マラソン3日前にすること最終更新 2009/3/17 今日の更新 |
■レースのペース表をプリントアウトしてブレスレットをつくる。
→目安のラップタイムを腕に巻く
■前日受付持参品リストをつくる
ナンバーカード引換証
乗換案内のメモ
デジカメ(レース当日は撮っている余裕がないと思われる)
前日受付はどんな格好でもよい。
協賛各社のパンフレットなど大きな荷物を渡される。それらは手提げ袋に入っているが、紐で縛る簡易な袋が多い(東京マラソン2007はその袋が、当日の荷物預かりの指定袋だった)詰め替えられるようデイパックを持参する。
■レースの服装リストを作る
→マラソン本番の服装・身の回り
■当日身に着けて行くものリストを作る
【 例 】
デイパック ウェストポーチ
トレーニングパンツ、ウィンドブレーカー、トレーナー、長尺の下着
財布、携帯電話、メモリー音楽プレーヤー
レース用時計(→スーパーアスリートウオッチ SVAR001)
靴はレースで履く靴を行き帰りも履く。別に靴を持って行くと、かさばる。極力荷物は減らす。
■当日持参品リストを作る
レース着用の服装、タオル、レース後の着替え(下着、靴下)
■手足の爪切り
足は深爪をしないよう、特に気をつける。靴下に穴が空くのを覚悟で、少々長めで止めておくのが無難。
■靴下のチェック
レースで履く靴下で10km程度を走ってみて、足の指に違和感がないことを確認しておく。
荷造りする前に、裏返して、縫い目のほつれ、突起が無いかをチェック。
■耳掃除
別にしなくても、レースには影響ない。気分の問題。
■計画に沿って、カーボローディングを実施する。
■レースに集中するのは当日朝からでよい。
早くから、入れ込まないようにする。
*参考文献「マラソンの神髄」瀬古利彦
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