絶対に風邪をひかない方法【 2月〜4月 】最終更新 2010/5/8 今日の更新 |
室内/日常
■デジタル体温計を常備する。
90秒以内で検温できるものがよい。
オムロン電子体温計 けんおんくん(予測・実測 わき専用) わきぴたセンサ搭載 MC-675
■サプリメントを常用しない。
レース直前、体づくりの時期以外は使わない。または、分量を抑える。
■風邪薬を飲まない。
シーズン前から、体力で自然治癒をめざす。薬に頼ると、身体は弱くなる。
■室内トレーニングで汗をかいたら、すぐ着替える。
■室温を一定に保つ。
部屋が一定の温度に暖まったらエアコンを消す。防寒着や膝掛けで暖をとる。
■睡眠を7時間30分とる。
→ノンレム睡眠
■果樹100%のオレンジジュースを飲む。
■納豆を食べる。
トレーニング
■未知のトレーニングは、負荷を徐々に上げる。
「坂道ダッシュ」7本と本に書いてあったら、まず3本から始める。
■走り終えて帰宅したらすぐ、風呂に入る。
■帽子、ニット帽をかぶる。
走る時はキャップをかぶる。
レースではキャップをかぶらない人でも、練習では風邪対策としてかぶっておく。
外出
■通勤時はマスクを着用。
使い捨ての立体マスクを使う。
■散髪に気をつける。
散髪はレース4週間前までに済ませる。
散髪した後、外を走る時は、特に意識を高めて風邪に注意する。
■雨の日の外出
大きめの傘を使う。
濡れた服は極力、すぐ着替える。
濡れた靴下、靴をそのまま履かない。
会社に予備の靴下、靴を置いておく。
■レース直前は、体温計を携帯する。
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