5Aはまともな方法では既に限界に達していましたが
まだまだ改造の余地が沢山あるエボ4にワクワクしていました。