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デジカメの画素数の歴史
最終更新 2009/9/16
ど素人!一眼レフ講座
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デジカメ
の画素数の歴史。
1995年
世界初の市販
デジカメ
カシオ
QV−10
25万画素
1999年
200万画素
3月4日、発売の富士フイルム FinePix2700は230万画素で94,800円
10月、FinePix4700zが432万画素を謳って発売されたが、これは「スーパーCCDハニカム」という独自のCCDを基準にした表記。通常CCD換算では345万、実際は240万画素程度とわかり、ひんしゅくを買った。
2000年2月
300万画素
カシオQV-3000EX 324万画素 88,000円
2001年6月
400万画素
2001年9月
500万画素
ソニー
サイバーショットDSC-F707
2002年6月
600万画素
NIKON D100
2003年12月
800万画素
ソニー
サイバーショットDSC-F828
2004年9月
700万画素
2005年11月
1000万画素
ソニー
サイバーショットDSC-R1
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初出2008年12月