5期20年(1987年5月〜2007年4月)
2007年3月議会での発言・質問
2006年9月議会での発言・質問
2006年6月議会での発言・質問
2006年3月議会での発言・質問
2005年12月議会での発言・質問
2005年9月議会での発言・質問
議案88号「伊丹市公の施設に係る指定管理者の指定の手続等に関する条例」党議員団提案の修正案に賛成、原案に反対討論
議案第91号「伊丹市自転車駐車場の設置および管理に関する条例等の一部改正条例」反対討論
2005年6月議会での発言・質問
2005年3月議会での質問
火災予防条例の改正について(議案質疑)
大西やす子議員(3月9日)の一般質問
2004年12月議会での質問
2004年3月議会での質問
1、子どもの権利条例の制定について
(1)今、なぜ「子どもの権利条例」なのか
(2)子どもを守るための社会の自己規律を築く
(3)子どもの声が尊重され、社会参加する権利を保障する
(4)「子どもオンブズパーソン」の制度化を
1、伊丹アピール戦略について
(1)「空港」をいかしたまちづくりは、定住志向の高いまちづくり
になるのか。
(2)推進体制について
まちづくりの基本 住民参加の仕組み
2003年9月議会での質問
1、男女平等の推進と少子化対策について
2、男女共同参画社会基本法、伊丹市女性の行動計画推進の立場を明確にすることについて
3、国民健康保険一部負担金減免制度の実施について
2003年6月議会での質問
1、国民健康保険の改善について
2、中学校の完全給食の制度化について
3、再資源回収奨励金の見直しについて
2003年3月議会での質問
1、環境基本条例について
2、財政健全化3ヶ年計画について
3、水道鉛管について
2002年6月議会での質問・討論
1、国民健康保険法第44条(一部負担金の減免、徴収猶予)の積極的活用で安心して医療が受けられる保障を
2、男女平等推進条例の制定を
2002年3月議会での質問・討論
2001年12月議会での質問・討論
2001年9月議会での質問・討論
(9月議会)2000年度老人保健医療会計決算の認定に同意できない旨の討論
【個人質問】(質問要旨)
1、女性行動計画の到達と問題について
2、北部生涯学習センターについて
3、法外援護資金貸付制度の改善について
2001年3月議会での質問・討論
【個人質問】(質問要旨)
1、人権教育(同和教育)について
1)「人権教育及び人権啓発に関する法律」について
2)解放学級(教育振興事業)の終結を
2、安全な水道水の提供を
1)家庭内「鉛」配水管の弊害
2)高度浄水処理でも安全ではない
3)市に改修の助成を求める
3、ゴミ問題について
1)ゴミ処理施設整備基本構想策定について
2)その他プラスチックの収集問題について
2001年3月議会での質問・討論
【一般質問】(質問要旨)
@審議会の公開・公募制を
A3市1町の合併について
2000年12月議会での質問・討論
@ごみ行政について A学校給食食材に遺伝子組み替え食品を使わないこと
Bバス停周辺に駐輪場の設置を
学校教育に関する「研究開発学校制度」の拡大を求める意見書 【反対】
2000年9月議会での質問
@国民健康保険事業について(一部負担金の減免を) A公衆衛生行政について
2000年6月定例市議会での質問
1999年12月定例市議会での質問
高すぎる国民健康保険税の引き下げを
伊丹市は国民健康保険税の計算方法を変更し、最高限度額を53万円に引き上げました。その結果全体で1億6千万円の市民負担増となり、中でも3人家族で年収320万円までの低所得世帯が大幅な増税となりました。
40才から65才未満の加入者は、国保税に介護保険料が上乗せされ、払うことができない人が増えることが予想されます。
私は、国の補助金を現在の37.5lからもとの45lに戻すことを強く求め、一般会計からの繰り入れを増やし、国保税を引き下げるよう求めました。
1999年9月定例市議会での質問
子どもの地域生活の保障を
子ども達は受験競争でイライラをつのらせています。また、長引く不況で保護者もゆとりのない生活をおくっており、いま子どもの地域生活をどう保証していくのかが問われています。このことから中・高校生の地域での「居場所」を真剣に検討すること。さらに2002年から学校完全週5日制が始まることから、中学校区ごとに児童館の配置を要求しました。
他に女性施策では特に家庭内暴力について相談窓口の充実、保護施設の設置を求めました。
1999年6月定例市議会での質問
新たな荒れである「学級崩壊」が広がっています。また、不登校、いじめ、登校拒否があとをたたず、さらには、子どもの殺傷事件がおこるなど教育現場は深刻な状況になっています。今ほど子ども達の健全な発達と成長を確保する条件づくりが求められているときはありません。
第一に、ひとりひとりの子どもに行き届いた教育の実現のために三十人学級の実施を早急に行うように求めました
第二に、学校は子ども達が学ぶ場、生活の場でもあります。危険な箇所、雨漏りや不衛生なトイレの改修を早急に実施するよう求めました。