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仮面ライダー旧1号マスク(本物)の変遷
最終更新 2008/1/11
仮面ライダー旧1号情報
仮面ライダー
のTV撮影に使われた
仮面ライダー旧1号
のマスクの変遷。
■
Aタイプ(またはTYPE1)
アンテナ:先端のストッパーなし
アッパーマスク:深い青緑
Cアイ:薄い赤
クラッシャー:青緑
構造:部品はマスク、クラッシャーの2点。クラッシャーには内側にかぶる帽子がゴムでつながっている。目の下の黒い部分が半透明になっていて、ここから視界を取る。
被り方:まずクラッシャー+帽子をつけてから、マスクを被りクラッシャーをアッパーマスクにはめ込む。
アゴがほっそりしている。横から見るとアゴを引いたようなライン。
仮面ライダー旧1号1/2マスク RMW001
RMW020
は、このタイプのレプリカ。
■
Bタイプ(またはTYPE2)
アンテナ:先端にストッパーが付いた
アッパーマスク:青緑
Cアイ:薄い赤、薄いピンク(2種類あり)
クラッシャー:青緑 えらが張っている
このタイプはリペイントして旧2号に使われた。
■
桜島
アンテナ:ストッパーあり
アッパーマスク:黒に近い紺色
Cアイ:濃い赤
クラッシャー:濃い緑
被り方:アクションで外れないようにアッパーマスクを顎に固定するゴムバンドが付いた。新1号、新2号、V3もこの方法が採られている。
RMW
桜島1号1/2マスク
は、このタイプのレプリカ。
初出2004年5月
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