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マラソンで自分が走った写真を買う
最終更新 2008/6/28
今日の更新
自分が走っている写真を自分で撮ることはできない。
そこで、プロが撮った写真をWebで買うことができるサービスについて。
【 お勧めの順に掲載 】
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allsports
大会およそ3日後から掲載開始。
ゼッケンで検索できる。ゼッケンで検索できるワンショットの写真は一般のリストに出てこない。
ゼッケンで検索して自分が出てこなくても「ゼッケン不明」の所に入っていることがある。
プリント販売のみ。デジカメ画像データは販売していない。
2L版を買うと、L版プリント1枚がプレゼントで付いてくることがあり、お客様思いの姿勢に好感が持てる。
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Riad フォトサービス
登録しておくと、大会のウェブページができた時に、お知らせメールが届く。
ゴール時間帯別に仕分けされている。ゼッケン検索はできない。
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スポーツフォトオンライン
大会からおよそ6日後から掲載開始
ゼッケンとパスワードでログイン。帽子メガネウェア上下の色で検索できる。
2006年荒川市民マラソン
では、案内チラシのパスワードを入れても「パスワードが間違っている」エラーが返っていた。
【 余談 】
東京マラソン2007
当日、スタート時の天候は雨。
レース前の防寒用として配布したメトロのポンチョを着たままランナーが出発してしまった。
このポンチョは白いビニールでできており透過性はない。
そのため、ランナーのナンバーが識別できない事態となった。写真業者はさぞかし憤慨したことだろう。
ナンバーカード
で自分を検索して写真が見つからなくても、あきらめるのはまだ早い。その他のページには、ナンバーカードが読み取り不能な写真が大量に掲載されている。
他のランナーとかぶって数字の端の桁が隠れる場合や、自分の腕振りが体の前にきて、数字を隠していることもある。
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