2009年9月議会での質問
2009年6月議会での質問
2009年3月議会での質問
ひさ村議員の一般質問(改正「中国残留邦人支援法」、特定優良賃貸住宅事業、男女平等)
2008年12月議会での質問
図書館南分館・緑が丘体育館等の指定管理者の指定、知的障害者通勤量「あけぼの寮」の無償譲渡関連議案への反対討論(ひさ.村議員)
2008年9月議会での質問
請願第5号「外国人学校の処遇改善を求める意見書提出の請願書」に対しての賛成討論(ひさ村議員)
国保会計補正予算、福祉施設の社会福祉事業団への無償譲渡、生涯学習センターへの利用料金制度導入に対する反対討論(久村真知子議員)
2008年6月議会での質問
2008年3月議会での質問
2008年度一般会計予算等に対する反対討論(ひさ村議員)pdf
2007年12月議会での質問
久村議員の一般質問要旨(障害者施策、池尻地先の土壌汚染対策)
2007年9月議会での質問
2006年度介護保険保険事業会計決算の認定に同意できない意見(久村議員)
2007年6月議会での質問
2007年3月議会での質問
2006年12月議会での質問
2006年9月議会での質問
2006年6月議会での質問
2006年3月議会での質問
2005年9月議会での質問
2005年6月議会での質問
2005年3月議会での質問
一般質問ひさ村真知子議員(3月10日)
2004年12月議会での質問・討論
「教育予算を増額し、行き届いた教育実現を求める請願書」に対する賛成討論
2004年9月議会での質問・討論
2004年3月議会での質問・討論
1)次世代育成支援事業について
◎保育所について
保育所入所待機児童解消の計画はどうなっているのか
無認可保育所に対しての保育環境は守られているのか
保育所国庫補助負担金の削減の影響はどうか
◎経済的支援について
若年世代が安心して暮らせる住宅を
次世代育成のため教育費は無償にすべき
◎子どもの環境について
タバコや酒の自動販売機は子どもが利用できないようにすべき
◎タウンミーテイング・シンポジュウムはどのようにして開催するのか
2)すぐり保育所へは、JR伊丹駅の地下道を通るなら安全点検を
3)保育所の定員以上の入所はいつまで続くのか
2003年12月議会での質問・討論
1、すべての人が安心してすみつづけられる住宅政策について@低所得者に家賃補助を
A民間の空家対策を
B高齢化社会に対応する住宅改造について
2、ホームレスの自立支援は進んでいるか
@冬を迎えての対策 A健康管理 B生活保護の保障はされているか C自立支援と市民との関係のあり方
3、高齢者福祉サービスについて
@緊急通報システムは固定電話から携帯電話の利用に変えられないか
A老人福祉電話は携帯電話が便利ではないか
2003年9月議会での質問・討論
1、2002年度の決算をふまえた財政健全化計画について
2、地方財政の「三位一体の改革」は市民のくらしは守れるのか
3、伊丹市民の健康づくりについて
4、若い人たちに雇用の確保を求める件について
5、不況下で中小企業の仕事づくりの援助を求める事について
6、まちづくり基本条例をいかした市政運営をについて
7、より安心して受けられる介護保険制度について
8、伊丹市立伊丹高校全定分離・中高一貫教育について
9、子どもの権利条約と人権教育について
2003年6月議会での質問・討論
1、市立幼稚園2年保育について
2、駄六川橋に関して
3、市営斎場の民間委託について
2002年6月議会での質問・討論
1、だれもが移動しやすく安全に暮らせるまちを
1)市内にある信号機に視力障害の人が横断しやすくするため音響機の設置を
2)市内ので移動が安心してできるよう、道路や施設の点検調査などを。
2、公園の利用のあり方と動物愛護について
2002年3月議会での質問・討論
2001年12月議会での質問・討論
1、伊丹市女性のための行動計画について
○計画の進行チェックの体制について
○幅広い市民の運営への参画をどう進めているのか
○計画を進める上での市民の意識や実態調査はどうか
○女性センターの建設について
2001年9月議会での質問・討論
1、冬を前にしてのホームレスへの市の対応について
2、瑞ヶ池(貯水池)の水質の現状と今後
3、子育て支援策について
2000年12月議会での質問・討論
@女性のためのシェルター設置について A伊丹母子ホームの施設充実を
B中・高生の居場所作りについて
2000年6月定例市議会での質問・討論
2、一般質問の骨子

1999年12月定例市議会での質問
介護保険 施設の整備、低所得者対策を
介護保険の実施を前にして、関心が高まるほど市民の不安がましています。
伊丹市の特別養護老人ホームの待機者は現在22名です。あと100床を2001年度に建設する予定としていますが、今後利用者は増え、施設が間に合わないおそれがあります。また高齢者の74lは住民税非課税であり、40lをこえる人が月平均4万円台の年金生活です。
私は、特別養護老人ホームを増設し、保険料、利用料の抜本的な減免制度を条例で定め、誰もが安心して介護を受けることができるようもとめました。
1999年9月定例市議会での質問
水害解消のため、遊水池対策などを提案
阪急伊丹駅周辺や西野(尼宝線)、伊丹5丁目などでは水害に対する不安が大きくなっています。その対策として校庭を遊水池として利用すること、市内の側溝のゴミや土砂を点検し、掃除をきめ細かくする事を提案しました。
阪急伊丹駅周辺の対面通行については、市民は大変不安を持っています。納得できるよう市当局は市民ともっと話し合いをすべきです。またJR伊丹駅にエレベーターを早く設置するようもとめました。
子ども達の通学路の危険個所については早期に安全対策をとるよう求めました。
1999年6月定例市議会での質問
市民一人ひとりを大切にし、障害者、お年寄りにやさしい町づくりをいく立場から以下の点について市長にただしました
JR西日本と交渉し、早急にJR 伊丹駅にエレベーター・エスカレーターを設置すること
女性が安心して通ることができるように、JR伊丹駅東口階段付近を明るくするなどの対策をとること
伊丹7丁目の南口踏切内の車歩道を改善し、安心して通過・横断出来るようJR西日本に要望すること
阪急伊丹駅周辺道路の一方通行から対面通行への変更はやめること。渋滞がひどくなるとの不安もあり、歩道を削ることは人にやさいい町づくりに反していると主張しました。