☆2006/2/13 トリノ五輪女子HP Result

◇女子ハーフパイプオフィシャルリザルト
順位 選手名 国 名 ポイント  
1 Hティター 米国 46.4 (44.6、46.4)
2 Gブライラー 米国 43.4 (41.5、43.4)
3 Kブオース ノルウェー 42.0 (40.9、42.0)
4 Kクラーク 米国 41.1 (41.1、38.1)
5 Tブライト 豪州 41.0 (17.0、41.0)
6 Eハイト 米国 37.8 (29.4、37.8)
7 Mペスコ スイス 35.9 (35.9、14.2)
8 Dビダル フランス 35.7 (26.1、35.7)
9 中島志保 日本 33.1 (33.1、30.6)
10 山岡聡子 日本 32.7 (22.4、32.7)
11 Cマース オランダ 16.5 (8.7、16.5)
12 伏見知何子 日本 15.6 (9.5、15.6)
13 Sロドリギュー フランス 33.8 (33.9、33.8)
14 Tデトマス イタリア 33.6 (29.7、33.6)
15 Sコンラド カナダ 33.5 (19.4、33.5)
16 Jブレー ニュージーランド 32.2 (17.1、32.2)
17 Pリゴカ ポーランド 31.8 (31.8、31.8)
18 Hクロフォード 豪州 29.9 (19.0、29.9)
19 Cアルジナ フランス 28.0 (25.7、28.0)
20 Kフォスター 英国 24.7 (16.4、24.7)
21 Dバレー カナダ 24.5 (31.5、24.5)
22 Aオロフソン スウェーデン 24.4 (27.4、24.4)
23 Mリカー カナダ 23.2 (25.9、23.2)
24 Kブラウン ニュージーランド 22.4 (22.9、22.4)
25 Rマソリーニ イタリア 20.5 (12.7、20.5)
26 Qカステリェト スペイン 18.3 (20.5、18.3)
27 Mニコル カナダ 17.5 (33.0、17.5)
28 潘蕾 中国 16.0 (15.6、16.0)
29 Sビノグラドワ ロシア 13.8 (6.9、13.8)
30 Cビジョスラダ スペイン 11.4 (10.3、11.4)
31 孫志峰 中国 10.2 (11.3、10.2)
32 Mプルサコワ ロシア 8.2 (8.5、8.2)
33 Lマケナ 英国 5.2 (1.4、5.2)
34 今井メロ 日本 1.4 (7.2、1.4)

☆2006/2/12 トリノ五輪男子HP Result

◇男子ハーフパイプオフィシャルリザルト
順位 選手名 国 名 ポイント  
1 Sホワイト 米国 46.8 (46.8、26.6)
2 Dカス 米国 44.0 (20.8、44.0)
3 Mコスキ フィンランド 41.5 (41.5、31.4)
4 Mアギーレ 米国 40.3 (40.3、37.1)
5 Aアウティ フィンランド 39.1 (28.2、39.1)
6 Gゼブロフスキ フランス 38.6 (38.6、29.5)
7 Mケラー スイス 38.5 (29.3、38.5)
8 Cシュミット ドイツ 37.5 (33.2、37.5)
9 Vリュプス ドイツ 36.8 (28.7、36.8)
10 Rマッティラ フィンランド 35.8 (31.6、35.8)
11 Cリプスコン カナダ 33.5 (23.4、33.5)
12 Aフィンチ 米国 24.7 (9.6、24.7)
13 Gクラッター イタリア 37.0 (12.8、37.0)
14 中井孝治 日本 36.8 (36.0、36.8)
15 Jミヒャエリス ドイツ 36.3 (34.5、36.3)
16 Bマーティン カナダ 34.7 (27.2、34.7)
17 Mクレペル フランス 34.2 (37.4、34.2)
18 Hレマ カナダ 34.1 (26.0、34.1)
19 Gジーメン スイス 33.8 (32.0、33.8)
20 Jコルピ フィンランド 33.5 (9.2、33.5)
21 Jラムルー カナダ 31.5 (10.1、31.5)
22 村上史行 日本 31.1 (27.9、31.1)
23 国母和宏 日本 31.0 (26.9、31.0)
24 Fカルベルマッテン スイス 30.8 (16.8、30.8)
25 Mブラウン ニュージーランド 28.3 (16.3、28.3)
26 Dウエークハム 英国 27.8 (14.3、27.8)
27 Mルンドマルク スウェーデン 27.2 (32.5、27.2)
28 Iフェルナンデス スペイン 27.0 (27.0、27.0)
29 Mリゴキ ポーランド 26.9 (11.3、26.9)
30 Hルン ノルウェー 26.4 (24.2、26.4)
31 Mアラン 豪州 23.7 (28.8、23.7)
32 Aバートン 豪州 21.8 (15.2、21.8)
33 Mチェルニク チェコ 20.1 (18.3、20.1)
34 Xホフマン ドイツ 18.7 (22.6、18.7)
35 成田童夢 日本 14.7 (31.5、14.7)
36 Mサンディ スウェーデン 14.0 (19.7、14.0)
37 Iポドラドチコフ ロシア 13.6 (1.0、13.6)
38 Fアウストボ ノルウェー 13.0 (29.2、13.0)
39 Tブルナー スイス 9.2 (23.0、9.2)
40 Sカールソン スウェーデン 8.7 (11.5、8.7)
41 Kクリスチャンセン ノルウェー 5.1 (31.0、5.1)
42 Bメーティス 豪州 5.0 (4.9、5.0)
43 Mピエトロポリ イタリア 4.1 (12.3、4.1)
44 Mリゴキ ポーランド 4.0 (11.6、4.0)

☆2003/12/13〜14 X-TRAIL JAM in 東京ドーム Result

今年も行って来ました〜!今年はなんと言ってもFCのとんちんが出場とあって一層楽しみ。前日のスポーツニュースにたまたまとんちんが出てるのを見ました。知らなかったのは元サッカー選手でカナダのクラブチームに所属してて結構、注目されてたってこと。あとホームグラウンドは多摩川ってのは笑えた。河川敷でボードはめて飛び跳ねてた。FCビデオの車に跳ねられるやつとか、牛追い祭りとかの映像が流れててアナウンサーが「スタントマンとしての一面もあります」って・・。そうなのか?

初日はクォーターパイプ。なんと言ってもライオ田原!去年に引き続きがんばってましたな〜!予選で得意のロデオ5をビタビタ連発で決めてて安定感が出てきたな〜、しかも高い!でも決勝になってロデオ7に挑戦し始めたらダメ。高さは物凄いんだけど着地であと90度届かない・・ってカンジでした。それでもそうそうたる面子を押さえて今年から新設のハイエストエアー賞をgetしたのは立派。最後は酸欠でグッタリしてました。

 優勝はテリエ、2位トラビス・ライス、3位マルク・コスキ

2日目〜。ドーム内に入るとやたらハッピを着た人達を目にする。試合が始まりとんちん登場で納得。とんちんも同じハッピ姿。どうやらとんちんファミリーのようだ。そのとんちん、ライダー紹介のデモンストレーションみんな軽く流す程度の中、ダブルフロントフリップ!が、1.5回転くらいのとこで頭から落下。でもそこはとんちん、なんともない!会場やんややんやの大歓声〜!何気に好きなアンテルはサンタ姿で登場!あんたも好きね・・。でもそういうとこが好きよ!しかし張り切りすぎたのが飛びすぎて大転倒⇒予選棄権。おいおい・・・・

とんちんは予選1回目でまた転んで棄権。鎖骨骨折だそうだ。とんちんも怪我するんだ・・・。しかし後日、さよが偶然に神田のケンタでとんちんに会ったそうな。で、少しお話したら「俺はダイジョウブだったんだけど、みんながやめろって言うからやめたんだ」と話していたそうな。やっぱ無痛病なのね!

さて、本選はこれも大好きなジャンシメンがとても年下とは思えない老け顔で優勝!日本期待のハクは惜しくも2位でした。なんかTBAのS・ギンプルみたい・・、毎年Sファイナル行くのにね〜・・。そのうち無冠のナントカって名前付けられちゃうのかしら・・。

今年からファイナルがジャムセッションになったんだけど、これナカナカおもろいね。B1とかツイークとかあんま見れないトリックをスタイル目いっぱい入れて飛んでた。とくにインゲマー。睦生とか10とか12とか見せてくれるのかと思ったら9までだった。どうした!伊賀の忍者!どうやら今年はキッカーがイマイチだったとか。

 優勝ジャン・シメン 2位ハク 3位DCP

雪崩:岐阜のスキー場で2人巻き込まれ1人死亡

1月5日午前10時半ごろ、岐阜県白鳥町六ノ里の「しらおスキー場」=曽我重孝社長=のコース外の斜面で、厚さ約1メートルの雪の層が幅約10メートル、長さ約100メートルにわたって崩れ、スノーボードをしていた愛知県豊橋市牟呂町、会社役員、内藤彰伸さん(42)と同県蒲郡市元町、会社員、金田寿正さん(36)の2人が巻き込まれた。金田さんは自力で脱出したが、内藤さんは行方が分からなくなり、約3時間後に約1.7メートルの雪の中から発見されたが、既に窒息死していた。

 県警八幡署の調べでは、現場は同スキー場のゲレンデとゲレンデの間の約40度の急な斜面。ゲレンデ間には約1.5キロの連絡路があるが、2人は近道するため、連絡路から外れた立ち入り禁止区域の斜面を滑り降りている際、雪に巻き込まれた。斜面には、高さ約1.8メートルの網が張ってあったが、2人は網を乗り越えて禁止区域に入ったらしい。

 同スキー場では、4日夕から雪が降り始め、事故当時はそれまでの約60センチの積雪に加えて約1.2メートルの新雪が積もっていたという。この日は約300人のスキー客が訪れていた。 

☆2002/12/14〜15 X-TRAIL in 東京ドーム Result

行ってきました〜!x-trail jam!両日ともに日本人がんばってましたよ〜特にライオ。でも外国招待選手はさすがトップクラスだけあってちょっとレベルが違いましたな〜。

初日はとにかく寒かった・・。ライブも寒かった。盛り上がったのはKICK・・くらい。クォーターはみんなめちゃめちゃ飛んでた。テリエも18番のワンフットマックやってましたよ〜。印象に残ったのはヨネス・エメリー。彼は一流のエンターテイナーですな。自分の順位とか関係なくお客さんに楽しんでもらおうって気持ちが全面に出てた。レールやボックスからフリップとかしてたし(汗)。あとライオね。

2日目も伯を筆頭に安藤、山口等、日本人が健闘!技術的にはテリエはさすがだね。以前みたいなダントツのイメージはなくなったけど、まだまだイケる。スーパーファイナル2本目の1260はおしかった!伯は安定感抜群だね。TBAのS・ギンプルを思い出しました。トラビス・ライスはまさか優勝するとは思わなかった。最後の最後でメイクしたダブルバックフリップにはビビった・・。ダブルのあんなビタ着、ビデオでもほとんど見たことない。そんなこんなでいいもの見れました!

テレビ放送:
12/26(木)24:20〜25:20 日本テレビ系にて。見逃すな!

ストレートジャンプ スーパーファイナル

RANK
Name
Country
1st
2nd
Points
1
Travis Rice
USA
318
340
340
2
Haku Suzuki
JPN
327
69
327
3
Terje Haakonsen
NOR
297
84
297



クォーターパイプジャムセッション スーパーファイナル

1
Heikki Sorsa
FIN
2
Gian Simmen
SUI
3
Terje Haakonsen
NOR
4
Keir Dillon
USA
4
Rio Tahara
JPN
4
Michi Albin
SUI
4
Travis Rice
USA
4
Takahiro Ishihara
JPN
 

スノーボード:ケガ、スキーに比べ3倍

 若者に人気のスノーボードがスキーに比べ3倍近くもけがをしやすい上、3、4年目には頭や首を打って神経を傷つけるなど重傷となる割合も高いことが、北海道大学医学部付属病院スポーツ診療科の安田和則教授らの調査で分かった。本格的な冬山スポーツの季節を前に、「スノーボードの安全教育を徹底すべきだ」と注意を呼びかけている。札幌市で開かれる日本救急医学会で10日、発表する。

 安田教授が昨シーズンまでに、全国から観光客が集まる北海道倶知安町内のスキー場の利用客1万8000人を対象に調査し、約1万人から回答を得た。けがの事例を分析したところ、スノーボードで1000日滑ると平均4.7回のけがをしており、発生率はスキーの同1.7回に比べ2.76倍も高かった。

 また、同町内の病院に運ばれた負傷者を調べたところ、首や背骨を傷めた重傷者の割合はスキーでは全体の1%だったが、スノーボードでは3.8%だった。重傷者のうち神経まで傷つけた深刻なケースはスキーの11.1%に対し、スノーボードは20.8%に上った。スキーの場合、経験年数に関係なくけがが発生しているのに対し、スノーボードでは滑り始めて3、4シーズン目に集中していた。

 安田教授は「ある程度慣れたころにジャンプなどのパフォーマンスに夢中になって失敗したり、正規コース以外の場所を滑って樹木に激突し、外傷を負うことが多い」と指摘している。 【江口 一】

[毎日新聞10月7日] ( 2002-10-07-03:09 )

 ・怪我は気をつけないとイカンね!俺は幸いそんなに大怪我はないけど。コース外滑って怪我するなんて論外だよね。自業自得なんだからほっときゃいいんだよ。

☆スキードームSSAWS 今年9月で閉館

平成5年7月より営業してきました「ららぽーとスキードーム“ザウス”」は
平成14年9月30日をもって閉館するとともに全営業を終了することとなりました。
開業以来数多くのお客様にご来館いただきましたが、ブームの沈静化や景気低迷に伴う
個人消費の伸び悩みの影響により来場者数や営業収入の減少傾向が顕著となり、施設運
営上抜本的な対応が必要な状況に至りました。
このような状況下で、最大限の営業強化に注力いたしましたが、厳しい経済環境が今後
も継続することや、営業収入の回復にはかなりの長期間を要することなど営業継続は極
めて困難であるとの結論に至りました。
苦渋の決断に関しましては、何卒ご寛容くださいますようお願い申しあげます。
なお、当施設は平成14年9月30日まで通常営業してまいりますので皆様方におかれ
ましては相変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申しあげます。

☆天元台、スキー場経営来年9月で撤退

スキー場経営などの天元台は来年2001年9月末で事業から撤退、2003年をめどに清算する。主事業のスキー場「天元台高原スキー場」のスキー客が減少して売上が落ち込み、累損が膨らんでいる為。地元の米沢市では既存設備の活用策の検討に乗り出した。同社はJTBとヤマコー(山形市)が中心となり県と市も出資して1963年に設立した。2001年4月期は売上高が3億1,000万円、スキー客5万8,000人で92年のピーク時のほぼ3割。累損は約6億4,000万円、借入金が10億5,200万円にまで膨らんだ。隣接して温泉やペンションなどがある。同社撤退に伴いスキー場まで閉鎖すると地域経済への影響が大きい為、市や県にスキー場などが継続できる方向で支援を要請。市が対応策を検討している。

2001/11/22 日経産業新聞より抜粋

 

☆5/15 SSAWSにTRICK MASTER見学レポ


ザウスのトリックマスターがすでにopenしているとの噂を聞いたので出かけたついでに偵察をしてきました!南船橋の駅前に車を止めたら目の前にで〜ん!とトリックマスターが。ところが誰もやっている様子がないので近くまで行ってみると、まだプレオープンの期間で営業日が決まっているらしい。ジャンプ台のアプローチは室内(カムイ系)などでよく見る人口芝?斜度もあまりなく、そんなにスピードが出るとは思えない。着地地点は屋根で閉まっていたため見れませんでした。

 

○ 営業時間

金曜日:10時〜16時

土曜日:10時〜16時

日曜日:12時〜18時

※ 雨天、強風時は営業中止。

 

○ 利用料金

3回利用券:¥1500

※その他にトリックマスターをするにはトリックマスターセーフティークラブ(保険)なるものに入会が必要で、入会金は1日¥300。

 

 

 

☆5/1 SSAWSにTRICK MASTER設置決定!


ワンメイクのオフトレーニングの為に開発された「TRICK MASTER」が5月の上旬、ザウスに設置されるらしい。料金や営業時間などは不明。

 

設置寸法は幅15m×長さ40m×高さ12m。TRICK MASTERの着地には、業界初の発砲ウレタンを使用しています。このウレタンのメリットは、まず当たり前の事ですが水では無いと言う事です。これにより溺れる心配が無くなり、身軽になりました。そして場合によっては板が折れる程あった衝撃もかなりの高レベルで軽減しています。衝撃の少ないエアーマットと比較してみても、間接部にかかる負担の大きさでは、比較にならない程優れています。この着地部の完成によって、はじめてフリップやスピンに挑戦する人達もケガの心配をせず、安心して練習する事が可能になりました。 

 

ウォータージャンプに変わるオフトレのアイテムとして期待大!

詳しい「TRICK MASTER」の情報はこちら⇒ http://www.obe.co.jp/trick_master/

 

☆2001/2/17 TOYOTA BIG AIR Result

 
Rank Bib Surname Firstname Nat Sponsors
1 11 MORISSET Guillaume CAN SALOMON
2 5 HJELMSTADSTUEN Roger NOR AIRWALK
3 2 GIMPLE Stefan AUT BURTON
4 3 FRANCK Daniel NOR SALOMON
5 9 EBERHARTER Thomas AUT NITRO
6 7 SARVELL Fredrik SWE AIRWALK
7 12 ALBIN Michi SUI BURTON
8 1 EMERY Jonas SUI ROSSIGNOL
9 8 HIRAOKA Akifumi JPN RICE28
9 4 BENEDEK David GER SALOMON
11 6 BACKMAN Ingemar SWE ALLIAAN
12 15 CRAWFORD Andrew USA ROSSIGNOL
13 14 TIKKANEN Paavo FIN ROSSIGNOL
14 16 YAMAMURA Takuya JPN SIMS
15 13 YAMAZAKI Yuki JPN LIB TECH
16 10 YOSHIMURA Narufumi JPN BURTON

☆2001/2/10〜11 日本オープン Result

MEN HALFPIPE FINAL
rank name net best
1 SIMMEN Gian SUI 36.1
2 HOFFMAN Xaver GER 36.0
3 FRANCK Daniel NOR 34.4
4 TAHARA Rio JPN 33.8
5 ESPEN Arvesen NOE 33.5
6 MORISSET Guillaume CAN 33.4
7 WHITE Shaun USA 32.1
8 HAAKONSEN Terje NOR 31.5
9 SORSA Heikki FIN 31.5
10 KALBERMATTEN Frederik SUI 31.1

 

☆2001/2/3〜4 X-TRAIL in 東京ドーム Result
Quarter Pipe Jam Session Final
RANK Bib Name Country Points

1

32 Terje Haakonsen NOR 761
2 27 Keir Dillon USA 732
3 33 Trevor Andrew CAN 728

Straight Jump Super Final
RANK Bib Name Country 1st 2nd BEST

1

29 Michi Albin SUI 332 174 332
2 23 Darius Heristchian SUI 241 183 241
3 28 Lukas Huffman USA 158 163 163

☆7/19 SSAWSメールニュース会員特別優待キャンペーン!

“ザウス”の最新情報がメールで送られてくる「SSAWSメールニュース会員」を募集しております。会員登録は無料ですので、是非登録してください! 

今会員登録をすると特別優待料金にてチケットをご購入いただけます。期間限定のおトク情報ですので、周りのお友達にも教えてあげてください。  

メールニュース会員1名様につき、同伴者4名様 (計5名様)まで特別優待料金が適用されます。

時間券 通常2,200円→1,400円
1日券 通常5,400円→4,400円
セットスノーボードレンタル 通常3,000円→0円

詳細はザウスのホームページへ!

 

☆4/28 (株)武尊レクリエーション 民事再生法申請

当社は4月24日前橋地裁へ民事再生法の適用を申請、第三セクターでは初の申請となった。負債総額は118億6,500万円内外。ちなみに当社は昭和61年5月に群馬県川場村と中堅ゼネコンの大都工業(株)が出資して設立。群馬県武尊山系の国有林を開発して、「川場スキー場」を中心とした総合レジャー事業を計画、平成元年12月オープンしたスキー場は、ピーク時の平成6年5月は年収約19億9,200万円を計上、年間30万人の利用客で賑わった。しかし大株主である大都工業(株)が平成9年8月に会社更正法の申請をした他、平成8年以降は赤字が続き、超過債務のもと120億円を超す投下資金の回収もメドもつかないまま、今回の申請に踏み切った。

 

 

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