■ここまでは戻してもよいという上限体重を設定する。
以下、この文書では「60kg」を上限体重として記述する。
■毎日風呂上がりに体重計に乗り、体重と体脂肪率を手帳につける。
60.0kg以上の日は赤で下線を引く。
■間食、夜食は、食べたものを手帳に赤字で書き込む。
■間食、夜食のルールを決める。
【例】
当日の計量で60.0kgを超えていたら、夜食はやめる。
■便通を促す手段を用意する。
便秘がちで体重が高止まりしている時に、その手段を執る。
手段を講じるのは、週1回を上限とする。
■毎日決まった時間にトイレに座る。
人は午前中は排便の時間帯。「10:30にはトイレへ行く」と決めておくとよい。
→アラームメッセージをパソコンに表示する
■風邪をひかないよう、いつも気を配る。
風邪をひくと栄養を多めに摂らなければならず、減量どころではなくなる。
→ダイエット講座
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