2011年12月
加藤眞由儒です。
皆様からのメッセージに感謝申し上げます。
今年は震災によって人生観が大きく変化し、過去の経験を踏まえた運命の選択が重要である事を認識させられた一年でした。
来年以降も引き続き災害対策を余念なく行いつつ、個々の目標も達成できますように心より祈っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
2011年9月
加藤眞由儒です。
皆様からお祝いの言葉を頂きまして
感謝申し上げます。
今年は懸念していた大きな災害が現実のものとなってしまい
とても残念に思っております。
被災された全てのみなさまに心からお見舞い申し上げます。
この困難を一丸となって乗り越え
世界平和を発信していきたいと思います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
2011年4月
皆様の心強いメッセージを拝見し、
気持ちが引き締まりました。
この出来事で世界中の目が日本に向けられています。
その中で私たちがどのように行動すべきか、
まさに世界のお手本として試されております。
この時期に日本人として生まれた事に対する感謝と責任を胸に、
日々の祈りと謙虚な姿勢でこの局面を乗り切っていきましょう。
「運命を変える技術」の中でも申し上げましたが、改めて核の
恐ろしさを理解し、今後の国作りに生かせるよう、
それぞれの立場で努力してまいりましょう。
加藤 眞由儒
2010年12月
皆様からの心温まるメッセージを頂き
感謝申し上げます。
今回の著書出版が世界平和への活動に結びつくことを
心より願っております。
今年は講演会で申し上げたとおり、アジア地域における緊張がますます高まり
、改めて平和の大切さを痛感致しました。
現在マスコミの報道は限られた範囲でしかなされておりません。
しかしこれからの時代は真実が全て明らかになります。
インターネット等を通じて正確な情報を客観的に取得する能力が必要となります。
来年はさらに平和への願いを強く発信していきたいと思います。
皆様が健康で平安な新年を迎えることができますように心よりお祈り申し上げます。
加藤眞由儒
2010年9月11日
本日は私の誕生日にたくさんお祝いのお言葉を頂きまして有難うございます。
こうしてメッセージを拝見していますと、皆様が個人的な幸せから大きく視点を変え
世界全体の平和を願うようになっていらっしゃること、私も心強く感じております。
平和を祈ることは決して無駄ではありません。
今後も皆様のお力をお借りしながら世界平和の実現に貢献していきたいと思います。
加藤眞由儒
2010年8月
皆様からの書中見舞を頂き有難うございます。
講演会に向けて今回は体力作りから始めました。
原稿、構成等に時間を掛け準備万端整えて望みました。
非常に印象深い良い講演会になったと思います。
皆様が暑い夏を乗り越え元気で過ごされますように
心からお祈り申し上げます。
加藤眞由儒
2009年12月
皆様からのクリスマスメッセージ拝読させて頂きました。
有難うございます。
激動の世の中ではございますが、心安らぐ平和な新年を迎えられますよう
心よりお祈り申し上げております。
加藤眞由儒
2009年9月
皆様からのお祝いメッセージ有難うございます。
目を閉じると皆様の柔らかくて暖かいエネルギーを感じます。
政局の転換、大手企業の経営不振、過度を増す自然災害・・・
今や思いもよらぬ出来事が当然のように私たちの身に降りかかってきます。
この混沌とした時代を乗り切るためには、やはり自分を信じること、他人を許すこと、そして感謝の気持ちを忘れないことだと思います。
人生を一人で歩むより皆様と共に手を携えて行けたらどんなに心強いでしょう。
これからも多くの方と共に平和を願っていきたいと思います。
有難うございます。
加藤眞由儒
2009年7月
皆様から夏のご挨拶を多数頂戴致しまして有難うございます。
今年の夏は政治、経済だけではなく気象天災等
様々な浄化、変化が起こっています。
私たち一人ひとりが何をすべきか更によく考え
どのような事にも関心を持ち力を合わせて
乗り切って行きたいと思います。
加藤眞由儒
2009年3月
加藤眞由儒です
新しいHPをご覧頂きありがとうございます。
今回はビジュアル面を意識し、視覚に訴える造りになっています。
写真も日常の中で私が心に留めた瞬間を残してあります。
コメントも本当に短いですが、
普段の生活の中から、皆さんと共に世界平和を発信していけたらと願っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます
加藤眞由儒
2008年12月
心温まるたくさんのメッセージ有難うございます。
皆様の近況に思いを馳せ楽しく拝見させて頂きました。
また、皆様がご自身だけではなく回りの方、ひいては地球環境にまで関心を寄せ、
感謝の気持ちをもたれていること、大変感動致しました。
この激動の世の中、我々が自分だけでなく周りの方全て、地球にまで愛を注げるように。
微力ですがこの活動をご一緒に続けていけたらと願っております。
皆様が愛に包まれて、新しい年を迎えられますよう心からお祈り申し上げます。
平成20年12月30日
加藤 眞由儒
2008年10月
ハワイツアーでは皆さん考えられないくらいのパワーを充電することができました。
日本に帰ってからはこの力を利用して身近な方を癒して差し上げたり
ひいては世界の平和のために尽力して頂きたいと思います。
2008年9月
たくさんの心暖まるメッセージありがとうございます。
皆様からのお言葉はいつも心の支えにさせて頂いております。
年齢に見合う成熟した人間を目指し、客観的な自己分析を心がけ
精進して参りたいと思います。
さて、昨年の誕生日から今日まで激動の一年間でした。
総理大臣の2度の退陣による政治への不信。
一連の食品偽装に見られる食の安全の崩壊、
更には自然災害の多発等々。
私達を取り巻く環境は大きく変化し、日常の生活や将来の不安は増すばかりです。
ここはやはり世界平和を願いつつ、総てに感謝し謙虚に生きると共に、
政治に関心を持ち、選挙等で積極的に参加する事が大切ではないかと思います。
至らないことも多分にございますが、
これからも宜しくご指導の程お願い申し上げます。
平成20年9月13日
加藤眞由儒
2008年3月
いつもありがとうございます。
事務所開設1周年にあたりまして多くの方からメッセージを頂きまして感激しております。
ここ六本木に移転する事が出来たのも、こうして無事に1周年を迎える事ができたのも
皆様のご支援あってのことと感謝致しております。
これからも講演会、勉強会や一般のご相談を通じて平和への願いを発信して行きたいと思います。
宜しくお願い申し上げます。
加藤眞由儒
2007年12月
加藤眞由儒です。
みなさまから心温まるメッセージを頂戴し大変感激致しております。
今年はお陰様をもちまして事務所を六本木に移転することができました。
これもひとえに皆様からのご支持の賜物と感謝しております。
人類が平和にこの地球で暮らすことができますよう願ってやみません。
加藤眞由儒
2007年9月
たくさんの心温まるメッセージを頂き大変感激しております。
世界情勢が益々緊迫の度合いを増し、国内でも政治でさえ安心して身を委ねることのできない混沌とした生活環境に私たちは日々晒されいます。
そんな危なげな日常の中、こうして無事に45回目の誕生日を迎えることができたのも、私を支援して下さる皆様のおかげと心から感謝致しております。
私は今後も微力ながら世界平和のために警鐘を鳴らし続けて参ります。
どうか皆様も今のままの温かい心を持ち続けて私と共に平和を祈って頂けますよう願ってやみません。
加藤 眞由儒
2007年4月
「絶対に報復してはいけません」
2007年4月29日
赤い糸とは?
2007年2月
皆様へ
暖かいメッセージありがとうございます。
今回、広い場所に移ることが出来たのも皆様のご支援の賜物と思っております。
これを機に皆様へのサービス向上のため努力をさせて頂きたいと思いますので
今後とも宜しくお願い申し上げます。
加藤眞由儒
2007年1月
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
新年早々に皆様から心温まるメッセージをいただきまして大変ありがたく思います。
自然災害は益々人類を厳しい状況に追い込んでいくでしょう。
環境保護のために、それぞれが出来る範囲で可能なことから進めていきましょう。
本年が皆様にとって良い年であるように心よりお祈り致します。
2006年10月
震災について
「備えあれば憂いなし」
「災害は忘れたころにやってくる」
という先人の言葉を心に留めていきましょう。
2005年12月27日
クリスマスメッセージをいただいた皆さんへの返信
皆様からの心温まるメッセージ有難うございます。
今年も残すところ、僅かとなりました。
自然災害は、地震に止まらず豪雪による被害にも及び来年も引き続き厳しい状況になるとみえます。
しかし、皆様の平和への祈りや願いにより「延期、縮小」されるでしょう。
来年も良い年でありますように心からお祈り申し上げます。
加藤眞由儒
2005年9月14日
バースデーメッセージをいただいた皆様への返信
先日はバースデーメッセージありがとうございました。
忙しい毎日のなかで皆様の心温まるメッセージを拝見して疲れも癒される思いです。
これからも末永くお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。
最近、自然災害が増えてきていますから、日ごろの備えをしましょう。
わたくしのホームページに災害時の対応について書いてありますので、お確かめください。
実りの秋は食べ物もおいしいですね。
季節の食材を取り入れて夏の疲れを解消しましょう。
加藤眞由儒
部田さんのことば